弁護人は4人
投稿者: r13812 投稿日時: 2012/01/27 17:06 投稿番号: [56974 / 62227]
太地の暴行:SS支援者初公判、メンバーが傍聴
物々しい雰囲気−−地裁
/和歌山
http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20120127ddlk30040403000c.html
◇トラブルなく
反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の支援者でオランダ国籍のアーウィン・フェルミューレン被告(42)が暴行罪に問われた26日の和歌山地裁での初公判には、SSのメンバーも傍聴に訪れた。地裁職員が手荷物チェックするなど物々しい雰囲気だった。
被告側の弁護人は4人。SSはホームページで、今回の裁判で同被告を費用面で支援しているとしている。公判では、被告が左手でイルカ搬送作業を警備していた男性を押しのけたという検察側の冒頭陳述を、通訳人が「hit」と翻訳。弁護側から「push」と反論が出て改められるシーンもあった。メンバーら外国人計5人が傍聴したが、特にトラブルはなかった。
初公判を傍聴したメンバーの女性は「捕まってから今日まで、彼はメンバーや家族などと一度も会うことができなかった」などと話した。県警は「法と証拠に基づいて適正な捜査をした」としている。【岡村崇、竹田迅起】
毎日新聞
2012年1月27日
地方版
これは メッセージ 56971 (r13812 さん)への返信です.
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