「南極で捕るなら文化じゃない」⇒大嘘♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2013/01/09 16:43 投稿番号: [61198 / 62227]
ハイ、では復習しておきましょう♪↓
南極を泳いでたクジラさんのお肉を使って日本で作るクジラ料理は 「 日 本 の 食 文 化 」 で間違ってないでしゅよ?
アメリカ産大豆原料の豆腐で湯豆腐作って「日本人に生まれてよかったなぁ」って言ってるケースには目もくれない「クジラの為だけに生きてる」愛護反捕鯨のrクン♪
因みに納豆の御当地「水戸」の納豆ですらアメリカ産大豆を使用しておりましゅ♪↓
水戸納豆Q&A
大豆の産地はどこですか?
国産大豆と外国産大豆を使用しております。
国産大豆は主に北海道産、東北地方産を外国産は主にアメリカ産を使用しております。遺伝子組み換え大豆は一切使用しておりません。
http://www.mitonatto.com/cgi-bin/mito/siteup.cgi?category=1&page=4
TVで紹介! 本場水戸 ころころ納豆120g 乾燥納豆 だるま食品
原料の大豆はアメリカ産納豆用大豆を主として使用しております。
遺伝子組み換え大豆は使用していません。
http://item.rakuten.co.jp/5959mammy/d-0015/
ついでに以前、「カナダ DE 日本語」に書いたコメントを貼っておいてあげる♪↓
>なぜ遠くの海域まで出向くのか分かりません
>ましてや食糧自律を掲げるのであれば、それこそ日本近海でやるべきです
何の為に輸入大豆を喩えに出したんだろ・・・?w
少し詳しく説明すると、
・日本近海だけでは絶対的な「クジラさんのお肉」の収量が現在の数分の一以下にしかなりません。
・南極海には「世界一豊富な髭クジラ資源」が有ります。
・南極のクロミンク資源は最新の推定値で46万〜68万頭ですが、日本近海(北西太平洋)ミンクのそれは2万5千頭程度と、実に20倍もの開きがあります。
ミンク以外の鯨種で他に日本近海で獲れるのはイワシクジラぐらいですが、南極海ならばクロミンク以外でザトウとナガスもその漁獲に含められます。
ハイ、「マケイン」さん、これが
「 南 極 ま で 出 向 く 理 由 」
ですw
・・・さて私は、
・大豆自給率4%の日本が、その「食文化」である豆腐や油揚げや醤油の為にわざわざUSAや南米から大豆を輸入してそれらの食品を作るのには何も言わないのに、
・同じく「食文化」であるクジラ料理・加工食品の為に、ほとんど収量が確保出来ない近海の代わりに世界一その資源が豊富な南極海に獲りに行くのは「そんなの食文化じゃない!!」と大騒ぎする・・・
という「マケイン」さんに代表される様な反捕鯨ちゃんの達の矛盾した言い訳を解説してる訳ですが、これでも尚、南極で獲ったクジラさんのお肉を使ったクジラ料理が「日本の食文化ではない」と言いたいのならば、日本国内だけで、しかも江戸時代のテクノロジーだけで賄えてる「日本の食文化」を挙げてみましょう♪
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-2055.html#more2055
因みに↑「カナダDE日本語」のカリスマブロガー「ミニーさん」は、「イルカ鯨の捕殺はアタリマエの苦痛である」という説明をしてあげたら、私を閉め出してしまわれました・・・ちっちぇえよなぁ・・・w
南極を泳いでたクジラさんのお肉を使って日本で作るクジラ料理は 「 日 本 の 食 文 化 」 で間違ってないでしゅよ?
アメリカ産大豆原料の豆腐で湯豆腐作って「日本人に生まれてよかったなぁ」って言ってるケースには目もくれない「クジラの為だけに生きてる」愛護反捕鯨のrクン♪
因みに納豆の御当地「水戸」の納豆ですらアメリカ産大豆を使用しておりましゅ♪↓
水戸納豆Q&A
大豆の産地はどこですか?
国産大豆と外国産大豆を使用しております。
国産大豆は主に北海道産、東北地方産を外国産は主にアメリカ産を使用しております。遺伝子組み換え大豆は一切使用しておりません。
http://www.mitonatto.com/cgi-bin/mito/siteup.cgi?category=1&page=4
TVで紹介! 本場水戸 ころころ納豆120g 乾燥納豆 だるま食品
原料の大豆はアメリカ産納豆用大豆を主として使用しております。
遺伝子組み換え大豆は使用していません。
http://item.rakuten.co.jp/5959mammy/d-0015/
ついでに以前、「カナダ DE 日本語」に書いたコメントを貼っておいてあげる♪↓
>なぜ遠くの海域まで出向くのか分かりません
>ましてや食糧自律を掲げるのであれば、それこそ日本近海でやるべきです
何の為に輸入大豆を喩えに出したんだろ・・・?w
少し詳しく説明すると、
・日本近海だけでは絶対的な「クジラさんのお肉」の収量が現在の数分の一以下にしかなりません。
・南極海には「世界一豊富な髭クジラ資源」が有ります。
・南極のクロミンク資源は最新の推定値で46万〜68万頭ですが、日本近海(北西太平洋)ミンクのそれは2万5千頭程度と、実に20倍もの開きがあります。
ミンク以外の鯨種で他に日本近海で獲れるのはイワシクジラぐらいですが、南極海ならばクロミンク以外でザトウとナガスもその漁獲に含められます。
ハイ、「マケイン」さん、これが
「 南 極 ま で 出 向 く 理 由 」
ですw
・・・さて私は、
・大豆自給率4%の日本が、その「食文化」である豆腐や油揚げや醤油の為にわざわざUSAや南米から大豆を輸入してそれらの食品を作るのには何も言わないのに、
・同じく「食文化」であるクジラ料理・加工食品の為に、ほとんど収量が確保出来ない近海の代わりに世界一その資源が豊富な南極海に獲りに行くのは「そんなの食文化じゃない!!」と大騒ぎする・・・
という「マケイン」さんに代表される様な反捕鯨ちゃんの達の矛盾した言い訳を解説してる訳ですが、これでも尚、南極で獲ったクジラさんのお肉を使ったクジラ料理が「日本の食文化ではない」と言いたいのならば、日本国内だけで、しかも江戸時代のテクノロジーだけで賄えてる「日本の食文化」を挙げてみましょう♪
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-2055.html#more2055
因みに↑「カナダDE日本語」のカリスマブロガー「ミニーさん」は、「イルカ鯨の捕殺はアタリマエの苦痛である」という説明をしてあげたら、私を閉め出してしまわれました・・・ちっちぇえよなぁ・・・w
これは メッセージ 59938 (r13*12 さん)への返信です.
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