公海捕鯨「してもいい理由」は揃ってます♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/12/26 10:32 投稿番号: [60778 / 62227]
ん?
「公海」捕鯨「してはいけない理由」は地球上に存在してないけど?。w↓
まぁまぁ、こういった完全にクジラさんを守りたいだけ=「価値観以外の根拠を持たない捕鯨反対」を受け入れないだけなのに、日本の捕鯨は悪者にされ、価値観の押し付けをしてるだけのゴミ屑愛護がイイキモチになってる、というのが21世紀も10年以上過ぎた世界の歪んだ現状なのです。
「捕鯨問題」が「愛護反 捕 鯨 さん達の心の 問 題 」の略語である、という復習をしておきましょう♪↓
単なる野生生物資源利用のハナシなんで「捕鯨してはいけない理由」が存在しない以上、捕鯨を差し止める事は 不 可 能 である、という事を理解しましょう♪
「 南 極 を 含 め 、 世 界 中 の 公 海 の 何 処 で で も 」→
「 捕 鯨 し て い い 理 由 」
は揃ってますし、逆に「南極含めた公海で商業捕鯨、或いはその準備の為の調査捕鯨をしてはいけない理由」は地球上には一つも存在しません♪
一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。
「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓
・1 今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
・2 今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
・3 そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
・4 今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の・1〜・4の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。
つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。
当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。
そこで窮した彼等が言う事は、
「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」
という「ちゃぶ台返し」です。
繰り返しますが・1〜・4の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。
ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。
繰り返し、繰り返し、・1〜・4を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。
その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。
(補足分が有るので次投稿に続く♪)
「公海」捕鯨「してはいけない理由」は地球上に存在してないけど?。w↓
まぁまぁ、こういった完全にクジラさんを守りたいだけ=「価値観以外の根拠を持たない捕鯨反対」を受け入れないだけなのに、日本の捕鯨は悪者にされ、価値観の押し付けをしてるだけのゴミ屑愛護がイイキモチになってる、というのが21世紀も10年以上過ぎた世界の歪んだ現状なのです。
「捕鯨問題」が「愛護反 捕 鯨 さん達の心の 問 題 」の略語である、という復習をしておきましょう♪↓
単なる野生生物資源利用のハナシなんで「捕鯨してはいけない理由」が存在しない以上、捕鯨を差し止める事は 不 可 能 である、という事を理解しましょう♪
「 南 極 を 含 め 、 世 界 中 の 公 海 の 何 処 で で も 」→
「 捕 鯨 し て い い 理 由 」
は揃ってますし、逆に「南極含めた公海で商業捕鯨、或いはその準備の為の調査捕鯨をしてはいけない理由」は地球上には一つも存在しません♪
一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。
「『単純多数決』によって差し止められてるだけ」の「商業捕鯨モラトリアム」を除けば商業捕鯨を禁ずる法的或いはその他の根拠は一切存在しない、という御説明♪↓
・1 今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
・2 今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
・3 そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
・4 今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の・1〜・4の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。
つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。
当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。
そこで窮した彼等が言う事は、
「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」
という「ちゃぶ台返し」です。
繰り返しますが・1〜・4の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。
ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。
繰り返し、繰り返し、・1〜・4を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。
その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。
(補足分が有るので次投稿に続く♪)
これは メッセージ 60238 (r13*12 さん)への返信です.
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