臆面も無く鯨食害論ぶちかます
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/06/10 07:23 投稿番号: [58374 / 62227]
クジラはそのとき沢山いる魚を食っているので問題ない。
今ならカタクチイワシとかサンマとかいった具合に、サンマなんか
獲れ過ぎて値崩れ防止のための漁獲規制をしているくらい。
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山口・下関 全国鯨フォーラム
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120610/k10015725371000.html6月10日 6時16分
捕鯨の現状やクジラの食文化を考える「全国鯨フォーラム」が、9日、かつて捕鯨基地として栄えた山口県下関市で開かれました。
このフォーラムは、捕鯨にゆかりのある自治体が6年前から各地で開催しているもので、ことしは下関市を会場に専門家や自治体の職員などおよそ1000人が参加しました。
フォーラムでは、日本鯨類研究所の藤瀬良弘理事長が講演しました。
藤瀬理事長は、おととしの日本の魚の漁獲量は、国際的な取り決めを受けて日本が商業捕鯨をやめた昭和63年に比べると、ほぼ半減したことを指摘したうえで、北西太平洋のクジラがカタクチイワシやスケトウダラなどの魚を餌にしていることから、「商業捕鯨をやめたことでクジラが増えたことと、魚の漁獲量の減少との関係を調べる必要がある」と訴えました。
このあと行われたパネルディスカッションでは、北海道函館市で商業捕鯨の規制の対象外になっているツチクジラを沖合で捕獲し解体する技術が今も継承されていることなどが報告され、「クジラの食文化を守るため、若い人たちにも食べてもらえる調理方法を提案するべきだ」といった意見が出されていました。
これは メッセージ 58373 (r13*12 さん)への返信です.
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