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海上保安官による事情聴取

投稿者: r13812 投稿日時: 2012/01/08 16:15 投稿番号: [56739 / 62227]
1月8日 14時49分
捕鯨監視船無断乗り込み 事情聴取
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120108/k10015129371000.html
日本の調査捕鯨に同行してオーストラリア沖を航行していた水産庁の船に、日本時間の8日朝、反捕鯨団体「シー・シェパード」の関連団体のメンバー3人が無断で乗り込み、現在、この船に同乗していた海上保安官が事情を聞いているということです。
水産庁によりますと、日本時間の8日午前5時半すぎ、オーストラリア南西部にあるバンベリー港の沖合およそ40キロの海上で、調査捕鯨に同行している水産庁の監視船「第二昭南丸」にゴムボートが急接近し、3人の男が無断で乗り込んできたということです。
「第二昭南丸」は、反捕鯨団体「シー・シェパード」の妨害活動を防ぐために水産庁が派遣した船で、現在、この船に同乗していた海上保安官が3人から事情を聞いているということです。
この3人について、「シー・シェパード」は、関連団体のメンバーだとしていて、このうち代表とみられる男は、インターネット上に声明を出し、「オーストラリア政府がこの海域での捕鯨をやめさせないので、代わりにわれわれが乗り込んだ」としています。
水産庁では、海上保安庁と連携して引き続き3人から事情を聞くとともに、今後の対応を検討することにしています。
水産庁の監視船に乗り込んだ男3人は、オーストラリアの環境保護団体「フォレスト・レスキュー」のメンバーです。
この団体ではこれまで、反捕鯨団体「シー・シェパード」が行う日本の調査捕鯨船などへの妨害活動に賛同してきましたが、実際に活動に加わったのは今回が初めてだということです。
団体の広報担当者は、NHKの電話取材に対し「この海域での捕鯨はこれ以上容認できない。調査捕鯨船が海域を去り日本に戻ることを望む」と訴えました。
そのうえで、日本が調査捕鯨を今後続けた場合、「さらに強力で大規模な行動をとるだろう」と警告しました。

1月8日 12時38分
“調査捕鯨船に乗り込み3人拘束”
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120108/k10015127961000.html
反捕鯨団体の「シー・シェパード」は8日、関連団体のメンバー3人が、オーストラリア沖で活動を行っている日本の調査捕鯨船に乗り込む妨害活動を行い、3人が日本側に身柄を拘束されたと発表しました。
「シー・シェパード」によりますと、8日朝早く、オーストラリア西部の沖でシー・シェパードと一緒に活動している団体のメンバー3人が、この海域にいた日本の調査捕鯨船「第2昭南丸」にボートで近づき、船に乗り込んだということです。
3人は、その後、戻っていないということで、シー・シェパードは「3人は日本側に身柄を拘束された」と主張しています。
また、3人のうちの1人はインターネット上に声明を出し、「オーストラリア政府が、この海域での捕鯨をやめさせないので、代わりにわれわれが乗り込んだ」としています。
シー・シェパードは、今月6日にも日本の調査捕鯨船に対して発煙筒を投げつけるなどの妨害活動を行っており、妨害活動は今月に入って3度目となります。
水産庁では「急接近してきたゴムボートから3人の男が船に乗り込んできた。現在、船内で3人から詳しい話を聞いている」と話しています。

1月8日 11時41分
反捕鯨団体関係者が調査捕鯨船に
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120108/k10015127381000.html
反捕鯨団体のシー・シェパードは、8日、関連団体のメンバー3人がオーストラリア沖で活動している日本の調査捕鯨船「第2昭南丸」に乗り込んだと発表しました。
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