捏造記事で「反体制ママゴト」してるだけw
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/08/31 22:58 投稿番号: [47154 / 62227]
>小山田研慈(記者魂を持った朝日新聞記者)
その「記者魂」ってのは捏造記事がバレるとケツまくって逃げる切り替えの速さを言うのかな?w↓
朝日新聞は、近年公海上で繰り広げられている反捕鯨活動家たちとの小競り合いや日本の消費者の鯨肉需要も減少してきたことを理由に、日本政府は捕鯨目標数を削減したと報道したが、魚谷敏紀氏(水産庁研究部漁場保全課)は「そんな事実は全くありません。計画に変更はなく従来通りです。昨年と同じくミンククジラ850頭、ナガスクジラ50頭の割当てです」と語った。
オーストラリアのピーター・ギャレット環境相は、調査捕鯨に対する国際的な批判が功を奏して日本の捕鯨割当ての削減に繋がったのだと、朝日新聞の記事を引用して議会で語った。
http://mblog.excite.co.jp/user/overdope/entry/detail/index.php?id=9004193&page=7&_s=becdb669b72a75e1d38eea71f6233f0c
↑オーストラリアの禿頭愛護がその小山田の捏造記事を鵜呑みにしてチョーシくれてるんですけど、その捏造がバレても一切の謝罪訂正をしない、とw↓
それはさておき、朝日はいまだこの件について訂正記事すら出していない。 オーストラリアの環境相に議会で発言させるきっかけまで与えておきながら、その内容は事実無根でその後の訂正記事もなし。
〜
当該記事は朝日には珍しく署名記事である。 ジャーナリズムのスジ論でいえば、この小山田研慈という記者が責任をもって訂正記事を打ち、誤報に至った理由を自ら検証記事として出すべきだがそれをしない。 するわけないかw
要するに朝日新聞という組織は、とにかく日本を貶められればどんなに不確かなネタでも、それらしく「わかった」などとソースをぼかして記事を書き、海外にも配信すればそれで仕事はおしまいなのだ。 その記事が元で日本がどんな言いがかりをつけられようが一切感知しないと、そういうことなのだろう。
情報のウラを取ることを放棄し、その必然として誤報を打ち、その誤報を訂正することなく放置した新聞に一体何が残っているのだろうか?
そもそも自分には何の非もないのに、珍しくわざわざネクタイ姿で文字通り「襟を正して」自らの過去の投稿について検証したテキサス親父の姿勢とは甚だ乖離したジャーナリズムのひとつの末期症状が、そこにはある。
http://mblog.excite.co.jp/user/overdope/entry/detail/index.php?id=9004193&page=9&_s=becdb669b72a75e1d38eea71f6233f0c
rクンは↓で「朝日にお詫びの記事が載った」と書いてるが、それまで署名記事だったのに「無記名でのお詫び記事」という事は捏造小山田はケツまくって逃げちゃったって事だよ?w
『2008.11.29
本日、朝日の「おわび」に訂正記事が
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=30048
の訂正記事(無記名記事)を最後に彼の姿は見えなくなったというわけなのです・・。』
因みに「捕鯨を批判してるから」という理由だけでキミが大絶賛してる「東京新聞」ですが、基本的に壁新聞レベルのトンチキな記者に紙面埋めさせてるみたいだねェ・・・(↓の決まり文句、ココが発症だったのかw)。
2005年11月24日の社説において、タミフル問題と韓国産キムチから寄生虫の卵が発見された問題を絡め、「キムチは最近、寄生虫卵騒ぎで不評だが、なあに、かえって免疫力がつく」と締めくくった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%96%B0%E8%81%9E
その「記者魂」ってのは捏造記事がバレるとケツまくって逃げる切り替えの速さを言うのかな?w↓
朝日新聞は、近年公海上で繰り広げられている反捕鯨活動家たちとの小競り合いや日本の消費者の鯨肉需要も減少してきたことを理由に、日本政府は捕鯨目標数を削減したと報道したが、魚谷敏紀氏(水産庁研究部漁場保全課)は「そんな事実は全くありません。計画に変更はなく従来通りです。昨年と同じくミンククジラ850頭、ナガスクジラ50頭の割当てです」と語った。
オーストラリアのピーター・ギャレット環境相は、調査捕鯨に対する国際的な批判が功を奏して日本の捕鯨割当ての削減に繋がったのだと、朝日新聞の記事を引用して議会で語った。
http://mblog.excite.co.jp/user/overdope/entry/detail/index.php?id=9004193&page=7&_s=becdb669b72a75e1d38eea71f6233f0c
↑オーストラリアの禿頭愛護がその小山田の捏造記事を鵜呑みにしてチョーシくれてるんですけど、その捏造がバレても一切の謝罪訂正をしない、とw↓
それはさておき、朝日はいまだこの件について訂正記事すら出していない。 オーストラリアの環境相に議会で発言させるきっかけまで与えておきながら、その内容は事実無根でその後の訂正記事もなし。
〜
当該記事は朝日には珍しく署名記事である。 ジャーナリズムのスジ論でいえば、この小山田研慈という記者が責任をもって訂正記事を打ち、誤報に至った理由を自ら検証記事として出すべきだがそれをしない。 するわけないかw
要するに朝日新聞という組織は、とにかく日本を貶められればどんなに不確かなネタでも、それらしく「わかった」などとソースをぼかして記事を書き、海外にも配信すればそれで仕事はおしまいなのだ。 その記事が元で日本がどんな言いがかりをつけられようが一切感知しないと、そういうことなのだろう。
情報のウラを取ることを放棄し、その必然として誤報を打ち、その誤報を訂正することなく放置した新聞に一体何が残っているのだろうか?
そもそも自分には何の非もないのに、珍しくわざわざネクタイ姿で文字通り「襟を正して」自らの過去の投稿について検証したテキサス親父の姿勢とは甚だ乖離したジャーナリズムのひとつの末期症状が、そこにはある。
http://mblog.excite.co.jp/user/overdope/entry/detail/index.php?id=9004193&page=9&_s=becdb669b72a75e1d38eea71f6233f0c
rクンは↓で「朝日にお詫びの記事が載った」と書いてるが、それまで署名記事だったのに「無記名でのお詫び記事」という事は捏造小山田はケツまくって逃げちゃったって事だよ?w
『2008.11.29
本日、朝日の「おわび」に訂正記事が
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=30048
の訂正記事(無記名記事)を最後に彼の姿は見えなくなったというわけなのです・・。』
因みに「捕鯨を批判してるから」という理由だけでキミが大絶賛してる「東京新聞」ですが、基本的に壁新聞レベルのトンチキな記者に紙面埋めさせてるみたいだねェ・・・(↓の決まり文句、ココが発症だったのかw)。
2005年11月24日の社説において、タミフル問題と韓国産キムチから寄生虫の卵が発見された問題を絡め、「キムチは最近、寄生虫卵騒ぎで不評だが、なあに、かえって免疫力がつく」と締めくくった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%96%B0%E8%81%9E
これは メッセージ 47153 (r13812 さん)への返信です.
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