マイワシ約54㌔が胃の内容物から
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/09/11 21:56 投稿番号: [59032 / 62227]
調査捕鯨スタート/釧路沖
http://www.news-kushiro.jp/news/20120911/201209110.html2012年09月11日
釧路沖の調査捕鯨が9日から始まり、同日、体長7㍍を超える大型のミンククジラが捕獲された。
11月4日までの期間中、ミンククジラを60頭の上限で捕獲する。
釧路沖の調査捕鯨は鯨類の捕食が漁業資源に与える影響などを調査するため、毎年この時期に行われている。
水産庁の許可を得た沿岸捕鯨業者でつくる地域捕鯨推進協会が調査主体となり、釧路港から半径約90㌔の範囲で4隻の小型捕鯨船でクジラを捕獲。
胃の内容物から魚の捕食状況などを調査する。
この日4隻は午前9時30分ごろ釧路港を出港し、昼すぎに港から南南西約33㌔の海域で和歌山県太地町の「第7勝丸」(32㌧)が体長約7・4㍍、体重約6・2㌧の雄を捕獲。
市内で解体調査を行い、胃の内容物からは約54㌔のマイワシが見つかった。
これは メッセージ 59010 (r13*12 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/59032.html