Re: 何故か調査捕鯨の必然性が語られない
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2010/11/01 09:55 投稿番号: [49082 / 62227]
>福岡、長崎、んまあ生まれた時から鯨肉食ってる土地柄ってこと。
しかし、実際には扱いが全国域になってしまったおかげで、特殊性とは言えなくなってしまったがね。
「現実の社会」はグリンピすらも認めるように、大手チェーンスーパーで広く鯨肉が販売されてしまっている。
もはや「いち地方限定」と言うことは「事実でなくなった」わけだがから、それを知りうる立場にありながら「いち地方文化の云々」を言うことは「嘘吐き」になってしまうw。
>食糧確保の手段のための公共事業だと?
以前話題にもなったけれど、鯨に限らず、穀物はまさに政府がコントロールする「公共事業」。
食肉も安定価格を維持する法律が内閣で定められているから、立派な「公共事業」だねw。
さて。何がいけない?w。
>商業捕鯨再開を主張してねえくせに何言ってんだ!
もう「嘘吐き」を再開したのかw。
鯨研は以前君が「読まない」と嘘をついた文書(SC/J09/JR1)でも明確に述べている。
(ハンディキャップも無いのに”読めない”は許されないからね。)
P19には「系群構造の記述は、将来の商業捕鯨における捕獲限度量を計算するための、RMPの適用への鍵となる情報である。」書かれているし、p21にはJARPNⅡは「漁業管理に貢献」するものだ・・・とはっきり記述している。
また、ホムペにあるJARPAの調査目的項では第一に、「南半球産ミンククジラの”資源管理”に必要な生物学的特性値の推定である。」とも述べている。
そもそも「資源」というのは商業利用と同義だよ。
生態調査して保護するダケなら、「資源」ではないものねw。
まあ、現実界は「読めるのに読まない⇒嘘をついても許される」・・・という社会構造にはなってないので、実名もしくは特定可能相手への誹謗は、せいぜい気を付けたまえw。
これは メッセージ 49078 (r13812 さん)への返信です.
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