即増産可能な「未利用シーフード」1億t超♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/11/08 13:59 投稿番号: [49565 / 62227]
先に書いてましゅので、再掲載♪↓(msg49544)
>何か思い込みがあるな。
鯨油はマーガリンなどの原料になり人間の食料となるのだよ。
成る程w
ならばどうして「食用の為の鯨油生産が復活する」と書かないのかな?
そして「態々鯨油の為に鯨油ボイラー設備母船」を建造してまで乗り出しても採算割れになる、という説明には何故反論しないのかな?w↓
『過去商業捕鯨時と全く違い、現在鯨油目当てにクジラさん獲ろうにも大型のシロがやっと数千頭レベル、ナガスザトウも数万頭しか居ないので、過去生産量の数十分の一も鯨油が絞れませんし、あっとゆう間に鯨資源が激減して「鯨油母船」への投資分がパァでしゅ♪
そんな単純な事にすら思い至らないような商売人・為政者はキミみたいな馬鹿のアタマの中にしか住んでいないので、南極髭鯨資源は事実上日本の独占、という事になります♪』(msg49533)
そしてマーガリンが欲しいんだったら莫大な設備投資と遠洋捕鯨技術者育成なんかに手間隙資本を投じるよりも、
素 直 に 植 物 原 料 か ら 作 っ て ろ よ 馬 鹿 ♪
そして無論「蛋白源」としてなら専門技術設備が必要な鯨肉よりも「現在未利用で、且つ即時利用・増産可能なシーフード」を使いましゅので、事実上南半球の髭鯨資源は日本の独占、という事になりましゅ♪↓
「ナンキョクオキアミwiki」
『南極の生態系のキーストーン種であり、バイオマス(およそ5億トン)でいえば、この惑星で最も成功している動物であるといわれている。』
『ナンキョクオキアミ単独の年間生産量は1億3000万トンから数億トンと見積もられている。』
『ナンキョクオキアミの漁獲量は年10万トン前後で推移している。主な漁獲国として韓国、ノルウェー、日本、ポーランドが挙げられる。』
5.イカの資源利用
『いろいろな学者がこれまで地球上に存在するイカ類の全資源量を最低2000万トン、最高3億トンと見積もっていますから、あいだの1〜2億トンというところが真相でしょうか。
そのうち現在の漁法、利用法で人間が、「資源」として利用しているものはFAOの統計によるとわずか200万トン強ですからその1/50〜1/100ぐらいしか獲っていないことになります。』
ハイ、先に挙げた「現在具体的な漁業開発がなされていない南極頭足類」以外でも、
「 現 在 即 利 用 可 能 な 」 ⇒
「 毎 年 億 ト ン レ ベ ル で 再 生 産 す る 」 ⇒
『 南 極 オ キ ア ミ 資 源 』
を、今現在全世界でもたったの「10万トン」しか使ってオリマセン♪
その他、
「 南 極 以 外 」 だ け で も 億 ト ン 単 位 近 い
『 烏 賊 類(あくまで全頭足類の中の「烏賊類」のみ、だよ?)資源』
を、今現在全世界でもたったの「200万トン」しか使ってオリマセン♪
この「ナンキョクオキアミ」と「烏賊類」の 『 未 利 用 分 』 をフルに有効活用するだけで現在全世界漁獲量の9000万トンを軽く越える、
『 一 億 ト ン 以 上 』
もの 新 た な シ ー フ ー ド 資 源 が手に入りましゅ♪
そして勿論、コレに加えて現在商業的な価値が低い為に積極利用されていない魚介種資源は確認されているだけで数千種以上(勿論南極頭足類も含む♪)にも上りますので、今後の開発如何では畜産に一切頼らず全人類を養うに充分な動物性蛋白源を
『 海 だ け 』 か ら 得 る 事 が 可 能
でしゅ♪
勿論この有効利用出来るシーフードから、充分持続利用可能なクジラさんやイルカさんのお肉を除外しなければならない理由はナニ一つ存在しませんよね♪
>何か思い込みがあるな。
鯨油はマーガリンなどの原料になり人間の食料となるのだよ。
成る程w
ならばどうして「食用の為の鯨油生産が復活する」と書かないのかな?
そして「態々鯨油の為に鯨油ボイラー設備母船」を建造してまで乗り出しても採算割れになる、という説明には何故反論しないのかな?w↓
『過去商業捕鯨時と全く違い、現在鯨油目当てにクジラさん獲ろうにも大型のシロがやっと数千頭レベル、ナガスザトウも数万頭しか居ないので、過去生産量の数十分の一も鯨油が絞れませんし、あっとゆう間に鯨資源が激減して「鯨油母船」への投資分がパァでしゅ♪
そんな単純な事にすら思い至らないような商売人・為政者はキミみたいな馬鹿のアタマの中にしか住んでいないので、南極髭鯨資源は事実上日本の独占、という事になります♪』(msg49533)
そしてマーガリンが欲しいんだったら莫大な設備投資と遠洋捕鯨技術者育成なんかに手間隙資本を投じるよりも、
素 直 に 植 物 原 料 か ら 作 っ て ろ よ 馬 鹿 ♪
そして無論「蛋白源」としてなら専門技術設備が必要な鯨肉よりも「現在未利用で、且つ即時利用・増産可能なシーフード」を使いましゅので、事実上南半球の髭鯨資源は日本の独占、という事になりましゅ♪↓
「ナンキョクオキアミwiki」
『南極の生態系のキーストーン種であり、バイオマス(およそ5億トン)でいえば、この惑星で最も成功している動物であるといわれている。』
『ナンキョクオキアミ単独の年間生産量は1億3000万トンから数億トンと見積もられている。』
『ナンキョクオキアミの漁獲量は年10万トン前後で推移している。主な漁獲国として韓国、ノルウェー、日本、ポーランドが挙げられる。』
5.イカの資源利用
『いろいろな学者がこれまで地球上に存在するイカ類の全資源量を最低2000万トン、最高3億トンと見積もっていますから、あいだの1〜2億トンというところが真相でしょうか。
そのうち現在の漁法、利用法で人間が、「資源」として利用しているものはFAOの統計によるとわずか200万トン強ですからその1/50〜1/100ぐらいしか獲っていないことになります。』
ハイ、先に挙げた「現在具体的な漁業開発がなされていない南極頭足類」以外でも、
「 現 在 即 利 用 可 能 な 」 ⇒
「 毎 年 億 ト ン レ ベ ル で 再 生 産 す る 」 ⇒
『 南 極 オ キ ア ミ 資 源 』
を、今現在全世界でもたったの「10万トン」しか使ってオリマセン♪
その他、
「 南 極 以 外 」 だ け で も 億 ト ン 単 位 近 い
『 烏 賊 類(あくまで全頭足類の中の「烏賊類」のみ、だよ?)資源』
を、今現在全世界でもたったの「200万トン」しか使ってオリマセン♪
この「ナンキョクオキアミ」と「烏賊類」の 『 未 利 用 分 』 をフルに有効活用するだけで現在全世界漁獲量の9000万トンを軽く越える、
『 一 億 ト ン 以 上 』
もの 新 た な シ ー フ ー ド 資 源 が手に入りましゅ♪
そして勿論、コレに加えて現在商業的な価値が低い為に積極利用されていない魚介種資源は確認されているだけで数千種以上(勿論南極頭足類も含む♪)にも上りますので、今後の開発如何では畜産に一切頼らず全人類を養うに充分な動物性蛋白源を
『 海 だ け 』 か ら 得 る 事 が 可 能
でしゅ♪
勿論この有効利用出来るシーフードから、充分持続利用可能なクジラさんやイルカさんのお肉を除外しなければならない理由はナニ一つ存在しませんよね♪
これは メッセージ 49562 (aguatibiapy さん)への返信です.
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