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“ミルトン・フリーマン”

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/07/25 09:23 投稿番号: [55203 / 62227]
浜野喬士
鯨肉現物支給の話きた。
この論点が重要なところ。
ミルトン・フリーマン/高橋順一と福本和夫を分けるところ。要は漁の技術が近代化されたところに断絶を見るのが福本。
近代的になっても、儀礼的分配=交換のシステムにかつての捕鯨と連続性があればよしとするのがフリーマン/高橋。  
鯨の町に生きる
http://twitter.com/#!/hamano_takashi/status/95122691648012288

石井敦
主張の内容は仰るとおりですが、最も大きな違いはフリーマンらは日本政府の依頼による研究という点だと思います。
http://twitter.com/#!/ishii_atsushi/status/95131066418987008

浜野喬士
それはもちろんそうなんです。しがらみの無い学者がもう一度一からやるのがいいと思いますね  
http://twitter.com/#!/hamano_takashi/status/95133031119077376


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(※下げのひと :04/07/28 11:58)
アルバアタ大学のミルトン・フリーマンという学者が編著の「クジラの文化人類学」と
いう本があります。かなり捕鯨推進色が強い本です。ぼくはこの本を精読しましたが、
買う価値があるとは判断しなかったので持ってはおりません。
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