地元テレビ局
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/12/28 23:33 投稿番号: [60852 / 62227]
下関・調査捕鯨船団が出航
http://www.tys.co.jp/NewsDetails.aspx?CID=76ad61b3-5ac1-42ee- 8fa2-cee84f622f1e&DID=647d8420-9617-4d8e-b6d2-679df345 7b0a
2012年12月28日 18:43
南極海へクジラの捕獲調査に向かう捕鯨船が下関市から出航しました。
南極海に向かうのは、目視採集船の勇新丸と第2勇新丸、それに監視船の3隻です。
調査捕鯨は国際捕鯨取締条約に基づき、限られた種類のクジラを一定数捕獲するものです。
しかし、近年は反捕鯨団体の妨害が激しく、非公表で出航準備が進められていました。
海上保安庁の船が警戒するなか、午前9時半、第2勇新丸から港を出ました。
船団は洋上で母船と合流し、南極海でナガスクジラおよそ50頭、クロミンククジラおよそ850頭を捕獲して、来年3月以降に帰港する予定です。
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調査捕鯨船出港(山口県)
http://kry.co.jp/news/news8703040.html
http://news24.jp/nnn/news8703040.html
[ 12/28 20:41 山口放送]
南極海で調査捕鯨を行なうキャッチャーボートが下関市から28日出航した。
下関市彦島のドックから出港したのは、キャッチャーボートの「第二勇新丸」など3隻。
反捕鯨団体=シー・シェパードの妨害活動を警戒し、出港のセレモニーは行われず、冷たい雨の中、静かな船出となった。
南極海での調査捕鯨は、シー・シェパードの激しい妨害活動を受けてクジラの捕獲頭数が計画を大幅に下回る状況が続いている。
このため、水産庁では妨害活動に対応するため去年に引き続いて監視船を同行させるほか、新たに妨害予防船を派遣するなど警戒態勢を強めている。
また船には海上保安官も乗り込み、船団の安全確保に当たる。
南極海の調査では例年通り、クロミンククジラ850頭、ナガスクジラ50頭の捕獲を計画していて来年の春頃、再び日本に戻る予定。
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調査捕鯨船が出港
http://www.yab.co.jp/annnews/index.html?id=0003
12/28
南極海で調査捕鯨にあたるキャッチャーボートがけさ下関港から出港しました。
出港したのはクジラの捕獲や調査にあたるキャッチャーボート2隻と反捕鯨団体シーシェパードの妨害活動に対処する水産庁の監視船です。
妨害を警戒して5年連続で出港式は開かれず、日時も非公開だったため、見送りは関係者だけの静かな船出となりました。
シーシェパードの妨害は有害な液体や発煙筒を船に投げ込むなど年々、激しさを増しています。
妨害の影響で、ここ数年、クジラの捕獲数は計画を大きく下回っていて、日本側は、対策強化のため、新たに妨害予防船を派遣します。
計画では、3月までに900頭の捕獲を目指します。
http://www.tys.co.jp/NewsDetails.aspx?CID=76ad61b3-5ac1-42ee- 8fa2-cee84f622f1e&DID=647d8420-9617-4d8e-b6d2-679df345 7b0a
2012年12月28日 18:43
南極海へクジラの捕獲調査に向かう捕鯨船が下関市から出航しました。
南極海に向かうのは、目視採集船の勇新丸と第2勇新丸、それに監視船の3隻です。
調査捕鯨は国際捕鯨取締条約に基づき、限られた種類のクジラを一定数捕獲するものです。
しかし、近年は反捕鯨団体の妨害が激しく、非公表で出航準備が進められていました。
海上保安庁の船が警戒するなか、午前9時半、第2勇新丸から港を出ました。
船団は洋上で母船と合流し、南極海でナガスクジラおよそ50頭、クロミンククジラおよそ850頭を捕獲して、来年3月以降に帰港する予定です。
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調査捕鯨船出港(山口県)
http://kry.co.jp/news/news8703040.html
http://news24.jp/nnn/news8703040.html
[ 12/28 20:41 山口放送]
南極海で調査捕鯨を行なうキャッチャーボートが下関市から28日出航した。
下関市彦島のドックから出港したのは、キャッチャーボートの「第二勇新丸」など3隻。
反捕鯨団体=シー・シェパードの妨害活動を警戒し、出港のセレモニーは行われず、冷たい雨の中、静かな船出となった。
南極海での調査捕鯨は、シー・シェパードの激しい妨害活動を受けてクジラの捕獲頭数が計画を大幅に下回る状況が続いている。
このため、水産庁では妨害活動に対応するため去年に引き続いて監視船を同行させるほか、新たに妨害予防船を派遣するなど警戒態勢を強めている。
また船には海上保安官も乗り込み、船団の安全確保に当たる。
南極海の調査では例年通り、クロミンククジラ850頭、ナガスクジラ50頭の捕獲を計画していて来年の春頃、再び日本に戻る予定。
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調査捕鯨船が出港
http://www.yab.co.jp/annnews/index.html?id=0003
12/28
南極海で調査捕鯨にあたるキャッチャーボートがけさ下関港から出港しました。
出港したのはクジラの捕獲や調査にあたるキャッチャーボート2隻と反捕鯨団体シーシェパードの妨害活動に対処する水産庁の監視船です。
妨害を警戒して5年連続で出港式は開かれず、日時も非公開だったため、見送りは関係者だけの静かな船出となりました。
シーシェパードの妨害は有害な液体や発煙筒を船に投げ込むなど年々、激しさを増しています。
妨害の影響で、ここ数年、クジラの捕獲数は計画を大きく下回っていて、日本側は、対策強化のため、新たに妨害予防船を派遣します。
計画では、3月までに900頭の捕獲を目指します。
これは メッセージ 60851 (r13*12 さん)への返信です.
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