今日も鯨の祟りで放射線に苦しむイルカさん
投稿者: atack125 投稿日時: 2011/04/01 21:09 投稿番号: [53205 / 62227]
イルカが死の危機でも動揺すらしない反捕鯨
だから人間がイルカを食べようが本音は心は動いてもいない
<福島第1原発>海洋生物を調査へ
東電
毎日新聞 4月1日(金)20時53分配信
東京電力福島第1原発周辺の海水で、放射性物質が高濃度で検出され続けているのを受け、東電は1日までに、海藻や魚介類など海の生物の汚染についても調査する方針を決めた。炉心から発生するとみられる汚染水の外部への漏えい源が判明せず、海への放出が止まらないためだ。政府も汚染の広がりを懸念して沖合の調査地点を増やすなど監視の強化に乗り出した。【日野行介、足立旬子】
経済産業省原子力安全・保安院と東電は1〜4号機用の南放水口から南に330メートルの地点で3月30日に採取した海水から、法令限度の4385倍にあたる1立方センチ当たり180ベクレルの放射性ヨウ素131を検出。半減期が約30年と長いセシウム137も47ベクレルを検出した。いずれも事故後、最高の数値で、通常は放射性廃棄物として処理される原子炉冷却水とほぼ同じ濃度だった。
ヨウ素は同25日に約1250倍と急上昇した。27〜28日にいったん下がったが、29日以降再び上昇した。さらに、5、6号機用の北放水口から北に30メートルの地点でも、26日以降ヨウ素の数値が上昇し、30日午前には1425倍となった。
これは メッセージ 53204 (yajiuma2006 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/53205.html