消費量減ったのは「捕獲枠が減った」から↓
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2013/01/13 23:59 投稿番号: [61385 / 62227]
↑だよぅ?
重度知的障害者のオレンジちゃん。
キミがどうしても児童に給食で食わせたいワンちゃんのお肉は、
キミの大事な大事なクジラさんのお肉とは違って、
日 本 で は ⇒
食材としては受け入れられないし、犬食の文化など、誰も守ろうとはしてないのですよ?w
どうしても犬肉を子供に食わせたかったら、知的障害者のキミが一人で頑張ってね♪
んで、
『 前 よ り 少 な い 供 給 量 で 』 ⇒
『 前 と 変 わ ら ぬ 消 費 量 を 維 持 す る 方 法 』
の説明はどうしてしないのぅ?w↓
『食生活の多様化とともに流通量が減った』
というのを証明する 具 体 的 且 つ 客 観 的 な 証 拠 、出せないでしょ?w
モラ施行以前、60年代前半から既にIWCによって 生 産 量 の 縮 小 が決定されてたんだから「だんだん豚肉、牛肉を食べるようになった」のは ア タ リ マ エ ♪
以 前 よ り 少 な い 供 給 量 で ⇒
以 前 と 同 じ 量 消 費 す る 方 法
なんてモノは ア リ マ セ ン w
その中日新聞が書いてるのはMIKANに寄稿してる平賀教雄って老いぼれ愛護がネット中に書き散らしてる大嘘を鵜呑みにした書き散らし記事だよね。
事実は↓オマエこそイメージだけで語るなってワケなのだよ・・。w
商業捕鯨モラトリアムよりももっと前の段階で、「商業捕鯨は出来るが、捕獲可能な頭数・捕獲可能な鯨種は1960年代から既に規制がかけられていた」という事情があります。
時系列を示したソースとしては→
http://www.infosnow.ne.jp/~whale/w-history.htm
か
http://luna.pos.to/whale/jpn_zat_manage.html
が分りやすいかと思います。
なので、「高度成長期・モラトリアム以前に」日本国内に供給される鯨肉の量は最盛期に比べどんどん右肩下がりになっていた、という事情を踏まえずに、「鯨肉は人気がなくなったから消費量が落ち、それにつれて生産・供給も減った」と書くのは大きな間違いで、それを分っててわざと以前から色んな所で書いてるrクンやその他「ジャーナリスト」を名乗ってる連中が酷い事実歪曲をしてる、という事ですね。
「ニーズの減少」が先ではなく、「捕獲枠規制による供給の制限・減少」が先である、という事です。
IWCでの捕獲総量(BWU換算という換算方式を使ってます)は62年をピークにどんどん下がり、70年代には急降下して、実際には一度も乱獲対象になっていないクロミンクの捕獲枠まで不必要に3千頭まで減らされて、その少ない生産・供給の鯨肉の「消費(需要ではなく)量」が減ってしまったのは当然です。
上にリンクしたサイトの表で時代順に見てもらえば判る事ですので→
http://luna.pos.to/whale/jpn_zat_manage.html
1946/47 16,000
47/48 16,000
48/49 16,000
49/50 16,000
50/51 16,000
51/52 16,000
52/53 16,000
53/54 15,500
54/55 15,500
55/56 15,000
56/57 14,500
57/58 14,500
58/59 15,000
59/60 14,600
60/61 17,780
61/62 17,780
62/63 15,000
63/64 10,000
64/65 8,000
65/66 4,500
66/67 3,500
67/68 3,200
68/69 3,200
69/70 2,700
70/71 2,700
71/72 2,300
←の各年の隣にある数字は「シロナガスクジラで換算すれば何頭分に当たるか?という換算方式BWUで顕したその年度の捕獲数(量)です。
72年期以降は鯨種ごとに厳密な頭数規制が始まりまして、モラトリアム施行直前はクロミンクと北半球ミンクのみで(当時は他海域のミンクと区別しなかったので単にミンク)3千頭以下まで減らされてしまいました。
なので62年のピークから72年まででさえ1/8、ミンクの歩度はシロの1/20以下ですから62年から86年までの供給可能量低下は実に百数十の一以下にも下がってしまった、という事です。
これだけ極端に捕獲数が減らされれば消費したくとも不可能ですよね。
重度知的障害者のオレンジちゃん。
キミがどうしても児童に給食で食わせたいワンちゃんのお肉は、
キミの大事な大事なクジラさんのお肉とは違って、
日 本 で は ⇒
食材としては受け入れられないし、犬食の文化など、誰も守ろうとはしてないのですよ?w
どうしても犬肉を子供に食わせたかったら、知的障害者のキミが一人で頑張ってね♪
んで、
『 前 よ り 少 な い 供 給 量 で 』 ⇒
『 前 と 変 わ ら ぬ 消 費 量 を 維 持 す る 方 法 』
の説明はどうしてしないのぅ?w↓
『食生活の多様化とともに流通量が減った』
というのを証明する 具 体 的 且 つ 客 観 的 な 証 拠 、出せないでしょ?w
モラ施行以前、60年代前半から既にIWCによって 生 産 量 の 縮 小 が決定されてたんだから「だんだん豚肉、牛肉を食べるようになった」のは ア タ リ マ エ ♪
以 前 よ り 少 な い 供 給 量 で ⇒
以 前 と 同 じ 量 消 費 す る 方 法
なんてモノは ア リ マ セ ン w
その中日新聞が書いてるのはMIKANに寄稿してる平賀教雄って老いぼれ愛護がネット中に書き散らしてる大嘘を鵜呑みにした書き散らし記事だよね。
事実は↓オマエこそイメージだけで語るなってワケなのだよ・・。w
商業捕鯨モラトリアムよりももっと前の段階で、「商業捕鯨は出来るが、捕獲可能な頭数・捕獲可能な鯨種は1960年代から既に規制がかけられていた」という事情があります。
時系列を示したソースとしては→
http://www.infosnow.ne.jp/~whale/w-history.htm
か
http://luna.pos.to/whale/jpn_zat_manage.html
が分りやすいかと思います。
なので、「高度成長期・モラトリアム以前に」日本国内に供給される鯨肉の量は最盛期に比べどんどん右肩下がりになっていた、という事情を踏まえずに、「鯨肉は人気がなくなったから消費量が落ち、それにつれて生産・供給も減った」と書くのは大きな間違いで、それを分っててわざと以前から色んな所で書いてるrクンやその他「ジャーナリスト」を名乗ってる連中が酷い事実歪曲をしてる、という事ですね。
「ニーズの減少」が先ではなく、「捕獲枠規制による供給の制限・減少」が先である、という事です。
IWCでの捕獲総量(BWU換算という換算方式を使ってます)は62年をピークにどんどん下がり、70年代には急降下して、実際には一度も乱獲対象になっていないクロミンクの捕獲枠まで不必要に3千頭まで減らされて、その少ない生産・供給の鯨肉の「消費(需要ではなく)量」が減ってしまったのは当然です。
上にリンクしたサイトの表で時代順に見てもらえば判る事ですので→
http://luna.pos.to/whale/jpn_zat_manage.html
1946/47 16,000
47/48 16,000
48/49 16,000
49/50 16,000
50/51 16,000
51/52 16,000
52/53 16,000
53/54 15,500
54/55 15,500
55/56 15,000
56/57 14,500
57/58 14,500
58/59 15,000
59/60 14,600
60/61 17,780
61/62 17,780
62/63 15,000
63/64 10,000
64/65 8,000
65/66 4,500
66/67 3,500
67/68 3,200
68/69 3,200
69/70 2,700
70/71 2,700
71/72 2,300
←の各年の隣にある数字は「シロナガスクジラで換算すれば何頭分に当たるか?という換算方式BWUで顕したその年度の捕獲数(量)です。
72年期以降は鯨種ごとに厳密な頭数規制が始まりまして、モラトリアム施行直前はクロミンクと北半球ミンクのみで(当時は他海域のミンクと区別しなかったので単にミンク)3千頭以下まで減らされてしまいました。
なので62年のピークから72年まででさえ1/8、ミンクの歩度はシロの1/20以下ですから62年から86年までの供給可能量低下は実に百数十の一以下にも下がってしまった、という事です。
これだけ極端に捕獲数が減らされれば消費したくとも不可能ですよね。
これは メッセージ 61384 (オレンジ さん)への返信です.
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