クジラの解体場などを作りたい/韓国蔚山
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/08/24 20:44 投稿番号: [55543 / 62227]
金斗謙・韓国ウルサン広域市南区庁長
http://ryuhyonooka.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-e0c2.html水谷洋一・網走市市長
大澤慶逸・網走市副市長
大場脩・網走市前市長
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(※)大場脩
○2004年4月20日(北海道新聞)
「調査捕鯨枠拡大を」
網走市、道に要請
網走市の大場脩市長は十九日、道庁で、
釧路沖と宮城県沖で行われている調査捕鯨枠の拡大を求める要望書を、
梶本孝博水産林務部長に手渡した。
調査捕鯨は水産庁の委託を受けた日本鯨類研究所(本部・東京)が
二○○二年度から五カ年計画で、釧路沖と宮城県沖で毎年交互に行っている。
要望書は
《1》網走市内の小型捕鯨業者が網走の捕鯨の灯を消さないよう努力している
《2》ミンククジラがサンマやスケソウダラなどの水産資源を大量に捕食している−などとしている。
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(※)網走の捕鯨会社が釧路にクジラの解体加工場
○2004年3月30日(北海道新聞)
釧路にクジラの解体加工場
網走の捕鯨会社が建設
9月から操業
捕鯨専門の漁業会社「下道水産」(網走、下道吉一社長)は三十日、
釧路市内にクジラの解体加工場を建設すると発表した。
操業開始は九月ごろの予定で、釧路市内でクジラ専門の水産加工場が操業するのは約四十年ぶり。
同社は釧路市新野の「釧路・白糠工業団地」内に、約三千四百平方メートルの土地を購入し、
約四百平方メートルの工場を建設する。
工場の建設費、従業員数は未定。
釧路沖では二○○二年から、五カ年計画の沿岸調査捕鯨を隔年で実施しており、
今年も九月に行われる予定。
工場は調査捕鯨の際、実施主体の日本鯨類研究所(本部・東京)に貸し出し、解体作業に用いられる。
それ以外の期間は、同社がベーコンなどへのクジラ肉の加工に使用する。
加工品の年間生産量は約一トン、生産額は一千万円弱を見込んでいる。
釧路市は近く水産庁に、釧路沖での沿岸調査捕鯨の毎年実施を要望する予定。
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(※現在)下道吉一「地域捕鯨推進協会」代表理事
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
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これは メッセージ 54271 (r13812 さん)への返信です.
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