Re: 子どものころに鯨をよく食べたので・・
投稿者: mituo51515 投稿日時: 2011/05/08 15:10 投稿番号: [53932 / 62227]
>>「おいしいです」は社交辞令かも知れません。<<
>「着地しないハナシ」の典型例がそれだよ、地アタマの悪い光男クン♪<
君は分かっていないのかも知れないがこの2行に君の本質が隠されていると思う。
炊き出しを受ければ、普通に常識があって礼儀をわきまえていて謙虚な人は例え自分の口に合わなくても「「おいしい」と言います。従ってそれを聴いた普通の人はその言葉を鵜呑みにしません。
ところが、そういう礼儀を知らない人は、自分の口に合わなかったら「まずかったです」と言ってしまいます。そして、この無礼な人が「おいしいです」と言う言葉聴けば鵜呑みにしてしまいます。
なぜなら、社交辞令の使い方を知らない人は、相手が社交辞令を使っているなど想像もできないわけですから。
要するに「おいしいです」を鵜呑みにする人は、「相当な無礼者」と言うことです。自分に当てはめて考えてみてください。
この話は、「凡人は賢者の考えを理解できない」と似ています。無礼な人は、礼儀正しい人の心を読み取れないのです。
>>ちなみに当方も、子供の頃、やむをえず食べたことがありますがそれ以後、数十年食べていません。<<
>数十年ってことは、イイ歳ぶっこきなさってるんだねェ・・・<←No.53911
予想通りのレスがきた。
例えば数個と言った場合、5〜6を想像していませんか?。2〜3個のことも数個と言うんだが知っていた。「・・・しさえすれば・・・」の時と同じで、まだまだまだ日本語の修行がいるね。
これは メッセージ 53909 (toripan1111 さん)への返信です.
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