Re: その大隅氏への質問が無意味な理由♪
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/02/19 08:40 投稿番号: [42231 / 62227]
>勿論具体的な必要性など全く理解しないままに言ってるmonnkuクンにその様な回答がある筈も無いのは先刻承知の事でしゅけど♪
>これについてキチンと説明できたら意気地の無いキミに代わって私が大隅さんに質問してきてあ�
いやいや、済まんかった。
タイトルと上数行見るだけで、全然読んでなかったんで、気がつかんかったわw
ずっと前から、返事くれてたんだ。読んでなくて申し訳ないm(__)m
ふむ、そういうことなら話は別だ。
これは今のきみにはわからんだろうが、crawlingchaos_gのメッセージナンバーを明かせということと同じなんだが、そうすれば、crawlingchaos_gの宿題にちょっかいを出すのではなく、
君の宿題↓をやるという意味だな。
No.41691
============================================================================== ================== =
俺が訊く意味は全くない。俺は地図みてわかる人間だ、きみとは違う。
再掲↓
================================================================================ ================ =
>貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。
と、混沌さんの知り合いに、どーだ参ったか!と自慢してみせたら、以下のように切り替えされてしまいました。
世界のEEZ地図を以下のURLで確認されたし。
http://www.sof.or.jp/jp/news/1-50/images/020420_appendix2.jpg
赤道以南低緯度のインド洋、大西洋、東太平洋には広大な公海が広がっている。
さらに西太平洋についても、確かに他国のEEZで覆われているが、この地域は反捕鯨国だけしかないわけではない。低緯度地域には多くのIWC加盟捕鯨賛成国やIWC非加盟で日本の漁業政策に協調してくれる国があり、これ等の国々と調査協力の交渉もせず、「捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難」と言い切ることは軽率である。
クロミンククジラは、ザトウクジラのように沿岸域に集中して繁殖するという話はない。よしんばそうであっても、非反捕鯨国のEEZでの捕獲調査は不可能ではないはず。
捕獲を含む調査は該当海域全域に渡って行う必要はなく、豪州やNZのような反捕鯨国のEEZを外しても、かつてない貴重な科学資料を得うることは間違いない。
と、反論されてしまいました。どうなんでしょう?
================================================================================ ================ =
きみは「書き間違い」の名人なんでw、もう一回念を押させてもらおう。
>私が大隅さんに質問してきてあ
↑この意味が、上記のきみの宿題のことであって、それ以外のものではない、とはっきりと認め、あとで四の五の言わないなら、回答を見せてあげよう。どうだ?
>これについてキチンと説明できたら意気地の無いキミに代わって私が大隅さんに質問してきてあ�
いやいや、済まんかった。
タイトルと上数行見るだけで、全然読んでなかったんで、気がつかんかったわw
ずっと前から、返事くれてたんだ。読んでなくて申し訳ないm(__)m
ふむ、そういうことなら話は別だ。
これは今のきみにはわからんだろうが、crawlingchaos_gのメッセージナンバーを明かせということと同じなんだが、そうすれば、crawlingchaos_gの宿題にちょっかいを出すのではなく、
君の宿題↓をやるという意味だな。
No.41691
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俺が訊く意味は全くない。俺は地図みてわかる人間だ、きみとは違う。
再掲↓
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>貴方が指摘しておられるように,南半球の繁殖域である低緯度海域の殆どが,多くの国の経済水域で覆われていて,捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難です。
と、混沌さんの知り合いに、どーだ参ったか!と自慢してみせたら、以下のように切り替えされてしまいました。
世界のEEZ地図を以下のURLで確認されたし。
http://www.sof.or.jp/jp/news/1-50/images/020420_appendix2.jpg
赤道以南低緯度のインド洋、大西洋、東太平洋には広大な公海が広がっている。
さらに西太平洋についても、確かに他国のEEZで覆われているが、この地域は反捕鯨国だけしかないわけではない。低緯度地域には多くのIWC加盟捕鯨賛成国やIWC非加盟で日本の漁業政策に協調してくれる国があり、これ等の国々と調査協力の交渉もせず、「捕獲調査をする海域の国の許可を得ることは,実際には極めて困難」と言い切ることは軽率である。
クロミンククジラは、ザトウクジラのように沿岸域に集中して繁殖するという話はない。よしんばそうであっても、非反捕鯨国のEEZでの捕獲調査は不可能ではないはず。
捕獲を含む調査は該当海域全域に渡って行う必要はなく、豪州やNZのような反捕鯨国のEEZを外しても、かつてない貴重な科学資料を得うることは間違いない。
と、反論されてしまいました。どうなんでしょう?
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きみは「書き間違い」の名人なんでw、もう一回念を押させてもらおう。
>私が大隅さんに質問してきてあ
↑この意味が、上記のきみの宿題のことであって、それ以外のものではない、とはっきりと認め、あとで四の五の言わないなら、回答を見せてあげよう。どうだ?
これは メッセージ 42201 (toripan1111 さん)への返信です.
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