キミ等は唯の鯨愛護か知的障害者だよ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2012/08/11 09:12 投稿番号: [58603 / 62227]
何万回説明してあげてもキミみたいな惨めなアタマしか授かってない子には分からないんだと思うけど、
「自然界のバランスを崩」さない、持続可能な操業が可能である捕鯨に反対して、
環境にも生態系にも不可逆的な影響を与えてる大規模農業・現代型畜産(=養殖)には全く反対しない反捕鯨ちゃん達の動機は
「鯨さんだけ守れたら他はどうなってもいい」という ク ジ ラ 愛 護 だよぅ?w
そして訳も判らずそれの御追従うってイイキモチになってるキミみたいなのは知的障害者、というワケなんだな♪↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
が警告してる畜産の「温暖化以外の問題」だけでも↓沢山あります。
※ ※ ※
しかし、報告は、家畜、特に牛部門のこのような急速な成長は、気候変動、森林、野生動物にとっての最大の脅威となっており、さらに酸性雨から外来種の導入、砂漠化から海洋におけるデッドゾーンの創出、河川や飲料水の汚染から珊瑚礁破壊など、現在も最も深刻な環境問題の最大の元凶の一つになっていると言う。
この調査は、牛だけでなく、羊、鶏、豚、山羊が引き起こす環境問題も調査している。しかし、ほとんどすべての環境問題への最大の寄与者は、世界で15億頭を数える牛だという。
家畜は、酸性雨の主な原因であるアンモニアを始めとするその他100以上の汚染ガスも排出し、家畜からのアンモニアの排出すべての排出の3分の2を占める。
牧畜は世界中で森林破壊の主要な張本人となっており、過放牧は世界のすべての草地と放牧地の5分の1を砂漠に変えた。
家畜は今や地表全面積の30%を使用している。大部分は永年草地だが、これには飼料生産に使用される世界の耕地の33%も含まれる。新たな放牧地の造成のために森林が刈り払われ、特にラテンアメリカでこれが森林破壊の主要な要因になっている。以前のアマゾンの森林の70%が放牧地に変わった(2006年、ブラジルの牛肉輸出額がオーストラリアを抜き、世界第二の牛肉輸出国になるという報道がある→Brazil Beef Export Value Seen Surpassing Australia,Cattle Network,12.11)。
同時に、牛は世界規模の土地の劣化も引き起こしている。およそ20%の草地が、過放牧、踏み固め、侵食で劣化したと見られる。この数字は適切な政策と家畜管理を欠く乾燥地域ではさらに高まり、砂漠化の進展の原因ともなっている。
家畜部門は、ますます希少になる
地 球 の 水 資 源 へ の 最 大 の 加 害 者 でもある。
フィードロットからの廃棄物や飼料生産に使われる肥料は
水 を 富 栄 養 化 さ せ 、 あ ら ゆ る 生 き 物 の 命 を 脅 か し た い る 。
家畜部門は、とりわけ
水 汚 染 、 富 栄 養 化 、 珊 瑚 礁 破 壊 の 最 大 の 元 凶 と な っ て い る 。
主要な汚染物質は動物排泄物、家畜の保護と成長促進のために使われる抗生物質とホルモン、製革所からの化学物質、肥料、飼料作物に散布される農薬だ。広範に広がった過放牧が
水 循 環 を 撹 乱 、 地 表 水 ・ 地 下 水 に 戻 る 淡 水 の 量 を 減 ら し て い る 。
その上、
飼 料 生 産 の た め に 大 量 の 取 水 が 行 わ れ て い る 。
家畜は、
南 シ ナ 海 の 主 要 な 燐 ・ 窒 素 汚 染 源 と 推 定 さ れ 、
海 洋 生 態 系 の 生 物 多 様 性 損 失 の 原 因 と な っ て い る 。
食肉・乳生産動物は、今やすべての陸棲動物バイオマスの20%を占める。広大な土地での家畜の存在と飼料作物需要は生物多様性の損失の原因ともなっている。調査された24の重要な生態系のサービスのうちの15が退化しており、家畜がその一つの元凶と認められた。
「自然界のバランスを崩」さない、持続可能な操業が可能である捕鯨に反対して、
環境にも生態系にも不可逆的な影響を与えてる大規模農業・現代型畜産(=養殖)には全く反対しない反捕鯨ちゃん達の動機は
「鯨さんだけ守れたら他はどうなってもいい」という ク ジ ラ 愛 護 だよぅ?w
そして訳も判らずそれの御追従うってイイキモチになってるキミみたいなのは知的障害者、というワケなんだな♪↓
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
が警告してる畜産の「温暖化以外の問題」だけでも↓沢山あります。
※ ※ ※
しかし、報告は、家畜、特に牛部門のこのような急速な成長は、気候変動、森林、野生動物にとっての最大の脅威となっており、さらに酸性雨から外来種の導入、砂漠化から海洋におけるデッドゾーンの創出、河川や飲料水の汚染から珊瑚礁破壊など、現在も最も深刻な環境問題の最大の元凶の一つになっていると言う。
この調査は、牛だけでなく、羊、鶏、豚、山羊が引き起こす環境問題も調査している。しかし、ほとんどすべての環境問題への最大の寄与者は、世界で15億頭を数える牛だという。
家畜は、酸性雨の主な原因であるアンモニアを始めとするその他100以上の汚染ガスも排出し、家畜からのアンモニアの排出すべての排出の3分の2を占める。
牧畜は世界中で森林破壊の主要な張本人となっており、過放牧は世界のすべての草地と放牧地の5分の1を砂漠に変えた。
家畜は今や地表全面積の30%を使用している。大部分は永年草地だが、これには飼料生産に使用される世界の耕地の33%も含まれる。新たな放牧地の造成のために森林が刈り払われ、特にラテンアメリカでこれが森林破壊の主要な要因になっている。以前のアマゾンの森林の70%が放牧地に変わった(2006年、ブラジルの牛肉輸出額がオーストラリアを抜き、世界第二の牛肉輸出国になるという報道がある→Brazil Beef Export Value Seen Surpassing Australia,Cattle Network,12.11)。
同時に、牛は世界規模の土地の劣化も引き起こしている。およそ20%の草地が、過放牧、踏み固め、侵食で劣化したと見られる。この数字は適切な政策と家畜管理を欠く乾燥地域ではさらに高まり、砂漠化の進展の原因ともなっている。
家畜部門は、ますます希少になる
地 球 の 水 資 源 へ の 最 大 の 加 害 者 でもある。
フィードロットからの廃棄物や飼料生産に使われる肥料は
水 を 富 栄 養 化 さ せ 、 あ ら ゆ る 生 き 物 の 命 を 脅 か し た い る 。
家畜部門は、とりわけ
水 汚 染 、 富 栄 養 化 、 珊 瑚 礁 破 壊 の 最 大 の 元 凶 と な っ て い る 。
主要な汚染物質は動物排泄物、家畜の保護と成長促進のために使われる抗生物質とホルモン、製革所からの化学物質、肥料、飼料作物に散布される農薬だ。広範に広がった過放牧が
水 循 環 を 撹 乱 、 地 表 水 ・ 地 下 水 に 戻 る 淡 水 の 量 を 減 ら し て い る 。
その上、
飼 料 生 産 の た め に 大 量 の 取 水 が 行 わ れ て い る 。
家畜は、
南 シ ナ 海 の 主 要 な 燐 ・ 窒 素 汚 染 源 と 推 定 さ れ 、
海 洋 生 態 系 の 生 物 多 様 性 損 失 の 原 因 と な っ て い る 。
食肉・乳生産動物は、今やすべての陸棲動物バイオマスの20%を占める。広大な土地での家畜の存在と飼料作物需要は生物多様性の損失の原因ともなっている。調査された24の重要な生態系のサービスのうちの15が退化しており、家畜がその一つの元凶と認められた。
これは メッセージ 58602 (haw*i*nohi*o さん)への返信です.
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