@滝口守(仮名) お前は理解していない
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/10/16 21:14 投稿番号: [59517 / 62227]
http://twilog.org/kiuchi_minoru/date-121016
>The last AGREED estimates for each of the six management areas for minke whales were for the period 1982/83 to 1989/90. Chair's report 2001
そう、各海区の中央値に対してはな。
でも足すことに対する合意はなかった、その証拠に76万なんて数字はどこにもねえだろ?
残念だったなボケ。
>各海域毎の推測値を足し合わせて全体の推測値を示す、というのは1990年当時だけでなくIWC64で合意された「新しい」推測値でも一緒。
76万の時は足すことに対する合意はなかったけど今回はあったということに過ぎない、勝手に憶測で語るなボケ。
>IWCはこれまで南極海のミンククジラ資源量推測値として合計76万を使用。
IWC“科学委員会”はこれまで南極海のミンククジラ資源量推測値として合計76万を使用なんかしていない、“科学委員会”を省いてごまかすなよ。
>資源量の推測値は、目視データを元に様々な変数を考慮した上で算出される。
そうだよ。
>推測値をめぐる議論の中ではJAPRA、JAPRA IIのデータがしばしば参照され、CPIIとCPIIIの違いを説明する可能性のあるとIWC科学委員会が考える年齢別捕獲モデルも日本のデータに依存。
なんか意味不明(曖昧、具体性に欠ける)の文章だな。
まずCPIIとCPIIIの違いを説明する可能性のあるJAPRA、JAPRA IIのデータってどのようなデータだ?具体的かつ明瞭にな。
「IWC科学委員会が考える年齢別捕獲モデル」って何だ?「日本が考える」の間違いじゃねえのか?
なぜならIWC科学委員会が合意したRMPには「年齢構成」は必要とはされないからだ。
>ちなみに、推測値は各海域毎に出されるので、日本の調査捕鯨のデータも海域毎に参照されてますね。
そうあくまでも“参照”な。
基本的にIDCR/SOWER目視調査のデータだけで推定したのだよ。
捕鯨推進側の科学者たちも捕鯨反対側の科学者たちも同じDCR/SOWERの生データを基に双方が考えるモデルの違いにより
仮説の相違があり、だがしかし今回“合意”したってことだ。
これは メッセージ 59509 (r13*12 さん)への返信です.
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