IWC抜けたら『国際協調性が無い』と来る♪
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/20 12:50 投稿番号: [46244 / 62227]
IWCを脱退したら脱退したで「国際協調を無視するとは何事か!!」とお祭りを始める訳ですね?わかります♪
>こんな強制力のない機関から抜けて何の問題があるかと考えています。
は?
公海の鯨資源管理に関しては今のところ唯一の国際機関なんで強制力は有りますよ?
他の国際資源管理機関設立が出来てない内に脱退すると公海捕鯨は不可能になります。
つまり現状、IWCを脱退すると公海での捕鯨が出来なりますが、折角日本周辺海域の何十倍もの捕獲可能資源がある南極海のクジラさんのお肉を諦めるような事をする理由がアリマセン♪
勿論、IWCに代わる鯨資源管理専門の国際機関を設立すれば公海捕鯨は可能ですが、それにはインドネシアやフィリピン台湾その他「クジラ資源(それらの国の捕獲対象は主に沿岸歯鯨だけどね)を利用したい途上国」の国力がもうちょっと大きくならないと難しいと思います。
だって現状では反捕鯨国は欧米以外でも豪・ニュージーと南米(特にアルゼンチン)等の強硬な白人国家が睨みを利かせてますので・・・
そういった海洋途上国の国力・発言力がもっと大きくなればクジラ愛護国家からの圧力に屈せずに日本と国際機関を作れるでしょうから、今の内は捕獲調査を続ければいいだけ、でしゅ♪
>そして民間にやらせろということだけです。なぜ水産庁がやるのか。
ICRWによる「鯨類捕獲調査」の許可は「国家政府」に対して与えられるので、民間にはやらせて貰えません♪
政府官庁主導でやるしかないから民間がやってない、というだけの事でしゅw
>私たちはクジラを無理やり食べさせられたのです。母親がスーパーで買って今日はクジラよなんて言葉は聞いたことが無いんです。
これは完全な嘘ですね♪
鯨給食のあった世代は家庭でもスーパーからの鯨肉を口にできる環境にあった筈ですし、そうでなければ単に貴方の母親や家庭が鯨肉嫌いだった、というだけの事です。
というか、「ハワイの人」である貴方が無理やり食わせられた?
もっとマシな嘘を吐いてよ・・・w
>私は、捕鯨は日本の文化というよりは、タイジのように地域文化であると考えています。
「日本全体津々浦々での文化」でなかったら、充分食用商業利用出来る南極の鯨資源を諦めなければならない、という理由・根拠の説明を貴方に出来ますか?w
>この地域文化を守るためには、次の担い手を育て、郷土料理のようにすれば私のふるさとミヤギの鮎川のオヤジさんも喜びます。
これも非常に嘘っぽい作り話ですねw
普通に少ない環境負荷で得られる食料資源なので、南極で捕ったクジラさんのお肉で郷土料理を作りましょう♪
勿論、愛護反捕鯨大国のオーストラリアなんかが強硬に反対しなければ、今回の本会議で鮎川等の沿岸商業捕鯨は再開できてたんだけどねェ・・・?
>今の調査捕鯨は彼らの何の役にも立ってないのです。
事実北太平洋での捕獲調査JARPNは海域毎の漁獲競合や系群解析に役立ってますが、「役に立ってない」と言ってる「反捕鯨団体以外のソース」を貴方に出せますか?w
しかしながら、このトピに何度も投稿しているように、近い将来必ず穀物大不作による畜肉大減産・価格高騰の時代が来ますので、その時になればオセアニアやカリブの海洋国を束ねてまともな鯨資源管理国際機関を立ち上げて「勝手に捕り、勝手に売る」時代が来ますので、貴方みたいな偽日本人さんが心配する必要は一切有りませんよ♪
>こんな強制力のない機関から抜けて何の問題があるかと考えています。
は?
公海の鯨資源管理に関しては今のところ唯一の国際機関なんで強制力は有りますよ?
他の国際資源管理機関設立が出来てない内に脱退すると公海捕鯨は不可能になります。
つまり現状、IWCを脱退すると公海での捕鯨が出来なりますが、折角日本周辺海域の何十倍もの捕獲可能資源がある南極海のクジラさんのお肉を諦めるような事をする理由がアリマセン♪
勿論、IWCに代わる鯨資源管理専門の国際機関を設立すれば公海捕鯨は可能ですが、それにはインドネシアやフィリピン台湾その他「クジラ資源(それらの国の捕獲対象は主に沿岸歯鯨だけどね)を利用したい途上国」の国力がもうちょっと大きくならないと難しいと思います。
だって現状では反捕鯨国は欧米以外でも豪・ニュージーと南米(特にアルゼンチン)等の強硬な白人国家が睨みを利かせてますので・・・
そういった海洋途上国の国力・発言力がもっと大きくなればクジラ愛護国家からの圧力に屈せずに日本と国際機関を作れるでしょうから、今の内は捕獲調査を続ければいいだけ、でしゅ♪
>そして民間にやらせろということだけです。なぜ水産庁がやるのか。
ICRWによる「鯨類捕獲調査」の許可は「国家政府」に対して与えられるので、民間にはやらせて貰えません♪
政府官庁主導でやるしかないから民間がやってない、というだけの事でしゅw
>私たちはクジラを無理やり食べさせられたのです。母親がスーパーで買って今日はクジラよなんて言葉は聞いたことが無いんです。
これは完全な嘘ですね♪
鯨給食のあった世代は家庭でもスーパーからの鯨肉を口にできる環境にあった筈ですし、そうでなければ単に貴方の母親や家庭が鯨肉嫌いだった、というだけの事です。
というか、「ハワイの人」である貴方が無理やり食わせられた?
もっとマシな嘘を吐いてよ・・・w
>私は、捕鯨は日本の文化というよりは、タイジのように地域文化であると考えています。
「日本全体津々浦々での文化」でなかったら、充分食用商業利用出来る南極の鯨資源を諦めなければならない、という理由・根拠の説明を貴方に出来ますか?w
>この地域文化を守るためには、次の担い手を育て、郷土料理のようにすれば私のふるさとミヤギの鮎川のオヤジさんも喜びます。
これも非常に嘘っぽい作り話ですねw
普通に少ない環境負荷で得られる食料資源なので、南極で捕ったクジラさんのお肉で郷土料理を作りましょう♪
勿論、愛護反捕鯨大国のオーストラリアなんかが強硬に反対しなければ、今回の本会議で鮎川等の沿岸商業捕鯨は再開できてたんだけどねェ・・・?
>今の調査捕鯨は彼らの何の役にも立ってないのです。
事実北太平洋での捕獲調査JARPNは海域毎の漁獲競合や系群解析に役立ってますが、「役に立ってない」と言ってる「反捕鯨団体以外のソース」を貴方に出せますか?w
しかしながら、このトピに何度も投稿しているように、近い将来必ず穀物大不作による畜肉大減産・価格高騰の時代が来ますので、その時になればオセアニアやカリブの海洋国を束ねてまともな鯨資源管理国際機関を立ち上げて「勝手に捕り、勝手に売る」時代が来ますので、貴方みたいな偽日本人さんが心配する必要は一切有りませんよ♪
これは メッセージ 46239 (hawaiinohito さん)への返信です.
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