どうせオージーやニュージーが反対するしw
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/04/28 22:28 投稿番号: [43675 / 62227]
どうせオージーやニュージーが反対してポシャる提案なのが判ってるんだから、賛成派も関係者は誰も心配なんかしてません♪
>日本はミンク200頭だとか400頭だとかで妥協したいそうだから、
そんな文言が関係者から出てるのは見た事無いなぁ・・・単にキミの願望が白昼夢になって現われたのでは?w
赤松さんが言ったのは沿岸商業再開させるならば調査捕獲枠を減らしてもいい、ってハナシであってそれも多分提案が愛護反捕鯨国に撥ねられるのを見込んでの「譲歩のフリ・駆け引き」でしょう。
結局は今回の議長提案とそれに反対するオージーニュージー、それに恐らく英・独・蘭等のヒステリックで論理性を欠く反応によって、
『南極に余りまくってる髭クジラ資源を有効利用させない反捕鯨国がたくさん居る状況=IWCの機能不全』
という現状が広く認識されればIWC脱退して新組織作るのもやり易くなるだろうし、決裂するって事は少なくとも調査捕獲枠は減らす必要が無くなる訳でして、キミ等愛護反捕鯨ちゃん達の気が休まるには程遠い状況って事なんだな・・。w
結局そう遠くない内に3千頭でも5千頭でも、もしかしたら1万頭近くでもクロミンク資源の再生産能力の許す限り獲れる日が来るだろうし、(勿論他のザトウ・ナガス・イワシも300頭ずつぐらいは獲れるしねw)ほぼ燃料消費だけで餌も今後益々貴重になる真水資源も要らず、比較的安価な『肉』として重用される食材になるのは時代の必然なんだから、今の内から心の準備をしておきなさいね(^ω^;w
これは メッセージ 43671 (aguatibiapy さん)への返信です.
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