♪ マ ッ チ ⇒ ポ ン プ
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/06/08 12:02 投稿番号: [54343 / 62227]
前投稿の続き♪↓
198 :1001ゲットを目指す男 :2011/05/19(木) 10:00:36.88 ID:T7fIvZqN
>196-197は改行手直ししないとダメだったね・・・
どうせ近いうちにまたrクンが>191と同じことを書くんだろうから、その時直しますねw
「ひと月前」ではなくて、今年の一月とかに↓でやったハナシでした。
http://www.nihongodeok.net/thread/raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1295833006/
「殺さない調査」による「髭クジラ【 資 源 管 理 】に関する論文」は世界中にほとんど存在しません。再生産能力の大きさに関して調べた論文は恐らくゼロだ。私は見た事無いです^^
そして商業捕鯨再開後に主目種となるクロミンクに関する資源管理論文は、断言してあげるけど完全に ゼ ロ でしゅ♪
一昨年前から豪が自国主導で「殺さなくても日本の調査捕鯨の代替が出来る!!」と大見得切ってやった「非致死調査」では何故かオセアニア周辺のザトウクジラに関する個体群追跡調査しかしておりません・・・w
そしてそのザトウに関しても「非致死でも出来る筈」の年齢構成には全くのノータッチで終了でしゅ♪
これは小型ですばしこく、数の多いクロミンクに関して非致死調査で日本の捕獲調査と同等の項目は代替不可能である、という証拠だね。
199 :1001ゲットを目指す男 :2011/05/19(木) 10:06:20.97 ID:T7fIvZqN
こんなのも・・・↓w
http://2chnull.info/r/army/1268405195/301-400
305:名無し三等兵:2011/04/11(月) 09:59:44.26 ID:g9co5Rdw
>301
http://2chnull.info/r/seiji/1262848734/701-800
760:名無しさん@3周年:2010/01/14(木) 17:42:04 ID:oPKMST5u
>754
http://www.icrwhale.org/05-A-a.htm#32
Q32.日本の第2期南極海鯨類捕獲調査計画は、科学雑誌「ネイチャー」で批判されたと聞いていますが2005年6月16日出版の「ネイチャー」紙に、4人の科学者の連名による日本の第2期南極海鯨類捕獲調査計画(JARPAⅡ)を批判する記事が掲載されました。
残念なことに、この記事の中には科学者としての信憑性を疑わざるを得ない事実の歪曲や誤認が多く含まれていました。
例えば、JARPAⅡ計画がIWC科学委員会で批判されたとされていますが、賛成や支持も多くあったことは記されておらず、捕獲調査により得られた科学的情報がIWC科学委員会において高い評価を受けていることは無視して
鯨を殺すために調査を隠れ蓑にしているといった感情的な記述がなされています。また、何ら科学的根拠を示すことなく、捕獲数の増加が資源に悪影響を及ぼすと主張しています
(日本は今回の捕獲数が対象となる鯨類資源に悪影響を及ぼさないという分析結果を調査計画文書の中に示しています)。
また、そもそもこの4人の科学者は、科学委員会の中立性を保つために本会議開会前には科学委員会における議論の結果を公表しないという手続き規則を破って投稿を行いました。
このため、日本鯨類研究所はネイチャー誌に反論記事を掲載するよう要請し、また、IWC事務局もこのようなルール違反は絶対に繰り返さないように警告文書を加盟国に回章しました。
自分の目的のためならルール違反を平気で行う粕谷みたいのを信用するのは馬鹿。
因みに「まっとうな雑誌」ネイチャーの内情♪↓
http://d.hatena.ne.jp/min2-fly/20080621/1214075999
まずNatureには年間10,000件を超える投稿があるそうなのですが、そのうち60-70%はそもそも査読に回されずに、編集が見て興味を持たなかったらその段階で不採用(リジェクト)。
ここでは端から質の評価なんてことは考えていない*4そうで、「Natureとして」編集が興味を持つか否かで決められるそうな。
「どんなに質がいい論文でもNatureとして興味持てなかったら落とす」とのことで、過去にはこの段階で後にノーベル賞を受賞する論文を落としてしまったこともあるそうだけど、未だにそのスタイルは崩していない、と。
198 :1001ゲットを目指す男 :2011/05/19(木) 10:00:36.88 ID:T7fIvZqN
>196-197は改行手直ししないとダメだったね・・・
どうせ近いうちにまたrクンが>191と同じことを書くんだろうから、その時直しますねw
「ひと月前」ではなくて、今年の一月とかに↓でやったハナシでした。
http://www.nihongodeok.net/thread/raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1295833006/
「殺さない調査」による「髭クジラ【 資 源 管 理 】に関する論文」は世界中にほとんど存在しません。再生産能力の大きさに関して調べた論文は恐らくゼロだ。私は見た事無いです^^
そして商業捕鯨再開後に主目種となるクロミンクに関する資源管理論文は、断言してあげるけど完全に ゼ ロ でしゅ♪
一昨年前から豪が自国主導で「殺さなくても日本の調査捕鯨の代替が出来る!!」と大見得切ってやった「非致死調査」では何故かオセアニア周辺のザトウクジラに関する個体群追跡調査しかしておりません・・・w
そしてそのザトウに関しても「非致死でも出来る筈」の年齢構成には全くのノータッチで終了でしゅ♪
これは小型ですばしこく、数の多いクロミンクに関して非致死調査で日本の捕獲調査と同等の項目は代替不可能である、という証拠だね。
199 :1001ゲットを目指す男 :2011/05/19(木) 10:06:20.97 ID:T7fIvZqN
こんなのも・・・↓w
http://2chnull.info/r/army/1268405195/301-400
305:名無し三等兵:2011/04/11(月) 09:59:44.26 ID:g9co5Rdw
>301
http://2chnull.info/r/seiji/1262848734/701-800
760:名無しさん@3周年:2010/01/14(木) 17:42:04 ID:oPKMST5u
>754
http://www.icrwhale.org/05-A-a.htm#32
Q32.日本の第2期南極海鯨類捕獲調査計画は、科学雑誌「ネイチャー」で批判されたと聞いていますが2005年6月16日出版の「ネイチャー」紙に、4人の科学者の連名による日本の第2期南極海鯨類捕獲調査計画(JARPAⅡ)を批判する記事が掲載されました。
残念なことに、この記事の中には科学者としての信憑性を疑わざるを得ない事実の歪曲や誤認が多く含まれていました。
例えば、JARPAⅡ計画がIWC科学委員会で批判されたとされていますが、賛成や支持も多くあったことは記されておらず、捕獲調査により得られた科学的情報がIWC科学委員会において高い評価を受けていることは無視して
鯨を殺すために調査を隠れ蓑にしているといった感情的な記述がなされています。また、何ら科学的根拠を示すことなく、捕獲数の増加が資源に悪影響を及ぼすと主張しています
(日本は今回の捕獲数が対象となる鯨類資源に悪影響を及ぼさないという分析結果を調査計画文書の中に示しています)。
また、そもそもこの4人の科学者は、科学委員会の中立性を保つために本会議開会前には科学委員会における議論の結果を公表しないという手続き規則を破って投稿を行いました。
このため、日本鯨類研究所はネイチャー誌に反論記事を掲載するよう要請し、また、IWC事務局もこのようなルール違反は絶対に繰り返さないように警告文書を加盟国に回章しました。
自分の目的のためならルール違反を平気で行う粕谷みたいのを信用するのは馬鹿。
因みに「まっとうな雑誌」ネイチャーの内情♪↓
http://d.hatena.ne.jp/min2-fly/20080621/1214075999
まずNatureには年間10,000件を超える投稿があるそうなのですが、そのうち60-70%はそもそも査読に回されずに、編集が見て興味を持たなかったらその段階で不採用(リジェクト)。
ここでは端から質の評価なんてことは考えていない*4そうで、「Natureとして」編集が興味を持つか否かで決められるそうな。
「どんなに質がいい論文でもNatureとして興味持てなかったら落とす」とのことで、過去にはこの段階で後にノーベル賞を受賞する論文を落としてしまったこともあるそうだけど、未だにそのスタイルは崩していない、と。
これは メッセージ 54342 (toripan1111 さん)への返信です.
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