Re: デラマーレ じゃあ増やそうぜ
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2010/03/02 19:36 投稿番号: [42707 / 62227]
>少なくとも、南北米州やオセアニアでは、座礁、漂着クジラの速報
が国際共有されていて、広域の共同研究が行われています。
・ほら「どこでも」は嘘なの
>鯨体全部を捕ろうとするから日新丸のような母船が必要になるのですね。
この費用が高いというのが一つ。で、鯨体全体がほんとうに必要か
というと、上記の理由で不必要。
・えっ?なんで死体の耳垢で理由になるのか意味不明。
・死から時間がたって発見されたものは破損している。
・集団で打ち上げられるような鯨は、何か異常が集団で発生している可能性があり、他の健康な鯨と単純比較できるのか分からない。
・他にも死体の問題点なんていくらでもありそうだ
>以前話題になったナンキョクミンククジラの脂肪厚が薄くなっている
という研究発表でも、本当は体全体の25箇所ぐらい測ってたはずの
脂肪厚が、実は一箇所だけでしか測ってなかったというのがバレたし。
胡散臭さが芬々としてるのですよ。
・いや、君の話はバイアスがかかって書かれるから鵜呑みに出来ないのだが?
>もう一つ、勇新丸規模の船の予算額が国際標準の3倍ほどというのは、
また別の問題だな。
・だから鯨のように大規模に回遊し、身体の大きい生物を、ランダムにサンプリングする他国と比較しなよ
>日本の船員の給与が米国のような貧富の差の大きい国より高い
というのは理解できるし、容認してもよいと思うけれど、傭船料全体
で国際標準の3倍というのは、やっぱり天下り給与の手当分が
相当入ってるんじゃないかというのが、現段階では正当性を持つ
疑いではないかな?
・違うだろ
これは メッセージ 42704 (aplzsia さん)への返信です.
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