Re: 双方に故意なし ヨコ
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/11/27 14:10 投稿番号: [50174 / 62227]
>放水しながら接近したのではなく、放水するため接近したのです。
ちゃう。
放水するために接近しているかどうかは、厳密には「意図」なので、確認しないとわからない(可能性は否定しない)
コレに対して、放水しながら接近したのは、ビデオにある事実。
実際の処、AD号の機動性を考えれば、SM2側から接近を試みる意味はあまりない。
それまでの活動経過を考えるとSM2はBB号を追尾してたのであり、AD号はその間に位置していたと考える方が妥当だろう。
もちろん、BB号を追尾する目的で操船した結果AD号に接近することになっても、なんら回避する気はないだろうし、行きがけの駄賃でLRADと放水を浴びせることを躊躇うわけもない。
そもそもがお互いを敵性船舶と認識、行動しているんだ。互いに航行における安全義務なんか守ってるわけない。
SM2が衝突を避けるのは、そこまでやる気がないだけ(過剰防衛)
後、きみはAD号が故意にぶつけるはずがないと主張しているようだが、動機はいくつも考えられるよw
これは メッセージ 50166 (mituo51515 さん)への返信です.
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