年齢構成情報で捕獲可能数設定は変わる
投稿者: bed_lord_cell 投稿日時: 2011/01/21 00:42 投稿番号: [51331 / 62227]
師匠のaplzsiaさんが反論できずに逃避してしまったのを見過ごせずに口を出したはいいが、また妄想と言い訳だけ。
君はaplzsiaさんに輪をかけて劣ってるから、日本の調査捕鯨が資源管理に有用であるという事実を否定できない。
一つの質問にいつまでも答えられないから同じレスが繰り返されるのは当然かと。
貴方たちがあがけばあがくほど、無視して逃げようとすればするほどaplzsiaさんのレスが嘘まみれだという見識が広がるだけ。
それからRクン、夕べの宿題も済ませよう。
捕殺調査が捕獲枠設定に有用であるという事実を書かれるとそんなに堪えるのかな。
R君が力尽きるまで反復してみたらどうなるだろう?
>RMPにデータとして「年齢組成」は一切いらない。
R君、君の師匠は「年齢構成、再生産などが捕獲可能数設定に影響を及ぼす」とはっきり書いてるよ。
>それらに劣後して捕獲可能数設定に影響を及ぼすのがようやく
個体群動態のディテール(年齢構成、再生産、密度依存性)、環境変化、
突然事象(流行病その他の大量死)、ということになります。
年齢構成などの捕殺しなければならないデータ(それ以外で南極ミンクの年齢構成を調べる試みがされてないから捕殺しなくても可能、は嘘として扱います)は「重要性は低いが捕獲可能数設定に影響する」ということですね。
これは馬鹿の一つ覚えを繰り返してる某R氏に覚えておいてもらいましょう。
それから、要らないものを「非捕殺調査でも代替できる」と言うのは何故だろう?
要らないなら代替の非捕殺調査などする必要が無いのでは?
見たところR君の方が劣っているようなので、aplzsiaさんを相手にしばらくきいてみるよ。
これ以上やっても君が嘘をついて逃げるだけなのは経験的に知ってるから。
邪魔になるので、以後は黙っててくれると助かります。
これは メッセージ 51327 (r13812 さん)への返信です.
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