『環境活動家のウソ八百』洋泉社新書
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/07/29 22:31 投稿番号: [55275 / 62227]
203 :名無しさん@12周年 :2011/07/29(金) 20:26:40.97 ID:GAbPaC4s0
リッカルド・カショーリ/アントニオ・ガスパリ『環境活動家のウソ八百』洋泉社新書,2008年
オカーンは「グリーンピースの金が環境のために使われていると考えるのは間違っています。
幹部たちはファーストクラスに乗って旅行し、最高級のレストランで食事をし、優雅なエコ・セレブの生活をしている。クジラで大騒ぎをするのは、それが儲かるからにほかならない」とも内部告発している[16]。
2ちゃんで↑を見付けて、その後改めてグリーンピース(NGO)を読んでみれば・・・w↓
アイスランドのジャーナリスト、マグヌス・グドムンドソンは「グリーンピースは環境保護団体のような顔をしているが、実は政治的権力と金を追求する多国籍企業である」と述べている[8]。
アイスランドのジャーナリスト、マグヌス・グドムンドソンは「グリーンピースは環境保護団体のような顔をしているが、実は政治的権力と金を追求する多国籍企業である」と述べている[8]。
またバチカン教皇庁レジーナ・アポストロルム大学大学院教授のリッカルド・カショーリとアントニオ・ガスパリによれば、グリーンピース・インターナショナルの2000年度予算は3400万ドルにのぼり、団体全体の同年度予算は1億4300万ドル(147億2900万円[9])にものぼるほどで、「巨大資金団体」としたうえで[10]、同団体は税控除が適用される寄付金を集め、さらにそれを会計上異なる関連団体に分配しているグリーンピースのやり方を批判している。
ドイツの週刊誌デア・シュピーゲルによれば、グリーンピースは「世界で最も資金力のある環境団体」で、年間に二億ドルの収入があり[11]、ドイツ国内でも1000万マルクの売り上げがありながら、申告されることがないとして批判した。
ドイツの週刊誌デア・シュピーゲルは、グリーンピースの意思決定が、「グリーンピース世界会議」の12人の大選挙人に握られており、一般メンバーは運営の意思決定に関わることはできず、収入の24%以上を上納できる資金力を持つ支部代表のみが意思決定を行っていると報道した[12]。
グリーンピースの元会長ウテ・ベリオンは「グリーンピースの賛同者たちに投票権はない」「どのような仕事をするかをこちら(執行部)が指示し、それに同意するなら資金提供という形で賛意を示してもらうシステムである」と述べている[13]。グリーンピース・オランダの会計責任者フランツ・コッターは「理事たちはメンバーに影響されるのを好まない。メンバーたちは黙って金を払うためだけに存在する」と明言している[14]。
またグリーンピース・ノルウェーの会長を二年間務めた後、1993年に団体の運営方法を会議の議題にしょうとしたところ、追放されたビヨルン・オカーンは「グリーンピースに民主主義は存在しえない。ピラミッド構造になっていて、すべてが頂上の一握りの人間によって決定される」と証言している[15]。
いやぁ、出るわ出るわw
GPのwikiなんかろくすっぽ読んでなかったんだけど、出鱈目三昧だねェ・・・w
この書籍は全国の中学校で夏休みの課題図書として推薦出来そうですので、明日書店で探してみます^^(無けりゃ尼でw)
リッカルド・カショーリ/アントニオ・ガスパリ『環境活動家のウソ八百』洋泉社新書,2008年
オカーンは「グリーンピースの金が環境のために使われていると考えるのは間違っています。
幹部たちはファーストクラスに乗って旅行し、最高級のレストランで食事をし、優雅なエコ・セレブの生活をしている。クジラで大騒ぎをするのは、それが儲かるからにほかならない」とも内部告発している[16]。
2ちゃんで↑を見付けて、その後改めてグリーンピース(NGO)を読んでみれば・・・w↓
アイスランドのジャーナリスト、マグヌス・グドムンドソンは「グリーンピースは環境保護団体のような顔をしているが、実は政治的権力と金を追求する多国籍企業である」と述べている[8]。
アイスランドのジャーナリスト、マグヌス・グドムンドソンは「グリーンピースは環境保護団体のような顔をしているが、実は政治的権力と金を追求する多国籍企業である」と述べている[8]。
またバチカン教皇庁レジーナ・アポストロルム大学大学院教授のリッカルド・カショーリとアントニオ・ガスパリによれば、グリーンピース・インターナショナルの2000年度予算は3400万ドルにのぼり、団体全体の同年度予算は1億4300万ドル(147億2900万円[9])にものぼるほどで、「巨大資金団体」としたうえで[10]、同団体は税控除が適用される寄付金を集め、さらにそれを会計上異なる関連団体に分配しているグリーンピースのやり方を批判している。
ドイツの週刊誌デア・シュピーゲルによれば、グリーンピースは「世界で最も資金力のある環境団体」で、年間に二億ドルの収入があり[11]、ドイツ国内でも1000万マルクの売り上げがありながら、申告されることがないとして批判した。
ドイツの週刊誌デア・シュピーゲルは、グリーンピースの意思決定が、「グリーンピース世界会議」の12人の大選挙人に握られており、一般メンバーは運営の意思決定に関わることはできず、収入の24%以上を上納できる資金力を持つ支部代表のみが意思決定を行っていると報道した[12]。
グリーンピースの元会長ウテ・ベリオンは「グリーンピースの賛同者たちに投票権はない」「どのような仕事をするかをこちら(執行部)が指示し、それに同意するなら資金提供という形で賛意を示してもらうシステムである」と述べている[13]。グリーンピース・オランダの会計責任者フランツ・コッターは「理事たちはメンバーに影響されるのを好まない。メンバーたちは黙って金を払うためだけに存在する」と明言している[14]。
またグリーンピース・ノルウェーの会長を二年間務めた後、1993年に団体の運営方法を会議の議題にしょうとしたところ、追放されたビヨルン・オカーンは「グリーンピースに民主主義は存在しえない。ピラミッド構造になっていて、すべてが頂上の一握りの人間によって決定される」と証言している[15]。
いやぁ、出るわ出るわw
GPのwikiなんかろくすっぽ読んでなかったんだけど、出鱈目三昧だねェ・・・w
この書籍は全国の中学校で夏休みの課題図書として推薦出来そうですので、明日書店で探してみます^^(無けりゃ尼でw)
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