あのアドベンチャーワールドか?
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/10/13 22:22 投稿番号: [56049 / 62227]
Adventure Land in Japan bought 1of the False Killer Whales.
Here is the FB page of the abusers.
http://www.facebook.com/chengdupambassador
posted at 12:06:59
http://twilog.org/SeaShepherd/date-111013
http://twitter.com/SeaShepherd/status/124323245418758144
ここは名古屋港水族館と同じようにシャチがよく死ぬところ・・。(2005年に最後の一頭が死んでいる)
2000年のルカ死亡の時なんかその事実を隠そうとさえしたところ・・。
ゾウ虐待死の疑惑もあったところ・・。
-------- -
ルカ死亡にまつわるエトセトラ
Last update:April 12,2000
和歌山県のアドベンチャーワールドで飼育されていたシャチ『ルカ』が急死しました。しかし、この事実を公開しようとしなかった施設側は一般からの問い合わせに対し、『そういった事実はない』など答えていました。ところが、後に読売新聞社の取材によりこの事実が一般に公表されることになり、同時に施設側の返答が嘘であったことも明らかになりました。
なぜ、事実を隠さなければいけなかったのでしょうか?嘘をつく必要があったのでしょうか?1頭のシャチの急死が私達にいろんなことを考えるチャンスを作ってくれたようです。
[事実が新聞に公表されるまでの経緯]
4月2日 アドベンチャーワールドのルカが3月29日に死んだらしいというメールを複数受取る。内容がかなり具体的だったので、信ぴょう性が高いと思われ、早速電話による事実確認を試みる。
以下はそのやりとりの抜粋です。
Kozy:『3月29日にルカが死んだという情報がありますが、 本当でしょうか?』
アドベンチャーワールド:『そのような事実はありません』
Kozy:『それでは現在シャチは何頭いるのですか?』
アドベンチャーワールド:『現在飼育しているシャチの頭数は4頭です』
Kozy:『ショーには何頭のシャチが出演しているのですか?』
アドベンチャーワールド:『シャチの体調によるけれど4頭の時もあります』
Kozy:『シャチの名前を教えてください』
アドベンチャーワールド:『一般の方にそういうことを教える必要はありません』
この時答えてくれた人の名前を聞くのを忘れてしまいました。
4月3日 凝りもせず、再びアドベンチャーワールドへ電話をする。
昨日と同じ質問をするがやはり答えは同じで、そのような事実はないの一点張り。そして、シャチは4頭いると返答。ショーに4頭出演することもあると言ってのけたのである。死んだシャチがショーに出演出来るとは驚きである。
そこで、『太地で捕獲されたシャチは研究目的でショーに出演させてはいけない筈ですよね?』との問いかけに、『他のシャチとは違いショーへの参加は強制していないし、健康管理の為に必要な調教の延長上である』との模範的なお答え。電話口に出てくださった方の名前を教えていただく。
念のため日本動物園水族館協会へも確かめるが、その時点では協会も事実を知らなかった。
そして、問い合わせの際、いろいろ教えてくださり、水族館で飼育している鯨類などを管理や統括する省庁や法律がないことを知り驚く。動物の生き死になどはあくまでも自己申告の世界だそうだ。
Here is the FB page of the abusers.
http://www.facebook.com/chengdupambassador
posted at 12:06:59
http://twilog.org/SeaShepherd/date-111013
http://twitter.com/SeaShepherd/status/124323245418758144
ここは名古屋港水族館と同じようにシャチがよく死ぬところ・・。(2005年に最後の一頭が死んでいる)
2000年のルカ死亡の時なんかその事実を隠そうとさえしたところ・・。
ゾウ虐待死の疑惑もあったところ・・。
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ルカ死亡にまつわるエトセトラ
Last update:April 12,2000
和歌山県のアドベンチャーワールドで飼育されていたシャチ『ルカ』が急死しました。しかし、この事実を公開しようとしなかった施設側は一般からの問い合わせに対し、『そういった事実はない』など答えていました。ところが、後に読売新聞社の取材によりこの事実が一般に公表されることになり、同時に施設側の返答が嘘であったことも明らかになりました。
なぜ、事実を隠さなければいけなかったのでしょうか?嘘をつく必要があったのでしょうか?1頭のシャチの急死が私達にいろんなことを考えるチャンスを作ってくれたようです。
[事実が新聞に公表されるまでの経緯]
4月2日 アドベンチャーワールドのルカが3月29日に死んだらしいというメールを複数受取る。内容がかなり具体的だったので、信ぴょう性が高いと思われ、早速電話による事実確認を試みる。
以下はそのやりとりの抜粋です。
Kozy:『3月29日にルカが死んだという情報がありますが、 本当でしょうか?』
アドベンチャーワールド:『そのような事実はありません』
Kozy:『それでは現在シャチは何頭いるのですか?』
アドベンチャーワールド:『現在飼育しているシャチの頭数は4頭です』
Kozy:『ショーには何頭のシャチが出演しているのですか?』
アドベンチャーワールド:『シャチの体調によるけれど4頭の時もあります』
Kozy:『シャチの名前を教えてください』
アドベンチャーワールド:『一般の方にそういうことを教える必要はありません』
この時答えてくれた人の名前を聞くのを忘れてしまいました。
4月3日 凝りもせず、再びアドベンチャーワールドへ電話をする。
昨日と同じ質問をするがやはり答えは同じで、そのような事実はないの一点張り。そして、シャチは4頭いると返答。ショーに4頭出演することもあると言ってのけたのである。死んだシャチがショーに出演出来るとは驚きである。
そこで、『太地で捕獲されたシャチは研究目的でショーに出演させてはいけない筈ですよね?』との問いかけに、『他のシャチとは違いショーへの参加は強制していないし、健康管理の為に必要な調教の延長上である』との模範的なお答え。電話口に出てくださった方の名前を教えていただく。
念のため日本動物園水族館協会へも確かめるが、その時点では協会も事実を知らなかった。
そして、問い合わせの際、いろいろ教えてくださり、水族館で飼育している鯨類などを管理や統括する省庁や法律がないことを知り驚く。動物の生き死になどはあくまでも自己申告の世界だそうだ。
これは メッセージ 56039 (r13812 さん)への返信です.
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