思い出すな・・
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/09/22 14:27 投稿番号: [55825 / 62227]
2005.05.25
メモしておこう
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=6318・マッコウクジラを捕る気はないらしい。
(捕獲枠10頭あるのに)なぜかな?
・イワシクジラの胃の内容物は「オキアミばかり」。
そう「オキアミばかり」。
↓
2005.05.25
「ヤフーに出ている先生の文章のことなんですが・・・・」
http://blogs.yahoo.co.jp/tintintaizo/3494740.html昨日午後、本社から小生に電話が入った。すわ、家族に一大事か、それとも豊漁による臨時昇給か、あるいは懲戒解雇通告かと瞬時に思いを巡らせ受話器を取る。総務部のK部長である。以前は捕鯨船に乗り、第一線で活躍されていた情熱的な方である。「順調ですか?」などという差しさわりの無い話で軽いジャブを送りこむ。確かに北京ダックの育成は順調である。しかしそんなことはどうでもよいのは明らかだ。双方牽制し合い、ついにしびれを切らしたK部長、「ヤフーに出ている先生の文章のことなんですが・・・・」一瞬の隙を狙う、右ストレート一閃。「は、ヤフーと申しますと?」不意を突かれ、間一髪のスウェイでかわす。「あのブログについてはですねー・・・・」敵のラッシュは続く。「あー、あれのことですか。ようあんなもん調べましたねー。いやお恥ずかしい」もはやクリンチで逃れるより手はない。話を聞けば、小生のブログ内容が調査捕鯨情報の漏洩につながるのではと心配されたようである。幸か不幸か調査捕鯨の存亡にかかわるような重大機密は組織末端の小生にまで届くことはないのだが、宿敵たる環境団体、かの緑平和(和訳)との忌まわしい戦いの歴史が、捕鯨業界に重くのしかかっていることは事実なのである。緑平和は幾多の海で、船員の身の危険まで冒しかねぬ操業妨害を行ってきたのだ。感情的な反捕鯨と一線を画す日本男児たる小生、奴らに利する情報は一切記していないつもりだが、さぞ心配だったのだろう。かくなる上は、サイトを移設するか?非公開にするか?それよりなにより、わしのブログ、そんなに有名なんか?
これは メッセージ 55820 (r13812 さん)への返信です.
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