南極(公海)商業捕鯨出来るのは日本だけ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/11 17:09 投稿番号: [49719 / 62227]
・・・ケラケラw
いまげんざいうえているまずしいくにのひとたちは と ろ ー る せ ん をつくったり、そのおふねをなんきょくまでだせるおかねがありませんが、いまげんざいうえてないくにのひとたちは こ ん ご 、牛さんぶたさんのおにくがつくれなくなったときになんきょくでおきあみをとったりすることができます♪
あ、でもにほんみたいなくににすんでても、たからじまくんみたいなおかねのなくていまげんざいうしさんぶたさんのおにくがかえないようなひとは、おきあみもかえなくてひもじいおもいをするかもね?w
ちなみに な ん き ょ く の くじらさんをとれるのはにほんだけ、でしゅ♪↓
日本以外の国に南極捕鯨は 不 可 能 でしゅ♪
『南極商業捕鯨出来るのは日本だけ、でしゅ♪』↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/18335470.html
『新加入国にとって最もネックとなるのは南極での捕鯨技術を持った船員が今や日本にしか居ない、という事です。
母船方式での遠洋捕鯨自体、現役で技術維持してるのは完全に日本だけ、ですから。
ですので今から参入しようとする国は、
熟練技術職である「テッポウさん」とこれまた高い技術を持つ専門職である「探鯨(正確に『目標鯨種』の群れを見付けて追跡する)」の職員数十名を日本も北欧も協力してくれない状況で一から試行錯誤しながら育成しなければナリマセン・・・。
南極捕鯨開始した1900年代初期ならば世界中にそれらの現役技術者が居たから、幾らでも人員教育に雇えたし、射撃技術の習得に関しても、マトのデカイシロナガス・ナガスで徐々に腕を慣らしていけたんだけど、今後それらの大型鯨種の商業捕獲枠はミンクに比して極めて小さいので、ミンクが狙えなきゃ商売になりません。
探鯨技術にしても同クラスのシャチなどと間違えず正確にミンクを発見して導かなきゃなんないからコレまた熟練作業者が居ないと船を無駄に走らせるだけ。
勿論、日本のパイを掠め取ろうとしてるライバルにわざわざ貴重な専門技術を教えてあげる訳はアリマセンw
つまり全くノウハウも技術も無い白紙状態から手探りで、世界一過酷な南極捕鯨で採算を上げるべく努力しなけりゃなんない訳だw
「今年から我が国で南極捕鯨始めるから、キミ捕鯨砲砲手/探鯨やってくれ」
って言われて1〜2年で日本の熟練作業者並みに出来ると思う?
「キミ、明日から北海道でマタギやってくれ」って言われるようなもんですw
つまり、新規で無理やり南極商業捕鯨に参入して捕獲枠を確保してみても、少なくともまず最初の数年はほとんど捕獲実績が上げられません。
日本並みの価格で売る事も出来ないのに、300億円超の初期投資して、しかも
最初の数年は碌に鯨を捕れず、毎年数十億(現調査捕鯨でも年60億円規模w)のランニングコストだけが嵩んでいく・・・
一体どうやって巨額のローンを返していくの?
丸々300億円とランニングコスト分の負債抱えて撤退する可能性もあるのに、
「どっちみち今現在造ってる新造母船とまだまだ耐用年数が残ってるキャッチャー数隻を調査捕鯨で減価償却した後に安く払い下げてもらって、しかも船員技術者全員現行スタッフがスライドして商業始められる日本」
に勝てると思う?
そんな事すら想像出来ない様なバカな国・バカな商売人は愛護反捕鯨ちゃん達の妄想世界にしか棲んでませんから、南氷洋のクロミンク資源は実質日本の独占、という事になります♪
日本以外の国が南極商業捕鯨に参入しようにも少ないパイを経験・技術的アドバンテージのある日本と分け合わなければなりませんので、鉄砲と防寒着さえあれば即日ベテランマタギと同じ様に熊を仕留められると考えちゃってるような、ネット中に溢れかえってるアタマの悪いクジラ愛護ちゃん達以外はそんな事を本気で考えません♪』
いまげんざいうえているまずしいくにのひとたちは と ろ ー る せ ん をつくったり、そのおふねをなんきょくまでだせるおかねがありませんが、いまげんざいうえてないくにのひとたちは こ ん ご 、牛さんぶたさんのおにくがつくれなくなったときになんきょくでおきあみをとったりすることができます♪
あ、でもにほんみたいなくににすんでても、たからじまくんみたいなおかねのなくていまげんざいうしさんぶたさんのおにくがかえないようなひとは、おきあみもかえなくてひもじいおもいをするかもね?w
ちなみに な ん き ょ く の くじらさんをとれるのはにほんだけ、でしゅ♪↓
日本以外の国に南極捕鯨は 不 可 能 でしゅ♪
『南極商業捕鯨出来るのは日本だけ、でしゅ♪』↓
ttp://blogs.yahoo.co.jp/toripan1111/18335470.html
『新加入国にとって最もネックとなるのは南極での捕鯨技術を持った船員が今や日本にしか居ない、という事です。
母船方式での遠洋捕鯨自体、現役で技術維持してるのは完全に日本だけ、ですから。
ですので今から参入しようとする国は、
熟練技術職である「テッポウさん」とこれまた高い技術を持つ専門職である「探鯨(正確に『目標鯨種』の群れを見付けて追跡する)」の職員数十名を日本も北欧も協力してくれない状況で一から試行錯誤しながら育成しなければナリマセン・・・。
南極捕鯨開始した1900年代初期ならば世界中にそれらの現役技術者が居たから、幾らでも人員教育に雇えたし、射撃技術の習得に関しても、マトのデカイシロナガス・ナガスで徐々に腕を慣らしていけたんだけど、今後それらの大型鯨種の商業捕獲枠はミンクに比して極めて小さいので、ミンクが狙えなきゃ商売になりません。
探鯨技術にしても同クラスのシャチなどと間違えず正確にミンクを発見して導かなきゃなんないからコレまた熟練作業者が居ないと船を無駄に走らせるだけ。
勿論、日本のパイを掠め取ろうとしてるライバルにわざわざ貴重な専門技術を教えてあげる訳はアリマセンw
つまり全くノウハウも技術も無い白紙状態から手探りで、世界一過酷な南極捕鯨で採算を上げるべく努力しなけりゃなんない訳だw
「今年から我が国で南極捕鯨始めるから、キミ捕鯨砲砲手/探鯨やってくれ」
って言われて1〜2年で日本の熟練作業者並みに出来ると思う?
「キミ、明日から北海道でマタギやってくれ」って言われるようなもんですw
つまり、新規で無理やり南極商業捕鯨に参入して捕獲枠を確保してみても、少なくともまず最初の数年はほとんど捕獲実績が上げられません。
日本並みの価格で売る事も出来ないのに、300億円超の初期投資して、しかも
最初の数年は碌に鯨を捕れず、毎年数十億(現調査捕鯨でも年60億円規模w)のランニングコストだけが嵩んでいく・・・
一体どうやって巨額のローンを返していくの?
丸々300億円とランニングコスト分の負債抱えて撤退する可能性もあるのに、
「どっちみち今現在造ってる新造母船とまだまだ耐用年数が残ってるキャッチャー数隻を調査捕鯨で減価償却した後に安く払い下げてもらって、しかも船員技術者全員現行スタッフがスライドして商業始められる日本」
に勝てると思う?
そんな事すら想像出来ない様なバカな国・バカな商売人は愛護反捕鯨ちゃん達の妄想世界にしか棲んでませんから、南氷洋のクロミンク資源は実質日本の独占、という事になります♪
日本以外の国が南極商業捕鯨に参入しようにも少ないパイを経験・技術的アドバンテージのある日本と分け合わなければなりませんので、鉄砲と防寒着さえあれば即日ベテランマタギと同じ様に熊を仕留められると考えちゃってるような、ネット中に溢れかえってるアタマの悪いクジラ愛護ちゃん達以外はそんな事を本気で考えません♪』
これは メッセージ 49717 (takarazima222 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/49719.html