セレンによる水銀無毒化のソースまとめ♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/30 17:08 投稿番号: [46582 / 62227]
>アンタの指摘では確か、イルカのセレンはその殆どが肝臓に集中して
いたはずですにゃ??
一体何処でそんなハナシをしたのか教えてもらいたいですにゃ??w。
そして、セレン(化合物でない)が「等モル」で肝臓中に安定鉱物化するのは「(メチル化されていない)水銀」ですにゃ↓w。
【イルカに蓄積した水銀含有生体鉱物の直接検出
本事例では水銀を蓄積するイルカの臓器切片についてマイクロビームによる蛍光X線分析・粉末X線回折を行い、臓器切片中に,HgSeという生体鉱物が存在することを解析しました。イルカなどの海棲哺乳動物は,有毒重金属元素を体内に高濃度に蓄積していることが知られていいます.そこで放射光マイクロビームを用いて,イルカに蓄積した水銀の状態について調べました.その結果,蛍光X線分析により,臓器切片での水銀とセレンの2次元分布を明らかにでき,また,マイクロビームX線回折によりHg濃集物がHgSeという鉱物として存在することを直接示すことができました。】
http://www.spring8.or.jp/wkg/BL37XU/solution/lang/SOL-0000001568
これら海棲動物の肝中水銀のほとんどは無機態に変換されており、セレンと等モルで蓄積していることがこれまでの研究で明らかにされている。またいくつかの海棲高等動物では、鉱物化したHgSe (水銀セレニド) の肝中存在が確認されている。これらのことから海棲高等動物の体内では、餌から取り込んだメチル水銀が脱メチル化され、セレンと等モルで結合し、生物学的に不活性な形態となること、すなわち体内の水銀は解毒されると考えられている。(貼り付けおわり、出所:愛媛大学「海棲高等動物の水銀解毒に関する研究」池本徳孝(生態環境計測分野))
http://blog.with2.net/find_item_cache.php?id=12683
そして、特にマグロの「肝臓」を与えられていないラットが死んでいない事↓
※そもそも、マグロが高濃度の水銀を体内に持っていても水銀中毒にならないことから行われた調査で、ラットを使い水銀のみを与えたグループとセレン&水銀を同時に与えたグループに分けて実験したところ、水銀のみを与えたグループは死んだのにセレンと同時に与えたグループは死ななかったとのことです。
ウズラでも、マグロ単体を食べさせたグループと、マグロに含まれる水銀と同様の水銀を単体で食べさせたグループでは、マグロの方は何ともなくて水銀の方は中毒症を引き起こしたらしいです。
http://www.ai-ken.net/dic/sa/se.html
そして神経毒性のあるメチル水銀に関しては「水銀と等モルのセレン」ではなく、各種「セレン化合物」が役立っている、というハナシをしてますにゃ??何度ソースを示しても理解出来ないボケカスyaskiriクン♪↓
メチル水銀を無毒化するセレノメチオニン♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=10528
なお、亜セレン酸は、水俣病の原因物質であるメチル水銀の毒性をも抑制するが、生体内でセレンを真中にして二つのメチル水銀が結合したビスメチル水銀セレナイドが生成されることが判明し、このことがセレンによるメチル水銀毒性軽減に一役かっているものと推定されている。
http://www.anjuu.com/chie_suigin2.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=10541
↑のどちらにも「メチル水銀と等モルのセレン化合物が存在しなければ役に立たない」などとは書いてないですにゃ〜〜〜??w。
そしてセレンが筋肉にはほとんど存在せず、肝臓にだけ集中している、筋肉中は水銀のモル濃度がセレンより遥かに多い、などというソースをキミに出せるかにゃ??w。(ネコ語使ってたらキミレベルの馬鹿になった気分でしゅ♪)
いたはずですにゃ??
一体何処でそんなハナシをしたのか教えてもらいたいですにゃ??w。
そして、セレン(化合物でない)が「等モル」で肝臓中に安定鉱物化するのは「(メチル化されていない)水銀」ですにゃ↓w。
【イルカに蓄積した水銀含有生体鉱物の直接検出
本事例では水銀を蓄積するイルカの臓器切片についてマイクロビームによる蛍光X線分析・粉末X線回折を行い、臓器切片中に,HgSeという生体鉱物が存在することを解析しました。イルカなどの海棲哺乳動物は,有毒重金属元素を体内に高濃度に蓄積していることが知られていいます.そこで放射光マイクロビームを用いて,イルカに蓄積した水銀の状態について調べました.その結果,蛍光X線分析により,臓器切片での水銀とセレンの2次元分布を明らかにでき,また,マイクロビームX線回折によりHg濃集物がHgSeという鉱物として存在することを直接示すことができました。】
http://www.spring8.or.jp/wkg/BL37XU/solution/lang/SOL-0000001568
これら海棲動物の肝中水銀のほとんどは無機態に変換されており、セレンと等モルで蓄積していることがこれまでの研究で明らかにされている。またいくつかの海棲高等動物では、鉱物化したHgSe (水銀セレニド) の肝中存在が確認されている。これらのことから海棲高等動物の体内では、餌から取り込んだメチル水銀が脱メチル化され、セレンと等モルで結合し、生物学的に不活性な形態となること、すなわち体内の水銀は解毒されると考えられている。(貼り付けおわり、出所:愛媛大学「海棲高等動物の水銀解毒に関する研究」池本徳孝(生態環境計測分野))
http://blog.with2.net/find_item_cache.php?id=12683
そして、特にマグロの「肝臓」を与えられていないラットが死んでいない事↓
※そもそも、マグロが高濃度の水銀を体内に持っていても水銀中毒にならないことから行われた調査で、ラットを使い水銀のみを与えたグループとセレン&水銀を同時に与えたグループに分けて実験したところ、水銀のみを与えたグループは死んだのにセレンと同時に与えたグループは死ななかったとのことです。
ウズラでも、マグロ単体を食べさせたグループと、マグロに含まれる水銀と同様の水銀を単体で食べさせたグループでは、マグロの方は何ともなくて水銀の方は中毒症を引き起こしたらしいです。
http://www.ai-ken.net/dic/sa/se.html
そして神経毒性のあるメチル水銀に関しては「水銀と等モルのセレン」ではなく、各種「セレン化合物」が役立っている、というハナシをしてますにゃ??何度ソースを示しても理解出来ないボケカスyaskiriクン♪↓
メチル水銀を無毒化するセレノメチオニン♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=10528
なお、亜セレン酸は、水俣病の原因物質であるメチル水銀の毒性をも抑制するが、生体内でセレンを真中にして二つのメチル水銀が結合したビスメチル水銀セレナイドが生成されることが判明し、このことがセレンによるメチル水銀毒性軽減に一役かっているものと推定されている。
http://www.anjuu.com/chie_suigin2.htm
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=10541
↑のどちらにも「メチル水銀と等モルのセレン化合物が存在しなければ役に立たない」などとは書いてないですにゃ〜〜〜??w。
そしてセレンが筋肉にはほとんど存在せず、肝臓にだけ集中している、筋肉中は水銀のモル濃度がセレンより遥かに多い、などというソースをキミに出せるかにゃ??w。(ネコ語使ってたらキミレベルの馬鹿になった気分でしゅ♪)
これは メッセージ 46579 (yaskiriste さん)への返信です.
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