Re: 先入観を捨てよう
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/11/11 07:36 投稿番号: [49690 / 62227]
>>世界人口がキャパシティーいっぱいになったので「もう限界」ってのは分かる気もします。
>ある日突然「もう限界」になるとは考えられないので、まずは「限界の手前」の時代から順を追って徐々に検討するべきでしょう。
げらげらげら。
限界の手前なら、まだ余裕があるから伸びるに決まってるんじゃん。
君等はそんな単純な理屈もわからないバカなんだよ。
限界に達したら、伸びが止まって減少していくだけだ。
>手前の時代からならば、現在の技術の延長線上で見れますので現実の実情に即した話になりますが、
正しいが間違いだなw
手前の時代は玉石混交の時代だよ。その時代の本命はまだ余力を持って伸びているんだわ。しかし一方、次代の候補も登場している。
単純な例だとエネルギーなんか分かり易い。今現在でも世界の化石エネルギー使用量は伸び続けている。一方で様々な代替エネルギーが検討され登場してるが、玉石混交で全てが重要なわけじゃない。
世界の食肉供給もそうだよ。
畜産はまだ増加しているし、まだまだ増加する。
まあ人口が頭打ちになって老人が増えるだけの日本では、これ以上大幅に食肉需要は増えんと思うし、その意味では限界に達してるかもしれんけどなw
達しているのは供給の限界じゃなくて需要の限界だw
その日本で、食肉供給の次代の主力や補完機能として鯨肉に価値を見出そうなんてお笑いでしかない。玉石の石、それも小石程度の値打ちしかねえよ。
クジラが量的に重要な食肉資源であったのは、戦後〜高度成長期までだ。
つまり食肉資源の量的割合的価値としては、とっくに限界を超えて廃れて、落ち処を求めて彷徨ってる状態。
価値がないわけではない。もちろん食料としてそれを食する日本人には(俺を含めて)価値はある。
しかしそれは量的割合的価値として畜産に換わる価値でも、補完する価値でもない。それだけの供給量は今はないし、10年先にも20年先にもない。
>そこいらを全部すっ飛ばして、いきなり最終形態を想像で論じても、
最終形態ってなんだ?
俺はトリパンが設定したアホウな命題についての代案は出した(命題がアホウな仮空だから、その意味で代案にも全く現実性はないが)が、最終形態なんて提示したことはないぞ。
いきなりアホウな最終形態を想定してんのは君等だろう。
トリパンの仮想によれば、将来(何時だっちゅうのw)の日本牛肉供給量は7万トン強(現在の需給の1/10)、鯨肉供給量は5万トン可能だから量的割合的価値は大きい(トリパンの頭の中では、ぞの地位は何物にも変えがたいほど重要w)。
a姐の代案は「あほらし。森林開発して国土の10%牧草地にして放牧すれば供給できる。」
トリパン君は思ってもいなかった反撃を浴びて、泡を食らって「牧草地にしたら真水資源が枯渇するじゃないか」「10%も開拓したら自然破壊で大変じゃないか」と反撃したわけだ。
んで、俺がいや「1/10の2/3程度なら、林地放牧でもいいし、牛の代わりに鹿獲ってもいいし、ゴルフ場転用でも新に林地開拓いらんし」と代案したわけ。
そしたらゴルフ場は農薬で危ないというバカが2人出てきたわけだ。
いきなり最終形態になって今日のゴルフ場を明日から牧草地にしないといけないと思わないと、そんな発想有りえんだろw
尚、元々はa姐の設定が間違えている。370万haの牧地があればa姐の想定する粗放放牧なら最低400万頭の牛が飼える。飼育2年として年200万頭、一頭150kgとして30万トンある。
ゴルフ場は100万ha(日本人はアホだなw)、すでに農薬肥料給水まみれで使用されており、ここを高栄養牧草地に変えても環境破壊が増えたりはしない。敷地の半分を牧畜に充てれば、やはり年50万頭、7.5万トンとなる。
ちっとは勉強せいよw
>ある日突然「もう限界」になるとは考えられないので、まずは「限界の手前」の時代から順を追って徐々に検討するべきでしょう。
げらげらげら。
限界の手前なら、まだ余裕があるから伸びるに決まってるんじゃん。
君等はそんな単純な理屈もわからないバカなんだよ。
限界に達したら、伸びが止まって減少していくだけだ。
>手前の時代からならば、現在の技術の延長線上で見れますので現実の実情に即した話になりますが、
正しいが間違いだなw
手前の時代は玉石混交の時代だよ。その時代の本命はまだ余力を持って伸びているんだわ。しかし一方、次代の候補も登場している。
単純な例だとエネルギーなんか分かり易い。今現在でも世界の化石エネルギー使用量は伸び続けている。一方で様々な代替エネルギーが検討され登場してるが、玉石混交で全てが重要なわけじゃない。
世界の食肉供給もそうだよ。
畜産はまだ増加しているし、まだまだ増加する。
まあ人口が頭打ちになって老人が増えるだけの日本では、これ以上大幅に食肉需要は増えんと思うし、その意味では限界に達してるかもしれんけどなw
達しているのは供給の限界じゃなくて需要の限界だw
その日本で、食肉供給の次代の主力や補完機能として鯨肉に価値を見出そうなんてお笑いでしかない。玉石の石、それも小石程度の値打ちしかねえよ。
クジラが量的に重要な食肉資源であったのは、戦後〜高度成長期までだ。
つまり食肉資源の量的割合的価値としては、とっくに限界を超えて廃れて、落ち処を求めて彷徨ってる状態。
価値がないわけではない。もちろん食料としてそれを食する日本人には(俺を含めて)価値はある。
しかしそれは量的割合的価値として畜産に換わる価値でも、補完する価値でもない。それだけの供給量は今はないし、10年先にも20年先にもない。
>そこいらを全部すっ飛ばして、いきなり最終形態を想像で論じても、
最終形態ってなんだ?
俺はトリパンが設定したアホウな命題についての代案は出した(命題がアホウな仮空だから、その意味で代案にも全く現実性はないが)が、最終形態なんて提示したことはないぞ。
いきなりアホウな最終形態を想定してんのは君等だろう。
トリパンの仮想によれば、将来(何時だっちゅうのw)の日本牛肉供給量は7万トン強(現在の需給の1/10)、鯨肉供給量は5万トン可能だから量的割合的価値は大きい(トリパンの頭の中では、ぞの地位は何物にも変えがたいほど重要w)。
a姐の代案は「あほらし。森林開発して国土の10%牧草地にして放牧すれば供給できる。」
トリパン君は思ってもいなかった反撃を浴びて、泡を食らって「牧草地にしたら真水資源が枯渇するじゃないか」「10%も開拓したら自然破壊で大変じゃないか」と反撃したわけだ。
んで、俺がいや「1/10の2/3程度なら、林地放牧でもいいし、牛の代わりに鹿獲ってもいいし、ゴルフ場転用でも新に林地開拓いらんし」と代案したわけ。
そしたらゴルフ場は農薬で危ないというバカが2人出てきたわけだ。
いきなり最終形態になって今日のゴルフ場を明日から牧草地にしないといけないと思わないと、そんな発想有りえんだろw
尚、元々はa姐の設定が間違えている。370万haの牧地があればa姐の想定する粗放放牧なら最低400万頭の牛が飼える。飼育2年として年200万頭、一頭150kgとして30万トンある。
ゴルフ場は100万ha(日本人はアホだなw)、すでに農薬肥料給水まみれで使用されており、ここを高栄養牧草地に変えても環境破壊が増えたりはしない。敷地の半分を牧畜に充てれば、やはり年50万頭、7.5万トンとなる。
ちっとは勉強せいよw
これは メッセージ 49643 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/49690.html