kknekoさん、大噴火だにゃ〜。w
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2013/02/08 14:26 投稿番号: [62013 / 62227]
不用意にそんなクジラ給食のブログを紹介したりすると、また愛護おぢちゃん・kknekoさんが大噴火しちゃうかもニャ〜・・。w↓
くじらのお料理をいただきました
二年生の学年活動でクジラについて勉強しました。
わかりやすく説明していただけて大変勉強になりました。
質問タイムでは沢山の質問が出ていました。
写真はクジラ汁と竜田揚げです。
両方とも美味しく、おにぎりを持参して楽しいランチが出来ました。
クジラの授業をして下さった関係者の皆様、二年生の役員・係りの保護者の皆様、大変ご苦労様でした。
では、おやすみなさい
(-_-)/~~~
ttp://blog.goo.ne.jp/taiken87/e/e3caa0f4d296d687eebe3f63498b90fc
※ ※ ※
この女性教諭が書いているブログ記事の文面はたったのコレだけ、にも拘わらず、コメント欄でkkneko氏は親の仇でも見付けた様に大噴火しておられます・・・w↓
教育者として恥ずかしくないのですか (kkneko)
2010-01-18 02:43:00
まるで戦前の皇民教育のようですね。
鯨肉食が全国に普及したのは戦後の食糧難時代の米GHQの緊急避難的措置のおかげである事実を伝えましたか。
日本の累積捕獲数は世界第三位であり、過去の日本の捕鯨会社が乱獲による資源枯渇に重大な責任を負っている事実を伝えましたか。
南極海での捕鯨が税金の補助によらなければ採算が取れず、莫大な環境負荷をかけ、地産地消というかけがえのない伝統食文化に真っ向から反するものである事実を伝えましたか。
特に日本近海で著しい漁業資源の枯渇は専ら乱獲の所為であり、鯨類や海鳥類、鰭脚類、大型魚類、その他各種の捕食者との競合が原因であるとする説には何ら科学的根拠がないという事実を説明しましたか。
日本の食糧廃棄量は年間2千万トン以上に上り、世界の食糧援助の総量の3倍に匹敵し、人口1人辺りでは世界最悪です。「世界中でいちばん命を粗末にするモッタイナイことをしている国」であるという事実を伝えましたか。
日本の行政による犬猫殺処分数が年間30万頭以上にのぼり、これも他の先進国では考えられない数字である事実を伝えましたか。
日本が現在捕獲を強行しているクロミンククジラはオーストラリアの排他的経済水域内を回遊する移動性野生動物であり、本来ボン条約の保護対象種でありながら日本の脱法調査捕鯨によって無視されているという事実を伝えましたか。
オーストラリアには自然海岸の厳格な保全や持続的な水産業など日本よりはるかに秀でた海洋環境保全の文化がありますが、北半球の飽食大国によってその文化が踏みにじられているという事実を伝えましたか。
一方の当事者からの情報のみをこどもたちに与えるのは、教育者の姿勢として如何なものでしょうか。
それとも、天下り官僚のいる水産系の外郭団体から何らかの便宜供与でも受けたのですか。
※ ※ ※
小学2年生の生徒に、
その担任の教師が、
事実として存在する食習慣・食文化である
クジラ料理と、その歴史や関連する事柄についての授業を行った、
たったそれだけの事が、rクンと同じく「クジラの為だけに生きてる」
愛護反捕鯨のkkneko氏には赦せなかったのでしょう・・・
延々とクロミンクがどうの、南極海の自然がどうの、食べ残しがどうの、天下りがどうの、・・・と説教垂れておられますが、元の記事を書いてる小学校教諭はそれがどこのクジラだったのか、という情報にすら触れてないのですw
もしかしたら、古くから捕鯨を行ってる地元で捕れた、IWC規制対象外のクジラを使った料理と授業だったのかもしれないのに、火の点いたkknekoさんにとっては最早見えないのでしょうw
さて、そのホンの数日後には↓のようなコメントを書いておられます・・・w
>>ちびたさん
どもですニャ〜。
>(私の経験上、政府などと違って日本の教育現場はすぐにでも答えを出さなければいけない&答えはひとつだけという風潮があるように思います…。)
「答えはひとつだけ」というのは、賛成であれ反対であれよくないですね。「捕鯨はけしからん」という意見のみ教えるとしたら、同じように間違いだと思います。〜
ネコ at 2010年01月24日 01:47
え?
小学生にクジラ料理食わせて授業したってだけで怒りまくってたのは誰ですか・・・(^ω^;;;
くじらのお料理をいただきました
二年生の学年活動でクジラについて勉強しました。
わかりやすく説明していただけて大変勉強になりました。
質問タイムでは沢山の質問が出ていました。
写真はクジラ汁と竜田揚げです。
両方とも美味しく、おにぎりを持参して楽しいランチが出来ました。
クジラの授業をして下さった関係者の皆様、二年生の役員・係りの保護者の皆様、大変ご苦労様でした。
では、おやすみなさい
(-_-)/~~~
ttp://blog.goo.ne.jp/taiken87/e/e3caa0f4d296d687eebe3f63498b90fc
※ ※ ※
この女性教諭が書いているブログ記事の文面はたったのコレだけ、にも拘わらず、コメント欄でkkneko氏は親の仇でも見付けた様に大噴火しておられます・・・w↓
教育者として恥ずかしくないのですか (kkneko)
2010-01-18 02:43:00
まるで戦前の皇民教育のようですね。
鯨肉食が全国に普及したのは戦後の食糧難時代の米GHQの緊急避難的措置のおかげである事実を伝えましたか。
日本の累積捕獲数は世界第三位であり、過去の日本の捕鯨会社が乱獲による資源枯渇に重大な責任を負っている事実を伝えましたか。
南極海での捕鯨が税金の補助によらなければ採算が取れず、莫大な環境負荷をかけ、地産地消というかけがえのない伝統食文化に真っ向から反するものである事実を伝えましたか。
特に日本近海で著しい漁業資源の枯渇は専ら乱獲の所為であり、鯨類や海鳥類、鰭脚類、大型魚類、その他各種の捕食者との競合が原因であるとする説には何ら科学的根拠がないという事実を説明しましたか。
日本の食糧廃棄量は年間2千万トン以上に上り、世界の食糧援助の総量の3倍に匹敵し、人口1人辺りでは世界最悪です。「世界中でいちばん命を粗末にするモッタイナイことをしている国」であるという事実を伝えましたか。
日本の行政による犬猫殺処分数が年間30万頭以上にのぼり、これも他の先進国では考えられない数字である事実を伝えましたか。
日本が現在捕獲を強行しているクロミンククジラはオーストラリアの排他的経済水域内を回遊する移動性野生動物であり、本来ボン条約の保護対象種でありながら日本の脱法調査捕鯨によって無視されているという事実を伝えましたか。
オーストラリアには自然海岸の厳格な保全や持続的な水産業など日本よりはるかに秀でた海洋環境保全の文化がありますが、北半球の飽食大国によってその文化が踏みにじられているという事実を伝えましたか。
一方の当事者からの情報のみをこどもたちに与えるのは、教育者の姿勢として如何なものでしょうか。
それとも、天下り官僚のいる水産系の外郭団体から何らかの便宜供与でも受けたのですか。
※ ※ ※
小学2年生の生徒に、
その担任の教師が、
事実として存在する食習慣・食文化である
クジラ料理と、その歴史や関連する事柄についての授業を行った、
たったそれだけの事が、rクンと同じく「クジラの為だけに生きてる」
愛護反捕鯨のkkneko氏には赦せなかったのでしょう・・・
延々とクロミンクがどうの、南極海の自然がどうの、食べ残しがどうの、天下りがどうの、・・・と説教垂れておられますが、元の記事を書いてる小学校教諭はそれがどこのクジラだったのか、という情報にすら触れてないのですw
もしかしたら、古くから捕鯨を行ってる地元で捕れた、IWC規制対象外のクジラを使った料理と授業だったのかもしれないのに、火の点いたkknekoさんにとっては最早見えないのでしょうw
さて、そのホンの数日後には↓のようなコメントを書いておられます・・・w
>>ちびたさん
どもですニャ〜。
>(私の経験上、政府などと違って日本の教育現場はすぐにでも答えを出さなければいけない&答えはひとつだけという風潮があるように思います…。)
「答えはひとつだけ」というのは、賛成であれ反対であれよくないですね。「捕鯨はけしからん」という意見のみ教えるとしたら、同じように間違いだと思います。〜
ネコ at 2010年01月24日 01:47
え?
小学生にクジラ料理食わせて授業したってだけで怒りまくってたのは誰ですか・・・(^ω^;;;
これは メッセージ 61796 (r13*12 さん)への返信です.
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