畜産が持続可能な食糧生産だと思ってる?
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/11 13:43 投稿番号: [49714 / 62227]
・・・ケラケラw
たからじまくんじしんはくじらさんのおにくがあってもたべられないんだよね♪
それと、そくぞうさんできるなんきょくおきあみはいちおくとんちかいんだよ?
さて、ついでですので・・・w↓
「現代の大規模農業・畜産が甚大な環境破壊を齎し、世界中で真水資源を枯渇させている故に、『持続不可能な食糧生産である』」というのは『客観的事実』です♪
そして「現に『適正個体数』ではない人類」を支える為にはキミみたいな馬鹿の考える「野生動物利用を止めて畜産への依存」とは真逆の、クジラさんのお肉を含めた「シーフード利用増大へのシフト」が必要である、という事もまた「客観的事実」です♪↓
農業・畜産が持続可能な食糧生産だと思ってるような馬鹿が生態系保護を語る図々しさは耐え難いものが有りますねw
それに「野生生物資源の有効利用するべき」と言えば「農業畜産を棄てて野生生物だけに頼れば枯渇しちゃうッ!!」と極端なヒステリーを起こしちゃうのも反捕鯨ちゃんにありがちな事です。以下コピペ↓
例えば、南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極でのクジラ資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
よって、
今後人類は「シーフードの利用増大」にシフトするべきで、「鯨さん・イルカさんのお肉をそこから除外する理由が無い」という事です。
そして資源の再生産能力の範囲内で資源管理されるイルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源です♪↓
今現在の先進国で畜肉が「充分ある」現状は環境・生態系への多大な犠牲の上に立ってる、という事ぐらいは知っておきましょうね?
今後諸問題、特に 『 真 水 資 源 の 絶 対 的 な 不 足 』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』
『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』
この映画の監督さんはこうも言っています↓。
『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』
「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?
一体何の冗談でしょうかねェ・・・w
事実として「国連食糧農業機関・FAO」が『環境への最大の脅威』と銘打って2006年11月29日に発表した
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
↑を見れば、真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、現に持続できてるイルカ漁なんかに大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのはマトモなアタマを持ってる方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
たからじまくんじしんはくじらさんのおにくがあってもたべられないんだよね♪
それと、そくぞうさんできるなんきょくおきあみはいちおくとんちかいんだよ?
さて、ついでですので・・・w↓
「現代の大規模農業・畜産が甚大な環境破壊を齎し、世界中で真水資源を枯渇させている故に、『持続不可能な食糧生産である』」というのは『客観的事実』です♪
そして「現に『適正個体数』ではない人類」を支える為にはキミみたいな馬鹿の考える「野生動物利用を止めて畜産への依存」とは真逆の、クジラさんのお肉を含めた「シーフード利用増大へのシフト」が必要である、という事もまた「客観的事実」です♪↓
農業・畜産が持続可能な食糧生産だと思ってるような馬鹿が生態系保護を語る図々しさは耐え難いものが有りますねw
それに「野生生物資源の有効利用するべき」と言えば「農業畜産を棄てて野生生物だけに頼れば枯渇しちゃうッ!!」と極端なヒステリーを起こしちゃうのも反捕鯨ちゃんにありがちな事です。以下コピペ↓
例えば、南極の海洋生物資源バイオマスは膨大で、特に効率的な漁業法が開発されていない為未だ未利用な頭足類資源はそれだけで全人類に動物性蛋白を供給して尚余りある程の量が存在します。↓
ttp://www.d1.dion.ne.jp/~osa_uno/japanese/squid/ecology/05/ecology051.html#Jump02
そして勿論その他の生物資源、日本が求めている南極でのクジラ資源持続利用もこの豊富な海産資源の一部です。
よって、
今後人類は「シーフードの利用増大」にシフトするべきで、「鯨さん・イルカさんのお肉をそこから除外する理由が無い」という事です。
そして資源の再生産能力の範囲内で資源管理されるイルカさん鯨さんのお肉は畜肉に比して環境影響が遥かに少ないので、寧ろ積極的に利用するべき食料資源です♪↓
今現在の先進国で畜肉が「充分ある」現状は環境・生態系への多大な犠牲の上に立ってる、という事ぐらいは知っておきましょうね?
今後諸問題、特に 『 真 水 資 源 の 絶 対 的 な 不 足 』によって、狩猟食物生産、特に水産資源の有効利用は人類の食糧生産に於いて益々比重を高めざるを得ない、というのは必然なのですが、その時「生産に真水資源を一切使わない」クジラさんやイルカさんのお肉を利用しない理由って一体ナニが有るんでしょうか?
21世紀以降の食糧生産への意識を変えなければいけないのは一体どちらなんでしょう・・・?w
キミ等ごみ屑愛護ちゃん達にあわせて餓えていい、なんて考える馬鹿は地球上に存在しません♪
畜産に於ける環境破壊、というか人間の生存への最大の脅威となってる要因・「畜産飼料生産の為の真水」/「仮想水」大量消費について↓
ttp://www.uplink.co.jp/bluegold/production/
『(日本の)食料自給率を10%高めるためには、140億トンの水が必要になります。140億トンの水がどのくらいかというと、黒四ダム(黒部ダム)の保有水量が約2億トンと言われていますので、黒四ダムがあと70基必要になります。』
『牛丼一杯作るのに2,000リットル・風呂の水が10杯分必要になります。』
この映画の監督さんはこうも言っています↓。
『社会的には、環境問題は二酸化炭素の排出と地球温暖化に絞られているように見える。でも、地球が温暖になっても人類は生き延びるだろう。地球温暖化は “どうやって”生きるかの問題だが、水危機は“生きられるかどうか”の問題なのだ。』
「水戦争」の時代・21世紀に「水を使わないで得られる鯨肉」利用に反対し、一食分で何㌧もの水を費やす畜肉は今まで通り推奨する?
一体何の冗談でしょうかねェ・・・w
事実として「国連食糧農業機関・FAO」が『環境への最大の脅威』と銘打って2006年11月29日に発表した
「Livestock’slongshadow,06.11.29 」
ttp://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
↑を見れば、真水資源を使わずに済む海洋生物資源利用へのシフトを遅らせ続け、陸上資源の有限性を誤魔化し続け、現に持続できてるイルカ漁なんかに大騒ぎする事こそが最も忌むべき保守性である、というのはマトモなアタマを持ってる方ならとっくに気付いててしかるべき問題の筈なんですけどねェ・・・?w
これは メッセージ 49712 (takarazima222 さん)への返信です.
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