「太地町のイルカ漁を考える会」主催
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/10/26 08:22 投稿番号: [48884 / 62227]
太地町とシー・シェパード、11月に対話集会
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20101026-OYT1T00085.htm?from=main3イルカなどの追い込み漁が行われている和歌山県太地町で、町と反捕鯨団体「シー・シェパード(SS)」メンバーらとの対話集会が、11月2日に町公民館で開かれることになった。
町が国際捕鯨委員会(IWC)総会以外で反捕鯨団体と話し合うのは初めて。
町によると、9月1日の追い込み漁解禁後は、町にSSメンバーらが常駐し、町側に会見を申し込んでいた。町は拒んでいたが、民間団体「太地町のイルカ漁を考える会」(和歌山県新宮市)から「町の立場を発信すべきだ」と対話の要請を受け、25日、同会主催の集会への参加を承諾した。
集会は午前10時から。反捕鯨を掲げる数団体が加わる予定で、町からは三軒一高町長や町漁協参事らが出席する。三軒町長は「意見はかみ合わないと思うが、捕鯨を続ける我々の立場を説明したい」としている。
(2010年10月26日08時03分 読売新聞)
これは メッセージ 48806 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/48884.html