聞いてるのは「してはいけない合理的理由」
投稿者: peruperujin 投稿日時: 2010/09/05 00:22 投稿番号: [47316 / 62227]
>>ホレ、「捕鯨してはいけない合理的理由」はどうした?
>もう答えてるけど?
どこで答えてる?
本当に答えてるなら、その投稿№を示し、そこから「ここで答えてる」と引用できるはず。
それができないって事は答えてないってことだ。
つまり反捕鯨に5年も6年も費やしてるr13812氏はまた逃げた、ということ。
>>それを説明してる論文ソースは出せないんだよね。
>↓論文じゃないが。(解説)
>OM誕生前夜
>OM誕生の瞬間、その時歴史が動いた?
俺が聞いたのは№47309の下の部分。
>>繁殖力μ等の生物学的特性値情報があれば、「不確実性を小さく出来る」、
>>それは繁殖力μ等の生物学的特性値情報が決定できればの話。
>>で何年も掛けたが結局は決定できなかったわけだ。(NMPの失敗)
>それを説明してる論文ソース出せないんだよね。
>貴方が自分で言ってるだけの作り話だから。
なので、その勝川サイトのどの部分がそれを指しているのか?を具体的に示せないのは、そこにそんなことが一切書いてないからだよね。
>>田中昌一氏の論文
>論文じゃないが。(解説)
↓
>巧妙に仕組まれたこの方式は一見複雑であるが、全てコンピュータのプログラムとして与えられており、
過去の捕獲統計C(t)、現在資源量の観測値およびその推定誤差を入力すると、答えが得られる。
過去8年以内に資源量推定値がない時は限度量が割り引かれ、13年たてば0とされる。
資源量推定法に関してはガイドラインができており、これに従った方法による結果だけが利用できる。
その解説の一体どこに「2点以外の情報が一切必要無い」と書いてある?
「繁殖力μ」の情報があっても無くても捕獲枠が変わらない、と書いてある?
一方俺は同じ田中氏が「繁殖力μがRMPに必要な理由」を述べてるソースを出してるよ?
田中昌一氏の論文。(田中氏の論文をリンク不可のluna.pos.サイトに転載してる分なので、語句で検索してください)
※『初期資源量および鯨の繁殖力の可能性のある範囲をどうとるかは、重要な問題である。かなりの情報があればその範囲を狭くとることができ、結果もシャープに出てくるので、意志決定がやりやすい。』
そしてさっきの投稿でも言ったけど、
もし俺の説明・理解が間違ってると言いたいのならば、
「<繁殖力μ>の値がわかってても、わかってなくても、算出される捕獲枠は全く変わらない、だから調査捕鯨をやる必要が全く無い」
と言ってる論文の一つも提示できればよいだけ。
しかし残念だけどそんな事はIWC科学委員会はおろか、ただの一名の学者さえ言っていない。
何年も捕鯨反対を頑張ってるr13812氏、貴方が
「<繁殖力μ>の情報は絶対に要らない、繁殖力μの値があっても捕獲枠は全く変わらない」
と言ってる論文の一つも出せない以上、RMPでの捕獲枠増大には調査捕鯨が必要、という結論にしかならない。
>もう答えてるけど?
どこで答えてる?
本当に答えてるなら、その投稿№を示し、そこから「ここで答えてる」と引用できるはず。
それができないって事は答えてないってことだ。
つまり反捕鯨に5年も6年も費やしてるr13812氏はまた逃げた、ということ。
>>それを説明してる論文ソースは出せないんだよね。
>↓論文じゃないが。(解説)
>OM誕生前夜
>OM誕生の瞬間、その時歴史が動いた?
俺が聞いたのは№47309の下の部分。
>>繁殖力μ等の生物学的特性値情報があれば、「不確実性を小さく出来る」、
>>それは繁殖力μ等の生物学的特性値情報が決定できればの話。
>>で何年も掛けたが結局は決定できなかったわけだ。(NMPの失敗)
>それを説明してる論文ソース出せないんだよね。
>貴方が自分で言ってるだけの作り話だから。
なので、その勝川サイトのどの部分がそれを指しているのか?を具体的に示せないのは、そこにそんなことが一切書いてないからだよね。
>>田中昌一氏の論文
>論文じゃないが。(解説)
↓
>巧妙に仕組まれたこの方式は一見複雑であるが、全てコンピュータのプログラムとして与えられており、
過去の捕獲統計C(t)、現在資源量の観測値およびその推定誤差を入力すると、答えが得られる。
過去8年以内に資源量推定値がない時は限度量が割り引かれ、13年たてば0とされる。
資源量推定法に関してはガイドラインができており、これに従った方法による結果だけが利用できる。
その解説の一体どこに「2点以外の情報が一切必要無い」と書いてある?
「繁殖力μ」の情報があっても無くても捕獲枠が変わらない、と書いてある?
一方俺は同じ田中氏が「繁殖力μがRMPに必要な理由」を述べてるソースを出してるよ?
田中昌一氏の論文。(田中氏の論文をリンク不可のluna.pos.サイトに転載してる分なので、語句で検索してください)
※『初期資源量および鯨の繁殖力の可能性のある範囲をどうとるかは、重要な問題である。かなりの情報があればその範囲を狭くとることができ、結果もシャープに出てくるので、意志決定がやりやすい。』
そしてさっきの投稿でも言ったけど、
もし俺の説明・理解が間違ってると言いたいのならば、
「<繁殖力μ>の値がわかってても、わかってなくても、算出される捕獲枠は全く変わらない、だから調査捕鯨をやる必要が全く無い」
と言ってる論文の一つも提示できればよいだけ。
しかし残念だけどそんな事はIWC科学委員会はおろか、ただの一名の学者さえ言っていない。
何年も捕鯨反対を頑張ってるr13812氏、貴方が
「<繁殖力μ>の情報は絶対に要らない、繁殖力μの値があっても捕獲枠は全く変わらない」
と言ってる論文の一つも出せない以上、RMPでの捕獲枠増大には調査捕鯨が必要、という結論にしかならない。
これは メッセージ 47312 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/47316.html