ちゃんと乱獲の歴史を教えたのであろうか
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/05/15 06:51 投稿番号: [54115 / 62227]
クジラと人間の関わり 太地小4年生が博物館で学ぶ
http://kumanoshimbun.com/news/2011_05/20110515_01.htm町立くじらの博物館を見学する太地小4年生=13日、太地町
太地町立太地小学校(坂本善光校長)の4年生は13日、町立くじらの博物館(林克紀館長)を訪れ、クジラと人間の関わりをテーマに博物館の学芸員らの講話を聞き、館内を見学した。
同小学校では全学年にわたって生活科や総合的な学習の時間などを利用し、町と密接に関わるクジラの生態や捕鯨の歴史などについて学習している。この日は4年生28人が来館し、「クジラと人間がどういう関わりを持ってきたのか」などを学んだ。
博物館の櫻井敬人学芸員はハクジラとヒゲクジラの違い、世界に80数種いるクジラの種類などを説明。「人間とクジラの関わりは一つではありません。時代や場所によっても変化し、生活文化の違いでも変わります」と話した。
児童らは館内を見学しながら学習を積み上げた「くじらノート」に熱心にメモを取っていた。
これは メッセージ 50652 (r13812 さん)への返信です.
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