Re: 穀物輸送の防湿は換気装置で
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/02/07 19:35 投稿番号: [41889 / 62227]
ハイ、自分で自論を否定するソースを出してしまったaクンは妄想世界の殻の中に閉じこもってしまいした・・・
しかし彼の残した情報は重要な事なので、再々掲♪↓
『>一般的には、貨物を暖めたり冷やしたり除湿したりする換気装置は船倉内の結露のリスクを低減すると考えられる。 しかし貨物の換気は複雑な問題を提起する。そして換気を掛けるか否かの決定は、貨物の性質や航海中に当面する気象状況によって決まる。
「冷やしたり除湿したりする換気装置」?ってナニ?w
冷媒を使わずに除湿できる簡易式の除湿機はあっても、冷媒無しで「冷やしたりする」装置なんてアリマセン♪』
つまりコレこそが私が言ってる「冷媒充填式の除湿空調設備」でしゅなw』
この「冷やしたり除湿したりする換気装置」が冷媒を使わない原理不明の空調設備である、という証拠でも出せなきゃこのハナシはキミの出したソースと御丁寧に翻訳してくれたその文で終わりでしゅ♪↓
http://foodquality.wfp.org/Portals/0/Foodstoragemanual.pdf
全文再掲してあげるからちゃんと読みなよ「自縄自縛2号」のaクン♪
>♪♪ あれー 如何しよう! 総ての穀物船に着いている筈の吸着式除湿装置と温調装置との組み合わせ運転にはじぇんじぇんお呼びが無いぞ。 そんな馬鹿な!♪♪
ハイ、全くの意味不明でしゅ♪
ただ単にキミがその部分を切り取ってきただけで「除湿空調設備を搭載していない」証拠には全くなっていましぇんので・・・(^ω^;;;;
というか、↓の部分なんだけど、
>一般的には、貨物を暖めたり冷やしたり除湿したりする換気装置は船倉内の結露のリスクを低減すると考えられる。 しかし貨物の換気は複雑な問題を提起する。そして換気を掛けるか否かの決定は、貨物の性質や航海中に当面する気象状況によって決まる。
「冷やしたり除湿したりする換気装置」?ってナニ?w
冷媒を使わずに除湿できる簡易式の除湿機はあっても、冷媒無しで「冷やしたりする」装置なんてアリマセン♪
つまりコレこそが私が言ってる「冷媒充填式の除湿空調設備」でしゅなw
>そして換気を掛けるか否かの決定は、貨物の性質や航海中に当面する気象状況によって決まる。
という事は、どのような気象状況に遭遇するか判らないので予め「冷やしたりする(つまり冷媒充填式の♪)」除湿換気装置を輸送船に搭載してないといけない、という事だよ?w
だって「>気象状況によって」⇒「その装置を稼動するかどうか」を決めるんであって、「積荷が穀物であるかどうか?」で「その装置を搭載してる輸送船を選ぶかどうか」を決めてるわけじゃないって事でしゅから♪
つまり輸送航海期間中にも順次変化する気象に合わせて装置稼動を「選べる」為には予めその装置を搭載してないと無理、という事。
そして現にカビ毒の発生が報告されてるんで↓穀物輸送には除湿空調の必要性は認識されてる、という事でしゅ♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41732
つまり、今回キミが引っ張ってきたソースに書いてあるのは、積荷として穀物輸送を想定された輸送船舶に「冷媒充填式の除湿空調設備」を搭載してなければハナシにならない、という事でそれは常にその設備からの充填冷媒リークがある、という証拠でしゅ♪
そして当然、その冷媒リーク量が「捕鯨船の冷凍庫からの冷媒リーク量」より「1.2桁も少ない」という証拠をカメさんは最後まで出せなかったし、勿論aクンなんかに出せる訳は無いでしゅね♪
ハイ、結局aクンは私の論を補強する為のソースを探して御丁寧に翻訳までしてくれた、という事でしゅ♪アリガトウねw
しかし彼の残した情報は重要な事なので、再々掲♪↓
『>一般的には、貨物を暖めたり冷やしたり除湿したりする換気装置は船倉内の結露のリスクを低減すると考えられる。 しかし貨物の換気は複雑な問題を提起する。そして換気を掛けるか否かの決定は、貨物の性質や航海中に当面する気象状況によって決まる。
「冷やしたり除湿したりする換気装置」?ってナニ?w
冷媒を使わずに除湿できる簡易式の除湿機はあっても、冷媒無しで「冷やしたりする」装置なんてアリマセン♪』
つまりコレこそが私が言ってる「冷媒充填式の除湿空調設備」でしゅなw』
この「冷やしたり除湿したりする換気装置」が冷媒を使わない原理不明の空調設備である、という証拠でも出せなきゃこのハナシはキミの出したソースと御丁寧に翻訳してくれたその文で終わりでしゅ♪↓
http://foodquality.wfp.org/Portals/0/Foodstoragemanual.pdf
全文再掲してあげるからちゃんと読みなよ「自縄自縛2号」のaクン♪
>♪♪ あれー 如何しよう! 総ての穀物船に着いている筈の吸着式除湿装置と温調装置との組み合わせ運転にはじぇんじぇんお呼びが無いぞ。 そんな馬鹿な!♪♪
ハイ、全くの意味不明でしゅ♪
ただ単にキミがその部分を切り取ってきただけで「除湿空調設備を搭載していない」証拠には全くなっていましぇんので・・・(^ω^;;;;
というか、↓の部分なんだけど、
>一般的には、貨物を暖めたり冷やしたり除湿したりする換気装置は船倉内の結露のリスクを低減すると考えられる。 しかし貨物の換気は複雑な問題を提起する。そして換気を掛けるか否かの決定は、貨物の性質や航海中に当面する気象状況によって決まる。
「冷やしたり除湿したりする換気装置」?ってナニ?w
冷媒を使わずに除湿できる簡易式の除湿機はあっても、冷媒無しで「冷やしたりする」装置なんてアリマセン♪
つまりコレこそが私が言ってる「冷媒充填式の除湿空調設備」でしゅなw
>そして換気を掛けるか否かの決定は、貨物の性質や航海中に当面する気象状況によって決まる。
という事は、どのような気象状況に遭遇するか判らないので予め「冷やしたりする(つまり冷媒充填式の♪)」除湿換気装置を輸送船に搭載してないといけない、という事だよ?w
だって「>気象状況によって」⇒「その装置を稼動するかどうか」を決めるんであって、「積荷が穀物であるかどうか?」で「その装置を搭載してる輸送船を選ぶかどうか」を決めてるわけじゃないって事でしゅから♪
つまり輸送航海期間中にも順次変化する気象に合わせて装置稼動を「選べる」為には予めその装置を搭載してないと無理、という事。
そして現にカビ毒の発生が報告されてるんで↓穀物輸送には除湿空調の必要性は認識されてる、という事でしゅ♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41732
つまり、今回キミが引っ張ってきたソースに書いてあるのは、積荷として穀物輸送を想定された輸送船舶に「冷媒充填式の除湿空調設備」を搭載してなければハナシにならない、という事でそれは常にその設備からの充填冷媒リークがある、という証拠でしゅ♪
そして当然、その冷媒リーク量が「捕鯨船の冷凍庫からの冷媒リーク量」より「1.2桁も少ない」という証拠をカメさんは最後まで出せなかったし、勿論aクンなんかに出せる訳は無いでしゅね♪
ハイ、結局aクンは私の論を補強する為のソースを探して御丁寧に翻訳までしてくれた、という事でしゅ♪アリガトウねw
これは メッセージ 41887 (aguatibiapy さん)への返信です.
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