畜産について回る「何も生み出さない仕事」
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/05/09 14:52 投稿番号: [43811 / 62227]
「畜産動物は管理された速やかな死を与えられるので倫理的である」
「家畜は人間が管理出来るのでかまわないのだよ。w」
「この飽食の日本でクジラ・イルカ『まで』食料にする必要など無いのです!!」
「必要を超えた殺生・無駄な殺生である捕鯨を止めましょう」
・・・お前等アホか。
「注射を打たれた豚は鳴くんです。あんな鳴き声を聞くのは初めてで、胸が詰まった」。
少なくとも人間の食用に供されるなら無駄な死ではないけれども、今回薬殺される牛さん豚さんは皆、死後まっすぐ土中に埋められ土に還ります。
その生は、つまり丸々
『
生
ま
れ
損
』
って事ですね。
少なくとも、狩猟食物生産である捕鯨ではありえない事ですが、反捕鯨ちゃん達には全く気にならないんでしょうなァ・・・
1 : ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★ :2010/05/09(日) 14:24:53 ID:???0
「ついにうちでも」「一般車両も消毒を受けて」。口蹄疫の感染疑いが確認された農場の約9割が集中する川南町で“見えない敵”との戦いに神経をすり減らす畜産農家らが8日、宮崎日日新聞社の電話取材に応じ、感染への恐怖や殺処分の精神的苦痛を口々に訴えた。
そうした声の一方で、外遊から帰国後、10日の来県を決めた赤松広隆農林水産相には「今更どんな顔で来るのか」と怒りの声も上がった。
「注射を打たれた豚は鳴くんです。あんな鳴き声を聞くのは初めてで、胸が詰まった」。
感染疑いの豚が確認された養豚農場に勤める30代男性は、殺処分の様子を切々と語った。
今も畜舎の防疫作業は続くが、「(何も生み出さない仕事を続けるのは)むなしい」と話す。
別の養豚農場では埋却場所の選定が遅れ、殺処分が始まっていない。補償を受けるには1頭ずつ評価を受ける必要があり、それまでは豚を生かし続けなければいけない。
30代経営者男性は「処分されると分かって飼い続けている。今は餌を食べられるだけ食べさせてあげたい。味わったことのない気持ちだ」とつぶやいた。
▽宮崎日日新聞
http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/?itemid=25894&catid=74&blogid=13 http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1273382693/
これは メッセージ 43810 (toripan1111 さん)への返信です.
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