少なくとも反体制ママゴトちゃんは無視でok
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/07/17 08:40 投稿番号: [45964 / 62227]
消費量や人数の問題ではなくて、キミ等みたいに「反体制ママゴト」の具に捕鯨問題を利用する馬鹿や、「クジラだけは特別!!」のクジラ愛護ちゃん達が「南極で捕鯨してはいけない理由」を一つも提示できないから、その様な「理由の言えない反対意見」は無視していいから無視してる、というだけの事だよ?能無しクン♪
そして「南極で捕鯨してはいけない合理的な理由」が全く存在しないのは
『 純 然 た る 事 実 』
なので、
・キミみたいな馬鹿の「反体制ママゴト」や「クジラ愛護ちゃん達の悲哀」。
などよりも、
・捕鯨関係者や鯨肉料理・販売・流通に携わる実業者と、クジラさんのお肉を楽しみたい人達の為に文化・食習慣を維持する事/その為の鯨肉供給(北半球だけじゃ南極捕獲分の1/10以下にしかなりませんからw)。
の方が遥かに重大な事であるのもまた事実ですので、南極での捕鯨再開への準備を続けるのは ア タ リ マ エ という結論にしかなりません♪↓
一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。
①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。
つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。
当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。
そこで窮した彼等が言う事は、
「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」
という「ちゃぶ台返し」です。
繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。
ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。
繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。
その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。
私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。
そして「南極で捕鯨してはいけない合理的な理由」が全く存在しないのは
『 純 然 た る 事 実 』
なので、
・キミみたいな馬鹿の「反体制ママゴト」や「クジラ愛護ちゃん達の悲哀」。
などよりも、
・捕鯨関係者や鯨肉料理・販売・流通に携わる実業者と、クジラさんのお肉を楽しみたい人達の為に文化・食習慣を維持する事/その為の鯨肉供給(北半球だけじゃ南極捕獲分の1/10以下にしかなりませんからw)。
の方が遥かに重大な事であるのもまた事実ですので、南極での捕鯨再開への準備を続けるのは ア タ リ マ エ という結論にしかなりません♪↓
一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。
①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。
つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。
当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。
そこで窮した彼等が言う事は、
「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」
という「ちゃぶ台返し」です。
繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。
ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。
繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。
その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。
私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。
これは メッセージ 45959 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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