「まずは、歳出の削減」
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/09/14 07:34 投稿番号: [55769 / 62227]
その通り!
したがって当然、無駄な公共事業(調査捕鯨)は廃止させるべきです。
連中はこのドサクサ紛れにゼニ請求を差し込んできますが、キッパリ
「この御時世、無駄な公共事業なんかいらねえんだよ!」と跳ね除けてやりましょう。
連中は、宮原高級水産官僚の発言からも分かるように『当然もらえるもの』と高をくくっています。
世の中、そんな甘かねえんだよと教えてあげましょう。
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この内閣がなすべきことは明らかです。「復興基本方針」に基づき、一つひとつの具体策を、着実に、確実に実行していくことです。そのために、第3次補正予算の準備作業を速やかに進めます。自治体にとって使い勝手の良い交付金や、復興特区制度なども早急に具体化してまいります。
復旧・復興のための財源は、次の世代に負担を先送りすることなく、今を生きる世代全体で連帯し、負担を分かち合うことが基本です。まずは、歳出の削減、国有財産の売却、公務員人件費の見直しなどで財源を捻出する努力を行います。その上で、時限的な税制措置について、現下の経済状況を十分に見極めつつ、具体的な税目や期間、年度ごとの規模などについての複数の選択肢を多角的に検討します。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011091300466
これは メッセージ 52519 (r13812 さん)への返信です.
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