加藤秀弘教授「今年は餌の環境が悪いが、
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/09/08 14:57 投稿番号: [47537 / 62227]
調査捕鯨:釧路沖で始まる
初日は2頭捕獲
/北海道
http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20100908ddlk01040188000c.html釧路沖の太平洋でミンククジラを捕獲する今年の調査捕鯨が7日、4隻の小型捕鯨船により始まった。今年はクジラの餌となるサンマの不漁などで不安視する声もあったが、雄2頭を捕獲した。
釧路沖では、02年から独立行政法人・水産総合研究センター遠洋水産研究所(静岡市)が調査捕鯨を実施。今年からは国内の小型捕鯨業者などで作る社団法人「地域捕鯨推進協会」主体の方式に変更された。
この日は午後1時半ごろ、釧路港の南西約50キロの海域で最初に雄1頭を捕獲し、同日夕に水揚げした。10月26日までに60頭を捕獲する予定。調査統括の加藤秀弘・東京海洋大教授は「今年は餌の環境が悪いが、この状態でクジラはどうするのか、調査面では貴重な年になるだろう」と話している。【山田泰雄】
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ん?
悪いかどうかまだ分からないと思いますけど?
そもそもここ何年かは、サンマは食っていないわけだし、
たとえカタクチイワシを食っていなくともオキアミを食っている
って場合もありうるわけだし。
オキアミ資源が悪いとする証拠は?
これは メッセージ 47516 (r13812 さん)への返信です.
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