Re: より包括的な生態管理の構築を目指した
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/10/13 17:21 投稿番号: [48506 / 62227]
>実際の鯨研を例にとっても、たとえばホムペのJARPNⅡ調査目的(RMPシミュレーション仮説における系群の証明)や、
>JARPNⅡレビュー会議文書(SC/J09/JR1 p21)においても目的が「RMPの適用試験」と「RMPによる資源管理」であることを明確に述べている。
科学オンチのくせしてイメージで語るなアホ。
「RMPの適用試験」って何だよ?
具体的に説明してみな?
(それがどういった理由で「RMPを使って商業捕鯨を」を否定することになるのか?)
>これも嘘だものね。
>調査捕鯨は商業化以降も必然的に行わざるをえないものだから。
>RMPは固定ではないから、適宜「最新のデータ」に基づかねばならないけれど、
>大物狙いの商業捕鯨のデータに依存すると精度が良くないことは、rちゃんも知っていることだよ。
>調査捕鯨を無くすということは、RMPでの捕獲の継続性が担保できないw。
お前はほんと、分かってねえんだな。
RMPに必要なデータは「過去の捕獲統計」と「目視による推定生息数」の2点だけ。
つまりクジラを捕獲する必要は全くない。
いい加減、覚えろアホ。
これは メッセージ 48502 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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