「安定説(x頭で一定)」なら矛盾しない
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/10/25 08:44 投稿番号: [48837 / 62227]
ただし初期資源量=8万頭じゃなくx頭な。
>つまりお前の上記の考え方に従うのならば1970年代まで8万頭のままでなくてはいけないのに「1970年代にピーク(約76万頭)を迎えた」と主張するわけだな。
>一体どっちなんだよ?w
それを解決する良い考え方がある。
すなわち(南極海で捕鯨が始まる前、すなわち1900年ごろの資源量)初期資源量が捕鯨が始まる1970年代までは「一定」であったと。
そいてその考え方はP(t+1)=P(t)−C(t)+1.4184μP(t){1−(P(t)/P(0))(P(t)/P(0))}にP(0)=x P(t)=xを代入すると
C(t)=0(捕鯨していない)なのであるから1.4184μP(t){1−(P(t)/P(0))(P(t)/P(0))}=0とを考え合わせて
常にP(t+1)=P(t)となり矛盾しない。
おお、そうなるとこれはバルンビたちが唱える「安定説」にも物の見事に符号するではないか。w
これは メッセージ 48824 (r13812 さん)への返信です.
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