真田康弘・中継(8)
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/07/12 22:17 投稿番号: [54951 / 62227]
日本:
捕鯨についしては意見の相違があるが、海上安全には意見の一致が見られたものと理解する。
最終日にはコンセンサスが得られたなら決議を採択したい。
3時間前
日本:
これまでもIWCやIMOで措置を求めてきたが、暴力行為が続いているのは遺憾であり、
この現状を打開するため関係各国に強力に措置をとってもらいたいい。
3時間前
日本:
調査や科学がこうした妨害に屈して良いのかという問題がある。
IWCは鯨類の科学を管轄しており、その機能を維持するため、IWCは深く関与し、関係国に要請を行うのは当然である。
3時間前
アイスランド:
テロ行為を行うテロ組織を標的にするのではなく、旗国・寄港国を標的にすべきである。
かれらにはこれに対処する気持ちが見られない。
3時間前
米国:
海上安全は最優先のことである。
調査は続けられるべきである。
3時間前
ノルウェー:
無条件に日本を支持する。
関係国の対処を望む。
3時間前
ニュージーランド:
暴力行為に反対であり、日本と協力してあらゆる措置を講じたい。
ただ一言付言すると、日本の捕鯨船がこうした抗議の的になることは不思議ではない。今後もこうした抗議は続くだろう。
3時間前
ニュージーランド:
海上安全問題を真剣に考えている。
シー・シェパードに対して責任ある行動をとるよう求めている。
違法行為にたいしてあらゆる措置を講じている。3時間前
メキシコ:
この問題でさらなる措置をとるべきである。
豪州とオランダに適切な措置を講じていただきたい。
3時間前
モロッコ:
海上暴力行為を非難する。
不法行為を終焉を求めたい。
3時間前
韓国代表の発言はかなり熱が入っていました。
3時間前
韓国:
日本から、前回より文言を強めた決議案を上程してほしい。
関係国も、効果的な措置をとるべきである。
この委員会も、暴力行為を非難すべきである。
3時間前
韓国:
結論として、関係国は暴力行為を放置すべきではない。
調査捕鯨に不満があるなら、国際司法裁判所などで解決を求めてゆくべきである。
3時間前
韓国:
各国がIWCで定められた規則を守るべきである。
暴力活動は容認されるべきではない。
それはIWCの将来にも悪影響を与える。
3時間前
韓国:
捕鯨条約付表では、締約国がモラトリアムの見直しを規定しているにもかかわらず、それがなされていない。
法律で定められた義務は守られるべきである。
法律を超えて活動することは容認され得ない。
3時間前
韓国:
シー・シェパードの活動は政治的なモチベーションで行われている。
これは英雄的な行為ではない。
各国の国内はそれぞれ異なるが、国際法は条約にもとづき、締約国が義務を実行すべきである。
3時間前
韓国:
捕鯨に関して意見の相違はあるかも知れないが、捕鯨は海洋資源の利用に関する問題であり、政治的・道徳的な問題ではない。
持続可能で科学に基づいているのであれば、捕鯨は容認されるべきである。
3時間前
豪:
ただし、日本とは意見が若干異なる。
なぜなら、日本は自国の調査捕鯨が国際法上合法であると言っているが、我々としてはそうは考えてはいない。
また、豪州が現在たの船舶にしている以上のことはなし得ない。
3時間前
豪州(環境大臣):
海上の安全ついては日本と同じく、国際法上非合法な活動はされるべきではない。
海上安全はIMOが管轄であり、昨年5月に決議を採択している。
豪州でも当局が適宜対処している。
3時間前
キリバス:
シー・シェパードの暴力行為は乗組員の生命の危険にまで及んでいる。
捕鯨に関する意見の相違にかかわらず、関係国が適宜対処すべきである。
3時間前
オランダ:
非合法的な活動は国際法・国内法により罰されるべきである。
オランダとしては当局が非合法活動を規制すべく規制を改正中であり、今夏に法案が通過する予定である。
3時間前
オランダ:
この議題をIWCで取り上げることには懸念を表明する。
これはIWCで取り上げるべきものではなく、IMOで取り上げるべき。
ただし、海上安全については日本と意見は同じであり、海上の安全性は侵されるべきではない。
3時間前
ロシア:
このような海賊行為は容認すべきではない。
ぜひともシー・シェパードの旗国、寄港国等の意見を伺いたい。
マスコミとも、共同で何かをすることが重要かもしれない。
3時間前
日本のプレゼンテーションが終わりました。
3時間前
捕鯨についしては意見の相違があるが、海上安全には意見の一致が見られたものと理解する。
最終日にはコンセンサスが得られたなら決議を採択したい。
3時間前
日本:
これまでもIWCやIMOで措置を求めてきたが、暴力行為が続いているのは遺憾であり、
この現状を打開するため関係各国に強力に措置をとってもらいたいい。
3時間前
日本:
調査や科学がこうした妨害に屈して良いのかという問題がある。
IWCは鯨類の科学を管轄しており、その機能を維持するため、IWCは深く関与し、関係国に要請を行うのは当然である。
3時間前
アイスランド:
テロ行為を行うテロ組織を標的にするのではなく、旗国・寄港国を標的にすべきである。
かれらにはこれに対処する気持ちが見られない。
3時間前
米国:
海上安全は最優先のことである。
調査は続けられるべきである。
3時間前
ノルウェー:
無条件に日本を支持する。
関係国の対処を望む。
3時間前
ニュージーランド:
暴力行為に反対であり、日本と協力してあらゆる措置を講じたい。
ただ一言付言すると、日本の捕鯨船がこうした抗議の的になることは不思議ではない。今後もこうした抗議は続くだろう。
3時間前
ニュージーランド:
海上安全問題を真剣に考えている。
シー・シェパードに対して責任ある行動をとるよう求めている。
違法行為にたいしてあらゆる措置を講じている。3時間前
メキシコ:
この問題でさらなる措置をとるべきである。
豪州とオランダに適切な措置を講じていただきたい。
3時間前
モロッコ:
海上暴力行為を非難する。
不法行為を終焉を求めたい。
3時間前
韓国代表の発言はかなり熱が入っていました。
3時間前
韓国:
日本から、前回より文言を強めた決議案を上程してほしい。
関係国も、効果的な措置をとるべきである。
この委員会も、暴力行為を非難すべきである。
3時間前
韓国:
結論として、関係国は暴力行為を放置すべきではない。
調査捕鯨に不満があるなら、国際司法裁判所などで解決を求めてゆくべきである。
3時間前
韓国:
各国がIWCで定められた規則を守るべきである。
暴力活動は容認されるべきではない。
それはIWCの将来にも悪影響を与える。
3時間前
韓国:
捕鯨条約付表では、締約国がモラトリアムの見直しを規定しているにもかかわらず、それがなされていない。
法律で定められた義務は守られるべきである。
法律を超えて活動することは容認され得ない。
3時間前
韓国:
シー・シェパードの活動は政治的なモチベーションで行われている。
これは英雄的な行為ではない。
各国の国内はそれぞれ異なるが、国際法は条約にもとづき、締約国が義務を実行すべきである。
3時間前
韓国:
捕鯨に関して意見の相違はあるかも知れないが、捕鯨は海洋資源の利用に関する問題であり、政治的・道徳的な問題ではない。
持続可能で科学に基づいているのであれば、捕鯨は容認されるべきである。
3時間前
豪:
ただし、日本とは意見が若干異なる。
なぜなら、日本は自国の調査捕鯨が国際法上合法であると言っているが、我々としてはそうは考えてはいない。
また、豪州が現在たの船舶にしている以上のことはなし得ない。
3時間前
豪州(環境大臣):
海上の安全ついては日本と同じく、国際法上非合法な活動はされるべきではない。
海上安全はIMOが管轄であり、昨年5月に決議を採択している。
豪州でも当局が適宜対処している。
3時間前
キリバス:
シー・シェパードの暴力行為は乗組員の生命の危険にまで及んでいる。
捕鯨に関する意見の相違にかかわらず、関係国が適宜対処すべきである。
3時間前
オランダ:
非合法的な活動は国際法・国内法により罰されるべきである。
オランダとしては当局が非合法活動を規制すべく規制を改正中であり、今夏に法案が通過する予定である。
3時間前
オランダ:
この議題をIWCで取り上げることには懸念を表明する。
これはIWCで取り上げるべきものではなく、IMOで取り上げるべき。
ただし、海上安全については日本と意見は同じであり、海上の安全性は侵されるべきではない。
3時間前
ロシア:
このような海賊行為は容認すべきではない。
ぜひともシー・シェパードの旗国、寄港国等の意見を伺いたい。
マスコミとも、共同で何かをすることが重要かもしれない。
3時間前
日本のプレゼンテーションが終わりました。
3時間前
これは メッセージ 54950 (r13812 さん)への返信です.
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