シンポジウム「クジラをめぐる新しい物語」
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/11/13 21:07 投稿番号: [49894 / 62227]
凄いメンバーですね。
粕谷俊雄、森川純、佐久間淳子、石井敦・・。
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シンポジウム ブライアント・オースティン写真展 クジラと見つめあう
〜クジラをめぐる新しい物語〜
http://www.beautifulwhale.jp/symposium.html
[開催日時]
2010年12月10日(金)
10:00〜17:30 (受付開始 9:30)
[会場]
国連大学(東京・青山)⇒エリザベス・ローズ会議場(5F)
http://www.unu.edu/access/
[参加料金]
無料 (事前登録制)
[参加定員]
110名
[主催]
The Beautiful Whale Project (BWP)
[主催趣旨]
フィールド科学者、政治学者、社会学者、写真家、アーティストが一堂に会し、「クジラをめぐる新しい物語」について語り合い、科学・社会・アートの世界におけるクジラの現状と将来の展望について考えます。
※ モデレーターは岩本久則氏が務めます。
当サイトにて参加申込を受付中です。
[ 11月30日(火) 17:00締切 ]
※ 参加申込は当サイトでのみ受け付けております。電話、FAXによるお申し込みは受け付けておりませんので、ご了承ください。
※ 席数に限りがございますので、ご希望の方は上記よりお早めにお申し込みいただくことをお薦めいたします。
※ お送りいただいたメールアドレスなどの個人情報は、シンポジウムへの申込受付にのみ使用させていただきます。またお預かりした個人情報を第三者に開示・提供することはありません。
※ 全てのプログラムに日本語・英語の同時通訳が入ります。
プログラム
9:30開場
10:00開会/オープニングスピーチ
「科学、社会、アートの世界におけるクジラをめぐる新しい物語」の意味と意義
エリック・ホイト Erich Hoyt
WDCS上級研究員、国際自然保護連合(IUCN)種の保存委員会クジラ目専門家グループ(SSC-CSG)
10:15モデレーター挨拶
岩本 久則
漫画家、作家、アーティスト
1988年、小笠原で初めてホエールウォッチングを紹介
―――――――――――――
10:20第1部:パネルプレゼンテーション
科学におけるクジラをめぐる新しい物語
野生のクジラ・イルカの研究者4名が最新の研究成果を発表します。
粕谷 俊雄
元帝京科学大学教授
森 恭一
帝京科学大学アニマルサイエンス学科准教授
白木原 美紀
東邦大学理学部訪問研究員、イルカおよびスナメリの生活史の研究者
赤松 友成
水産総合研究センター水産工学研究所生物音響技術研究者
―――――――――――――
12:30昼食
―――――――――――――
13:30第2部:パネルプレゼンテーション
社会におけるクジラをめぐる新しい物語
国際政治学者、経済学者、ジャーナリストが日本におけるクジラと捕鯨問題について発表します。
森川 純
酪農学園大学(札幌)教授、『Whaling in Japan: Power, Politics and Diplomacy』著者
佐久間 淳子
環境ジャーナリスト、立教大学兼任講師
石井 敦
経済学者−環境海洋政策専門、東北大学東北アジア研究センター所属
―――――――――――――
15:15休憩
―――――――――――――
15:35第3部:パネルプレゼンテーション
アートにおけるクジラをめぐる新しい物語
クジラと世界の海をモチーフにするアーティスト4名が、自身の作品の制作手法、人間とクジラや海との関係について発表します。
久保 南海代
アーティスト。世界各地で個展を開催。
河合 晴義
海洋生物イラストレーター
藤崎 慎吾
作家。『鯨の王』、『ハイドゥナン』など、環境科学や深海を題材にした作品を著す。
水口 博也
写真家。世界のクジラ、イルカの撮影を中心に活動。
―――――――――――――
17:15クロージングスピーチ
クジラをめぐる新しい物語を求めて
シンポジウムの総括と今後の方向性について
岩本久則
17:30終了
粕谷俊雄、森川純、佐久間淳子、石井敦・・。
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シンポジウム ブライアント・オースティン写真展 クジラと見つめあう
〜クジラをめぐる新しい物語〜
http://www.beautifulwhale.jp/symposium.html
[開催日時]
2010年12月10日(金)
10:00〜17:30 (受付開始 9:30)
[会場]
国連大学(東京・青山)⇒エリザベス・ローズ会議場(5F)
http://www.unu.edu/access/
[参加料金]
無料 (事前登録制)
[参加定員]
110名
[主催]
The Beautiful Whale Project (BWP)
[主催趣旨]
フィールド科学者、政治学者、社会学者、写真家、アーティストが一堂に会し、「クジラをめぐる新しい物語」について語り合い、科学・社会・アートの世界におけるクジラの現状と将来の展望について考えます。
※ モデレーターは岩本久則氏が務めます。
当サイトにて参加申込を受付中です。
[ 11月30日(火) 17:00締切 ]
※ 参加申込は当サイトでのみ受け付けております。電話、FAXによるお申し込みは受け付けておりませんので、ご了承ください。
※ 席数に限りがございますので、ご希望の方は上記よりお早めにお申し込みいただくことをお薦めいたします。
※ お送りいただいたメールアドレスなどの個人情報は、シンポジウムへの申込受付にのみ使用させていただきます。またお預かりした個人情報を第三者に開示・提供することはありません。
※ 全てのプログラムに日本語・英語の同時通訳が入ります。
プログラム
9:30開場
10:00開会/オープニングスピーチ
「科学、社会、アートの世界におけるクジラをめぐる新しい物語」の意味と意義
エリック・ホイト Erich Hoyt
WDCS上級研究員、国際自然保護連合(IUCN)種の保存委員会クジラ目専門家グループ(SSC-CSG)
10:15モデレーター挨拶
岩本 久則
漫画家、作家、アーティスト
1988年、小笠原で初めてホエールウォッチングを紹介
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10:20第1部:パネルプレゼンテーション
科学におけるクジラをめぐる新しい物語
野生のクジラ・イルカの研究者4名が最新の研究成果を発表します。
粕谷 俊雄
元帝京科学大学教授
森 恭一
帝京科学大学アニマルサイエンス学科准教授
白木原 美紀
東邦大学理学部訪問研究員、イルカおよびスナメリの生活史の研究者
赤松 友成
水産総合研究センター水産工学研究所生物音響技術研究者
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12:30昼食
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13:30第2部:パネルプレゼンテーション
社会におけるクジラをめぐる新しい物語
国際政治学者、経済学者、ジャーナリストが日本におけるクジラと捕鯨問題について発表します。
森川 純
酪農学園大学(札幌)教授、『Whaling in Japan: Power, Politics and Diplomacy』著者
佐久間 淳子
環境ジャーナリスト、立教大学兼任講師
石井 敦
経済学者−環境海洋政策専門、東北大学東北アジア研究センター所属
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15:15休憩
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15:35第3部:パネルプレゼンテーション
アートにおけるクジラをめぐる新しい物語
クジラと世界の海をモチーフにするアーティスト4名が、自身の作品の制作手法、人間とクジラや海との関係について発表します。
久保 南海代
アーティスト。世界各地で個展を開催。
河合 晴義
海洋生物イラストレーター
藤崎 慎吾
作家。『鯨の王』、『ハイドゥナン』など、環境科学や深海を題材にした作品を著す。
水口 博也
写真家。世界のクジラ、イルカの撮影を中心に活動。
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17:15クロージングスピーチ
クジラをめぐる新しい物語を求めて
シンポジウムの総括と今後の方向性について
岩本久則
17:30終了
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