さあ!諸君!捕鯨問題だ!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

日本人イヌイット 北極圏に生きる

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/08/28 21:21 投稿番号: [55596 / 62227]
NHKスペシャル|日本人イヌイット 北極圏に生きる
http://www.nhk.or.jp/special/onair/110828.html

2011年8月28日(日) 午後9時00分〜9時58分
総合テレビ

氷の大地グリーンランド、北極点からわずか1300Km。イヌイットの人々が暮らす、地球で最も北の村・人口51人のシオラパルクに、日本人の一族がいる。著書「エスキモーになった日本人」で知られる大島育雄さん(62)。1972年に移り住み、現地女性と結婚。1男4女をもうけ、今では5人の孫がいる。長男が、最後の猟師といわれる大島ヒロシさん(32)だ。
氷の海にアザラシやセイウチを狩り,そこから食料や衣服,燃料を得てきたシオラパルクの暮らし。しかし、近年の地球温暖化と動物保護政策によって、イヌイットの暮らしは岐路に立っている。そんななか、孫のイサム君(8)はイヌイットとして、そろそろ猟に出る年ごろ。夏休み、祖父と父親と男3人で北のフィヨルドまで遠征。断崖絶壁を登り、トナカイやジャコウウシを狩りに行くことになった。
番組では、ヒロシさんに小型HDカメラを渡し、イヌイット自身の目で「変わりゆく暮らし」「イサム君の成長」を記録。取材班の映像と合わせて、大自然と向き合いながら極北の地に生きる家族の実像に迫る。



----------

(※参考)
『あんなもんやるもんでねえ』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=21961
生活のための狩猟だったが、アザラシが逃げずに子どもを守る光景が、記憶にこびりついている。
「トドも腹の中に子どもがいて、ガアーッて泣くんだ。クマだってそう。今から考えれば、あんなもんやるもんでねえ」
http://hokkaido.yomiuri.co.jp/shiretoko/2004/2004ohotsuku/20040502_ohotsuku.htm
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)