「毅然とした態度で継続すべき」が大半
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/07/26 23:33 投稿番号: [55222 / 62227]
具体的に誰が?
秋道智彌 総合地球環境学研究所教授
阿南久 全国消費者団体連絡会事務局長
櫻本和美 東京海洋大学教授
高成田享 仙台大学教授
谷川尚哉 中央学院大学法学部准教授
野村一郎 前FAO水産局長
林司宣 早稲田大学名誉教授
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農水省検討委、26日の中間とりまとめであらためて調査捕鯨継続の方針示す
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00204135.html(07/26 22:28)
調査捕鯨について検討する農林水産省の委員会は、26日の中間とりまとめであらためて調査捕鯨を継続する方針を示した。
中間とりまとめでは、一部の委員から「縮小または中止すべき」という意見が出たことが盛り込まれたが、「毅然(きぜん)とした態度で継続すべき」という意見が大半だと記されている。
また、前回は反捕鯨団体の過激な妨害行為で中断に追い込まれたため、「安全性の確保が不可欠」ということも明記された。
農水省は今後も調査捕鯨を継続する考えで、妨害行為に対する追加的な対応策を検討し、今シーズンの方針を決定することにしている。
これは メッセージ 55220 (r13812 さん)への返信です.
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