森下丈二「捕鯨問題をとりまく国際情勢」
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/10/26 06:40 投稿番号: [48880 / 62227]
鯨問題を考える市民100人シンポジウム
http://www2.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1287983207470&SiteID=0&ParentGenre=1103698261705
「鯨類の持続的利用に関する会合」の下関開催を記念してシンポジウムを開催いたします。
会合出席者をゲストスピーカーに迎え、鯨のまち下関から、鯨問題の現状と課題、今後の
方向性を市民の皆様とともに考え、世界へ向けて発信します。ふるってご応募ください。
日 時 平成22年11月29日(月) 18時30分〜20時30分(予定)
場 所 下関市立しものせき水族館「海響館」
主催 下関市 後援 山口県(調整中) 協賛 水産庁
内 容
第1部 シンポジウム(於:小松★ワローホール)
ゲストスピーカー 森下 丈二 水産庁資源管理部参事官
ラルス・ワロー オスロ大学教授(ノルウェー)
※ ゲストスピーカーは変更になることがあります。
コーディネーター 中溝れい みなと新聞記者
参加者 会合出席者及び一般市民
①基調講演 森下水産庁参事官「捕鯨問題をとりまく国際情勢」
ワロー オスロ大学教授「科学者から見た捕鯨問題」
②ディスカッション
鯨類の持続的利用に関する国際情勢と我が国の立場、今後の方向性等に
ついて、ゲストスピーカー、コーディネーター及び市民が双方向で対話しながら
捕鯨問題解決に向けての方策等を検討します。
第2部 交流会(於:デルフィーノ)
参加者 会合出席者及び第1部に参加した市民の中から希望する方。
交流会参加費として1人3,000円を当日受付で徴収します。
定 員 100名(抽選)
対 象 下関市内在住の18歳以上の方
参加費 第1部 無料 第2部 3,000円
しめきり 平成22年11月12日(金)締切日の消印有効
(当落通知は、11月22日までに発送します)
申し込み 往復はがきでお申し込み下さい。
【往信裏面】代表者の氏名・郵便番号・住所・電話番号、参加する方全員の
氏名・ふりがな・年齢、交流会参加希望の有無、鯨問題解決への
提言を記入 して下さい。
【復 信】何も記入しないで下さい。
宛先はこちら… 〒750−8521 下関市南部町1−1 下関市役所水産課
(往信表面) 「鯨問題を考える市民100人シンポジウム」係あて
お問い合わせ先 下関市役所水産課 ℡ 083−231−1273
---------------------------------- -
下関市、クジラ利用発信へシンポ
http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C93819890E0E7E2E1998DE0E7E3E2E0 E2E3E29E9193E2E2E2;p=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F 2F2F2F2F2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E4EA ;o=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2
2010/10/26 1:03
http://www2.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/icity/browser?ActionCode=content&ContentID=1287983207470&SiteID=0&ParentGenre=1103698261705
「鯨類の持続的利用に関する会合」の下関開催を記念してシンポジウムを開催いたします。
会合出席者をゲストスピーカーに迎え、鯨のまち下関から、鯨問題の現状と課題、今後の
方向性を市民の皆様とともに考え、世界へ向けて発信します。ふるってご応募ください。
日 時 平成22年11月29日(月) 18時30分〜20時30分(予定)
場 所 下関市立しものせき水族館「海響館」
主催 下関市 後援 山口県(調整中) 協賛 水産庁
内 容
第1部 シンポジウム(於:小松★ワローホール)
ゲストスピーカー 森下 丈二 水産庁資源管理部参事官
ラルス・ワロー オスロ大学教授(ノルウェー)
※ ゲストスピーカーは変更になることがあります。
コーディネーター 中溝れい みなと新聞記者
参加者 会合出席者及び一般市民
①基調講演 森下水産庁参事官「捕鯨問題をとりまく国際情勢」
ワロー オスロ大学教授「科学者から見た捕鯨問題」
②ディスカッション
鯨類の持続的利用に関する国際情勢と我が国の立場、今後の方向性等に
ついて、ゲストスピーカー、コーディネーター及び市民が双方向で対話しながら
捕鯨問題解決に向けての方策等を検討します。
第2部 交流会(於:デルフィーノ)
参加者 会合出席者及び第1部に参加した市民の中から希望する方。
交流会参加費として1人3,000円を当日受付で徴収します。
定 員 100名(抽選)
対 象 下関市内在住の18歳以上の方
参加費 第1部 無料 第2部 3,000円
しめきり 平成22年11月12日(金)締切日の消印有効
(当落通知は、11月22日までに発送します)
申し込み 往復はがきでお申し込み下さい。
【往信裏面】代表者の氏名・郵便番号・住所・電話番号、参加する方全員の
氏名・ふりがな・年齢、交流会参加希望の有無、鯨問題解決への
提言を記入 して下さい。
【復 信】何も記入しないで下さい。
宛先はこちら… 〒750−8521 下関市南部町1−1 下関市役所水産課
(往信表面) 「鯨問題を考える市民100人シンポジウム」係あて
お問い合わせ先 下関市役所水産課 ℡ 083−231−1273
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下関市、クジラ利用発信へシンポ
http://www.nikkei.com/news/local/article/g=96958A9C93819890E0E7E2E1998DE0E7E3E2E0 E2E3E29E9193E2E2E2;p=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F 2F2F2F2F2;n=9694E3E4E3E0E0E2E2EBE0E0E4EA ;o=F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2
2010/10/26 1:03
これは メッセージ 47020 (r13812 さん)への返信です.
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