イルカ肉は動物実験ですら危険が確認されず
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/02/08 09:57 投稿番号: [51751 / 62227]
(発掘したのでついでに再掲載w)↑しかし、「遺伝子組み換え作物」では明確な危険性が報告されています。
「イルカ肉の水銀で水俣病が起こる!!」と騒いでる「おためごかし」愛護ちゃん達は黙ってていいのかな?w↓
不妊、幼児死亡率に関連づけられたGM大豆 By Jeffrey Smith 1
「この研究は、まさに決まりきった仕事だった」と、ロシアの生物学者アレクセイ・V・サーロフ[Alexey V. Surov]は言った、何がこの世紀の控えめな表現として結局わかり得るかについて。
サーロフと彼の同僚は、米国の大豆畑の91%で育てられているモンサントの遺伝子組み換え(GM)大豆が、成長あるいは生殖の問題に繋がるかどうかを発見することに着手した。彼が発見したことは、一つの数十億ドル産業を根絶するかもしれない。
ハムスターを2年間、3世代以上に渡って給餌した後、GM食のものたちは、そして特に最大GM大豆食群は、破壊的な結果を示した。
第三世代までには、ほとんどのGM大豆飼育ハムスターたちは、赤ん坊を持つ能力を失った。
かれらはまた、子どもたちの間での、成長鈍化と、高い死亡率を経験した。
そしてもしこれが十分に衝撃的でないとすれば、第三世代の一部は、彼らの口の内側に成長する毛を有していた−めったに見られない現象だが、しかし、どうやらGM大豆を食べているハムスターたちの間ではより流行しているようである。 (訳注:GM本体もアーパッド・プースタイ博士たちが示したようにそれ自体大きな疑問符が付くが、この現象はアンドレス・カラスコ博士たちが示したように除草剤ラウンドアップの奇形誘導作用が大きな原因のようでもある。また、不妊については、ロイコトキシンジオール等が遺伝子組み換えで量産されることも大きな原因であると思われる)
その研究は、ロシア科学アカデミーのサーロフ生態進化研究所と遺伝子安全性国立協会とによって共同で行われたが、三ヶ月の内に(2010年6月)出版される予定である。従って、技術的な詳細は、待たねばならない。
しかし、サーロフは、電子メールで私に基本的設定を略述してくれた。
彼は速い増殖率を持つキャンベル・ハムスターを使用し、4つの群に分割した。すべて通常食を給餌されたが、しかし第1群は大豆はなし、第2群は非GM大豆給餌、第3群はGM大豆給餌、そして第4群はより多いGM大豆給餌であった。彼らはグループ当たり5組のハムスターを使用した、その各々は7-8匹の同腹の子、全体で140匹を生んだ。
サーロフは語った、<http://english.ruvr.ru/2010/04/16/6524765.html>ロシアの声、
「当初は、すべてが順調に進んだが、しかしながら、我々は全く深刻な影響に注目した、我々が彼らの子どもたちから新しいペアを選び、従前通り彼らを給餌し続けたときに。これらのペアの成長速度はより遅くそしてゆっくりとその性的成熟に達した。」
彼は各々のグループから新しいペアたちを選び、それらはもう一つ別の39匹の同腹の子を生んだ。
対照群では52匹の子どもが生まれた、そして非GM大豆群で78匹。しかしながら、GM大豆群では、わずか40匹の子ども生まれただけであった。そして、これらのうち、25%が死亡した。これは、対照群で見られた5%よりも5倍高い死亡率であった。
GM大豆高含有食を食べたハムスターたちは、たった1匹のメスだけが出産した。彼女は16匹の子どもを生んだが;約20%が死亡した。
サーロフは言った「F2[第三世代]の少ない数は、多くの動物が不妊であったことを示した。
発表される論文はまた、第三世代動物の精巣、脾臓、子宮などの臓器サイズ測定値も含むだろう。そして、もしそのチームが十分な資金を得られるならば、彼らはまた、採取した血液試料中のホルモン濃度も分析するだろう。
http://satehate.exblog.jp/15785590/
(続きは↓)
不妊、幼児死亡率に関連づけられたGM大豆 By Jeffrey Smith 2
http://satehate.exblog.jp/15785594/
「イルカ肉の水銀で水俣病が起こる!!」と騒いでる「おためごかし」愛護ちゃん達は黙ってていいのかな?w↓
不妊、幼児死亡率に関連づけられたGM大豆 By Jeffrey Smith 1
「この研究は、まさに決まりきった仕事だった」と、ロシアの生物学者アレクセイ・V・サーロフ[Alexey V. Surov]は言った、何がこの世紀の控えめな表現として結局わかり得るかについて。
サーロフと彼の同僚は、米国の大豆畑の91%で育てられているモンサントの遺伝子組み換え(GM)大豆が、成長あるいは生殖の問題に繋がるかどうかを発見することに着手した。彼が発見したことは、一つの数十億ドル産業を根絶するかもしれない。
ハムスターを2年間、3世代以上に渡って給餌した後、GM食のものたちは、そして特に最大GM大豆食群は、破壊的な結果を示した。
第三世代までには、ほとんどのGM大豆飼育ハムスターたちは、赤ん坊を持つ能力を失った。
かれらはまた、子どもたちの間での、成長鈍化と、高い死亡率を経験した。
そしてもしこれが十分に衝撃的でないとすれば、第三世代の一部は、彼らの口の内側に成長する毛を有していた−めったに見られない現象だが、しかし、どうやらGM大豆を食べているハムスターたちの間ではより流行しているようである。 (訳注:GM本体もアーパッド・プースタイ博士たちが示したようにそれ自体大きな疑問符が付くが、この現象はアンドレス・カラスコ博士たちが示したように除草剤ラウンドアップの奇形誘導作用が大きな原因のようでもある。また、不妊については、ロイコトキシンジオール等が遺伝子組み換えで量産されることも大きな原因であると思われる)
その研究は、ロシア科学アカデミーのサーロフ生態進化研究所と遺伝子安全性国立協会とによって共同で行われたが、三ヶ月の内に(2010年6月)出版される予定である。従って、技術的な詳細は、待たねばならない。
しかし、サーロフは、電子メールで私に基本的設定を略述してくれた。
彼は速い増殖率を持つキャンベル・ハムスターを使用し、4つの群に分割した。すべて通常食を給餌されたが、しかし第1群は大豆はなし、第2群は非GM大豆給餌、第3群はGM大豆給餌、そして第4群はより多いGM大豆給餌であった。彼らはグループ当たり5組のハムスターを使用した、その各々は7-8匹の同腹の子、全体で140匹を生んだ。
サーロフは語った、<http://english.ruvr.ru/2010/04/16/6524765.html>ロシアの声、
「当初は、すべてが順調に進んだが、しかしながら、我々は全く深刻な影響に注目した、我々が彼らの子どもたちから新しいペアを選び、従前通り彼らを給餌し続けたときに。これらのペアの成長速度はより遅くそしてゆっくりとその性的成熟に達した。」
彼は各々のグループから新しいペアたちを選び、それらはもう一つ別の39匹の同腹の子を生んだ。
対照群では52匹の子どもが生まれた、そして非GM大豆群で78匹。しかしながら、GM大豆群では、わずか40匹の子ども生まれただけであった。そして、これらのうち、25%が死亡した。これは、対照群で見られた5%よりも5倍高い死亡率であった。
GM大豆高含有食を食べたハムスターたちは、たった1匹のメスだけが出産した。彼女は16匹の子どもを生んだが;約20%が死亡した。
サーロフは言った「F2[第三世代]の少ない数は、多くの動物が不妊であったことを示した。
発表される論文はまた、第三世代動物の精巣、脾臓、子宮などの臓器サイズ測定値も含むだろう。そして、もしそのチームが十分な資金を得られるならば、彼らはまた、採取した血液試料中のホルモン濃度も分析するだろう。
http://satehate.exblog.jp/15785590/
(続きは↓)
不妊、幼児死亡率に関連づけられたGM大豆 By Jeffrey Smith 2
http://satehate.exblog.jp/15785594/
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