正面から堂々と反論してみてはどうか?
投稿者: bed_lord_cell 投稿日時: 2011/01/23 13:37 投稿番号: [51359 / 62227]
R君、負け惜しみと個人攻撃の遠吠えでなく、堂々と正面から反論はできないものか?
aplzsiaさんが逃げちゃったのに、それより劣る君が尻拭いを出来るわけはなかろうけど。
IWC加入国が南極ミンクに非捕殺調査をやらないのは「できない」からだという結論は既に出ている。
すこしでも反論する余地がのこってれば言い訳もできたのにね。
でも、もしかしたらR君が頑張る可能性もあるので、再トライだ。
>>これって具体的には何頭捕れば管理に必要な精度が得られるって書いてあるんですか?
>理想的にいった場合、数十年間で数万頭ですが、実際は9歳以下の頭数が
足りず、うまくいってません。
「数十年間で数万頭」ならばたった一年当たりたった千頭単位じゃないですか。
今850頭なんだから倍か三倍捕ればかなり精度が上がるでしょう。
それに貴方は昨日
『管理に必要な精度の年齢構成は、系群にネガティブな影響を与えるほどのサンプル数を捕らなければ得られない』
と書いてるけど、現実には数千頭の捕獲枠が算出できるんだから、系群にネガティブな影響を与えないレベルのサンプル数で充分な制度の年齢構成が得られるということです。
南極海以外で捕殺するにはハードルが多いので、まだ南極に来ない幼い個体、9歳以下のサンプルが少ない、それ自体には問題があるとしても今の何十倍何百倍も多くのサンプルが必要になるかのように誤解させては駄目です。
そして正確には何頭捕ればいいのか?と質問してるのに、
>ポピュラーなのは1990年のサイエンス誌に掲載された記事ですが、これは結論だけ簡潔に述べていて統計学的な内容には触れていません。
正確に「毎年最低でも何千何百頭のサンプルが無ければ充分な精度が出ない」と書いてないものを紹介されても貴方が言ったことを証明するソースになりません。
もう一度ききますが「何頭捕れば充分な精度がある」そして「その頭数だとネガティブな影響がある」ということを示してるソースはあるんですか?無いんですか?
>代わって可能捕獲数を高く設定できる最重要な要因は系群(ストック)の
特定になります。
>その次に中程度に重要なのが生息数推定のバイアスと変動推定の有効性。
>それらに劣後して捕獲可能数設定に影響を及ぼすのがようやく
個体群動態のディテール(年齢構成、再生産、密度依存性)、環境変化、
突然事象(流行病その他の大量死)、ということになります。
年齢構成などの捕殺しなければならないデータ(それ以外で南極ミンクの年齢構成を調べる試みがされてないから捕殺しなくても可能、は嘘として扱います)は「重要性は低いが捕獲可能数設定に影響する」ということですね。
これは馬鹿の一つ覚えを繰り返してる某R氏に覚えておいてもらいましょう。
>系群(ストック)の特定にくじらの死体はいらないですから。
生きている鯨にタグを付けて追跡し、回遊経路を特定しながら同時に
目視や最近なら音響捜査で系群の頭数推定をするほうが先のはずです。
反捕鯨国はどうしてこれをやらないのか?という質問がきれいにするーされてますのはどうして?
費用が膨大にかかるからやれないのか、実現が難しいからやらないのか。
そのどちらでもないのならば、南極ミンクにこの方式の非捕殺調査をやらない理由はなんでしょう?
aplzsiaさんが逃げちゃったのに、それより劣る君が尻拭いを出来るわけはなかろうけど。
IWC加入国が南極ミンクに非捕殺調査をやらないのは「できない」からだという結論は既に出ている。
すこしでも反論する余地がのこってれば言い訳もできたのにね。
でも、もしかしたらR君が頑張る可能性もあるので、再トライだ。
>>これって具体的には何頭捕れば管理に必要な精度が得られるって書いてあるんですか?
>理想的にいった場合、数十年間で数万頭ですが、実際は9歳以下の頭数が
足りず、うまくいってません。
「数十年間で数万頭」ならばたった一年当たりたった千頭単位じゃないですか。
今850頭なんだから倍か三倍捕ればかなり精度が上がるでしょう。
それに貴方は昨日
『管理に必要な精度の年齢構成は、系群にネガティブな影響を与えるほどのサンプル数を捕らなければ得られない』
と書いてるけど、現実には数千頭の捕獲枠が算出できるんだから、系群にネガティブな影響を与えないレベルのサンプル数で充分な制度の年齢構成が得られるということです。
南極海以外で捕殺するにはハードルが多いので、まだ南極に来ない幼い個体、9歳以下のサンプルが少ない、それ自体には問題があるとしても今の何十倍何百倍も多くのサンプルが必要になるかのように誤解させては駄目です。
そして正確には何頭捕ればいいのか?と質問してるのに、
>ポピュラーなのは1990年のサイエンス誌に掲載された記事ですが、これは結論だけ簡潔に述べていて統計学的な内容には触れていません。
正確に「毎年最低でも何千何百頭のサンプルが無ければ充分な精度が出ない」と書いてないものを紹介されても貴方が言ったことを証明するソースになりません。
もう一度ききますが「何頭捕れば充分な精度がある」そして「その頭数だとネガティブな影響がある」ということを示してるソースはあるんですか?無いんですか?
>代わって可能捕獲数を高く設定できる最重要な要因は系群(ストック)の
特定になります。
>その次に中程度に重要なのが生息数推定のバイアスと変動推定の有効性。
>それらに劣後して捕獲可能数設定に影響を及ぼすのがようやく
個体群動態のディテール(年齢構成、再生産、密度依存性)、環境変化、
突然事象(流行病その他の大量死)、ということになります。
年齢構成などの捕殺しなければならないデータ(それ以外で南極ミンクの年齢構成を調べる試みがされてないから捕殺しなくても可能、は嘘として扱います)は「重要性は低いが捕獲可能数設定に影響する」ということですね。
これは馬鹿の一つ覚えを繰り返してる某R氏に覚えておいてもらいましょう。
>系群(ストック)の特定にくじらの死体はいらないですから。
生きている鯨にタグを付けて追跡し、回遊経路を特定しながら同時に
目視や最近なら音響捜査で系群の頭数推定をするほうが先のはずです。
反捕鯨国はどうしてこれをやらないのか?という質問がきれいにするーされてますのはどうして?
費用が膨大にかかるからやれないのか、実現が難しいからやらないのか。
そのどちらでもないのならば、南極ミンクにこの方式の非捕殺調査をやらない理由はなんでしょう?
これは メッセージ 51358 (bed_lord_cell さん)への返信です.
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