「日新丸」因島を出港
投稿者: r13812 投稿日時: 2010/06/10 11:12 投稿番号: [44654 / 62227]
調査捕鯨の母船「日新丸」
因島を出港 (広島ホームテレビ)
http://www.home-tv.co.jp/news/local.php?news_id=2010-06-094
(06/09 18:47)
日本の調査捕鯨の母船、『日新丸』が、因島の土生港を出港しました。日本の周辺海域でおよそ3カ月間調査をする予定です。重量8044トン、119人の船員が乗り組む『日進丸』は、19年前から日本の調査捕鯨で母船として使われています。これまでおよそ1カ月間、因島の土生港に係留し、機材のメンテナンスなどを受けていました。日本の調査捕鯨は、クジラのエサの食べ具合や、生態系の中での役割などを調査するものですが、年間260頭のクジラ捕獲を巡り、欧米を中心とする反捕鯨国が、強い反発を示しています。「日新丸」は、日本の周辺海域で、およそ3カ月間の調査を予定しています。
調査捕鯨船が出航(広島テレビ)
http://www.htv.jp/nnn/news8662278.html
[ 6/9 18:40 ]
南極海で反捕鯨団体の妨害にあった調査捕鯨船「日新丸」が、尾道市因島の造船所を出航した。
今回向かうのは北西太平洋で、これまで妨害にあったことはないという。
8月までにンククジラやイワシクジラなど260頭を捕獲する計画。
調査捕鯨へ出発(中国放送)
http://news.rcc.jp/?i=MTE3Mzk=&#a
(6/9 19:24)
9日、太平洋での調査捕鯨のため調査船「日新丸」が尾道市因島を出港しました。見送った家族からは反捕鯨団体の妨害を心配する声も聞かれました。
「ともかく無事に帰ってきてもらうことが願いです。日本ではあまり報道されてませんが、夜中24時間、大きな音をたてられて非常に眠れないと言ってました」(見送る家族)
北西太平洋でミンククジラやマッコウクジラなどを捕獲して、回遊ルートや生態などを調査するため、調査母船・日新丸が午前10時半過ぎに尾道市因島の造船所から出港しました。
去年11月からことし4月にかけての調査捕鯨では、南極海で船団は、反捕鯨団体の「シー・シェパード」から船をぶつけられるなどの妨害を受けました。
「われわれの調査は正当なものと感じてますので、正しい調査を粛々として、しっかりした調査結果を持って帰ることが一番の対抗手段になると考えておりますので」(日本鯨類研究所 安永玄太調査団長)
乗組員119人を乗せた日新丸は、8月下旬に帰港するまでおよそ3か月調査する予定です。
http://www.home-tv.co.jp/news/local.php?news_id=2010-06-094
(06/09 18:47)
日本の調査捕鯨の母船、『日新丸』が、因島の土生港を出港しました。日本の周辺海域でおよそ3カ月間調査をする予定です。重量8044トン、119人の船員が乗り組む『日進丸』は、19年前から日本の調査捕鯨で母船として使われています。これまでおよそ1カ月間、因島の土生港に係留し、機材のメンテナンスなどを受けていました。日本の調査捕鯨は、クジラのエサの食べ具合や、生態系の中での役割などを調査するものですが、年間260頭のクジラ捕獲を巡り、欧米を中心とする反捕鯨国が、強い反発を示しています。「日新丸」は、日本の周辺海域で、およそ3カ月間の調査を予定しています。
調査捕鯨船が出航(広島テレビ)
http://www.htv.jp/nnn/news8662278.html
[ 6/9 18:40 ]
南極海で反捕鯨団体の妨害にあった調査捕鯨船「日新丸」が、尾道市因島の造船所を出航した。
今回向かうのは北西太平洋で、これまで妨害にあったことはないという。
8月までにンククジラやイワシクジラなど260頭を捕獲する計画。
調査捕鯨へ出発(中国放送)
http://news.rcc.jp/?i=MTE3Mzk=&#a
(6/9 19:24)
9日、太平洋での調査捕鯨のため調査船「日新丸」が尾道市因島を出港しました。見送った家族からは反捕鯨団体の妨害を心配する声も聞かれました。
「ともかく無事に帰ってきてもらうことが願いです。日本ではあまり報道されてませんが、夜中24時間、大きな音をたてられて非常に眠れないと言ってました」(見送る家族)
北西太平洋でミンククジラやマッコウクジラなどを捕獲して、回遊ルートや生態などを調査するため、調査母船・日新丸が午前10時半過ぎに尾道市因島の造船所から出港しました。
去年11月からことし4月にかけての調査捕鯨では、南極海で船団は、反捕鯨団体の「シー・シェパード」から船をぶつけられるなどの妨害を受けました。
「われわれの調査は正当なものと感じてますので、正しい調査を粛々として、しっかりした調査結果を持って帰ることが一番の対抗手段になると考えておりますので」(日本鯨類研究所 安永玄太調査団長)
乗組員119人を乗せた日新丸は、8月下旬に帰港するまでおよそ3か月調査する予定です。
これは メッセージ 44639 (r13812 さん)への返信です.
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